be動詞出版

らくがき七文字の本あります。

be動詞出版

冊数 4

紙本 2

更新 2017.09.06

ジャンル 絵本4

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らくがき七文字をブログなどで日々、公開しています。1枚1枚は落書きでしかないのですが、1000点を越える中から選定してコメントを加えて本を置いてあります。

  • d本:66㌻ 文庫版

    紙本:64㌻ 文庫版 カラー

    -

    販売数 3

    レビュー 0

    データ本

    220円

    紙本

    1,210円

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    2017年6月12日更新 誤字の修正 見出し文字の大きさ修正 …………………………  タイトルの『ぼうさい』には『望災』という漢字を当てることをイメージしています。そもそも人は、死という最大の災いに向かいながら生きています。『望』の字は遠くをのぞむことを意味しますが、避けることのできない死に向かうことを『望災』と勝手に名づけることにします。できれば避けたい災害に遭遇することを想定して対処することも『望災』です。 災害にどう望むか? 老いとどう向き合うか? 今をどう生きるか? 自らの身のおき方を考えるヒントになる言葉を並べてみました。  ひらがな七文字に『タマゴロウ』のイラストを加えた『らくがき七文字』が、いつの間にか1000点を超えました。その中から32点を選んで、コメントをつけて並べました。50音には満たない数ですが、『あ』から初めて、あいうえお順にページを並べてあります。  ストーリー仕立てではないので、ふと開いたページの言葉で、何かを感じていただければ幸いです。

    データ本
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    紙の本
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    『ぼうさい かるた(紙本版)』

    仕掛屋タマゴロウ著

    be動詞出版発行

    絵本

    -

    2017年6月12日更新
    誤字の修正
    見出し文字の大きさ修正
    …………………………
     タイトルの『ぼうさい』には『望災』という漢字を当てることをイメージしています。そもそも人は、死という最大の災いに向かいながら生きています。『望』の字は遠くをのぞむことを意味しますが、避けることのできない死に向かうことを『望災』と勝手に名づけることにします。できれば避けたい災害に遭遇することを想定して対処することも『望災』です。
    災害にどう望むか?
    老いとどう向き合うか?
    今をどう生きるか?
    自らの身のおき方を考えるヒントになる言葉を並べてみました。
     ひらがな七文字に『タマゴロウ』のイラストを加えた『らくがき七文字』が、いつの間にか1000点を超えました。その中から32点を選んで、コメントをつけて並べました。50音には満たない数ですが、『あ』から初めて、あいうえお順にページを並べてあります。
     ストーリー仕立てではないので、ふと開いたページの言葉で、何かを感じていただければ幸いです。

    データ本:220円

    紙本:1,210円

  • d本:66㌻ 文庫版

    紙本:64㌻ 文庫版 カラー

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    販売数 16

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    データ本

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    ※紙判用のレイアウトです。データ本はデータ版をご購入ください。 『らくがき七文字』と名づけて、七文字のひらがなにイラストをそえて日々ブログを更新し続けています。当初は、まず500枚を目指していましたが、いつの間にか1000枚を超えました。 その中から『なにげない旅』をキーワードにし、いくつか選んで、コメントを加えて取りまとめました。らくがきは、何枚集めても落書きですが、数多くの中から選んで並べてみると、何気ないメッセージを 伝えられるような気がしています。

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    『なにげない旅(紙本版)』

    仕掛屋タマゴロウ著

    be動詞出版発行

    絵本

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    ※紙判用のレイアウトです。データ本はデータ版をご購入ください。

    『らくがき七文字』と名づけて、七文字のひらがなにイラストをそえて日々ブログを更新し続けています。当初は、まず500枚を目指していましたが、いつの間にか1000枚を超えました。
    その中から『なにげない旅』をキーワードにし、いくつか選んで、コメントを加えて取りまとめました。らくがきは、何枚集めても落書きですが、数多くの中から選んで並べてみると、何気ないメッセージを
    伝えられるような気がしています。

    データ本:220円

    紙本:1,210円

  • d本:66㌻ 文庫版

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    2017年4月24日更新 表紙を変更しました。P.18の文章を少し変えました。 ………………………… 『らくがき七文字』と名づけて、七文字のひらがなにイラストをそえて日々ブログを更新し続けています。当初は、まず500枚を目指していましたが、いつの間にか1000枚を超えました。 その中から『なにげない旅』をキーワードにし、いくつか選んで、コメントを加えて取りまとめました。らくがきは、何枚集めても落書きですが、数多くの中から選んで並べてみると、何気ないメッセージを 伝えられるような気がしています。

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    『なにげない旅(データ版)』

    仕掛屋タマゴロウ著

    be動詞出版発行

    絵本

    -

    2017年4月24日更新
    表紙を変更しました。P.18の文章を少し変えました。
    …………………………
    『らくがき七文字』と名づけて、七文字のひらがなにイラストをそえて日々ブログを更新し続けています。当初は、まず500枚を目指していましたが、いつの間にか1000枚を超えました。
    その中から『なにげない旅』をキーワードにし、いくつか選んで、コメントを加えて取りまとめました。らくがきは、何枚集めても落書きですが、数多くの中から選んで並べてみると、何気ないメッセージを
    伝えられるような気がしています。

