百町書林

おとぎ話を嘲笑うな。世界をおとぎ話みたいにしろ。

百町書林

冊数 3

紙本 3

更新 2019.02.15

ジャンル ロマンス1 エッセイ2

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ここは、140字小説家、哀愁亭の作品を集めたお店です。

  • 『夜空の君はページをめくる』

    哀愁亭著

    百町書林発行

    ロマンス

    2019.02.10

    d本:62㌻ 文庫版

    紙本:64㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 3

    レビュー 0

    データ本

    300円

    紙本

    650円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    本書は50篇の140字小説をまとめたものです。なぜ140字なのかといえば、それは本書の内容が、作者が自身のTwitterアカウントで呟いた文章を元にしているためです。 わずか140字で描写できることというのは、ほんの一瞬に過ぎません。ですから、いうなれば、本書に収められた1篇1篇は写真のようなものです。収録されている50篇は、それぞれ140字小説という独立した写真小説のようなものだといえます。 しかし、本書はそうした写真小説を50篇まとめることにより、全篇を通して読むことできるようにしています。そのため、本書を読んだ方は本書全体の印象をモンタージュのような、あるいは大雑把なアニメーションのようなものだと感じるでしょう。 本書はそういう作品です。読み終えた後に浮かび上がってくるのがどのようなストーリーなのか、それは読んでみてのお楽しみです。

    データ本
    300円
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    紙の本
    650円
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    『夜空の君はページをめくる』

    哀愁亭著

    百町書林発行

    ロマンス

    -

    本書は50篇の140字小説をまとめたものです。なぜ140字なのかといえば、それは本書の内容が、作者が自身のTwitterアカウントで呟いた文章を元にしているためです。
    わずか140字で描写できることというのは、ほんの一瞬に