    データ本:無料

  • 『ぼうさい かるた』

    仕掛屋タマゴロウ著

    be動詞出版発行

    絵本

    2017.06.12

    d本:70㌻ 文庫版

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    2017年6月12日更新 見出し文字の大きさ変更 誤字の修正 …………………………  タイトルの『ぼうさい』には『望災』という漢字を当てることをイメージしています。そもそも人は、死という最大の災いに向かいながら生きています。『望』の字は遠くをのぞむことを意味しますが、避けることのできない死に向かうことを『望災』と勝手に名づけることにします。できれば避けたい災害に遭遇することを想定して対処することも『望災』です。 災害にどう望むか? 老いとどう向き合うか? 今をどう生きるか? 自らの身のおき方を考えるヒントになる言葉を並べてみました。  ひらがな七文字に『タマゴロウ』のイラストを加えた『らくがき七文字』が、いつの間にか1000点を超えました。その中から32点を選んで、コメントをつけて並べました。50音には満たない数ですが、『あ』から初めて、あいうえお順にページを並べてあります。  ストーリー仕立てではないので、ふと開いたページの言葉で、何かを感じていただければ幸いです。

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    『ぼうさい かるた』

    仕掛屋タマゴロウ著

    be動詞出版発行

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    2017年6月12日更新
    見出し文字の大きさ変更
    誤字の修正
    …………………………
     タイトルの『ぼうさい』には『望災』という漢字を当てることをイメージしています。そもそも人は、死という最大の災いに向かいながら生きています。『望』の字は遠くをのぞむことを意味しますが、避けることのできない死に向かうことを『望災』と勝手に名づけることにします。できれば避けたい災害に遭遇することを想定して対処することも『望災』です。
    災害にどう望むか?
    老いとどう向き合うか?
    今をどう生きるか?
    自らの身のおき方を考えるヒントになる言葉を並べてみました。
     ひらがな七文字に『タマゴロウ』のイラストを加えた『らくがき七文字』が、いつの間にか1000点を超えました。その中から32点を選んで、コメントをつけて並べました。50音には満たない数ですが、『あ』から初めて、あいうえお順にページを並べてあります。
     ストーリー仕立てではないので、ふと開いたページの言葉で、何かを感じていただければ幸いです。

    データ本:無料

仕掛屋タマゴロウ

『らくがき七文字』なるものを1日1枚描くことを務めにしています。

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    • 文字文学

      文字文学

      type.center 編著

      type.center出版発行

      文字にまつわる小説・随筆など青空文庫に置かれているものをまとめて「文字文学」と名付けました。収録作品は「文字に対する敏感」久保田万太郎/「文字と速力と文学」坂口安吾/「カタカナニツイテ」伊丹万作/「ローマ字論者への質疑」萩原朔太郎/「北派の書論」内藤湖南/「拓本の話」會津八一/「料理芝居」北大路魯山人/「書について」高村光太郎/「私の書に就ての追憶」岡本かの子/「文字禍」中島敦 の10篇。解説は出宰漱太郎。  

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      この本はパーソナライズ小説『親愛なる』の立ち読み版です。 申込サイトはこちら!  http://seiko.bccks.jp 8月31日までの期間限定発売です。 『親愛なる』は、小説家いとうせいこうによって書かれた、読者ひとりひとりに合わせて小説の細部にアレンジが施されたパーソナライズ小説です。 1997年、「メール配信」のみで発表された『黒やぎさんたら』という幻の小説がありました。メール配信というメディアの特性を活かしてパーソナライズを施した小説です。いまこの小説に『親愛なる』という新たなタイトルをつけ、「紙の本」として緊急出版することとなりました。 紙なのに、一冊一冊内容が違う! どのようなパーソナライズが施されているのかは、お手元に届いてからのお楽しみとさせてください。いや、そんな大それたことはしてないので、大きな期待はしないでください。1997年当時のメール配信の雰囲気を残したいという思いもありまして、抑え目のパーソナライズになっております。でも、読めばきっと、ドキッとすることがあると思いますよ。

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    • 茫茫 男が…泣いている

        前世紀から新世紀に移る前後に書かれた、 詩とも何ともつかないジャンル不詳の作品群。  茶碗  ぐい呑  蓬生  蕩児の祭  鬼 男たちの哀愁、哀切のポエトリー・ロマン。  * ロマンとは言っても、掌篇短篇、漫画やアニメにしても味わえそうな、ジャンルのよく解らない作品。 ことに「茶碗」「ぐい呑」「鬼」など。内容も悲しき男たちの風景で、ちっとも浪漫的ではない。 どちらかと言えば、つげ義春の世界にも通う寂寥、ポエトリー・ブルースであるかもしれない。                   ──「あとがき」より

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      タチヨミのみ
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      1,210円
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    • 哀愁館

      哀愁館

      泉井小太郎著

      六角文庫発行

      犀川の畔りにあった哀愁館。 大正二年の落書のある古い木造家屋。 そこで暮らし始めたころの詩をまとめた詩集です。  「哀愁館」  「魔女かしら」 二冊の小詩集から構成されています。 他に、詩的素描「哀愁館日誌・川除町之記」と、 「月光の家」という未完の断章を併録しました。

      データ本
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      紙の本
      2,200円
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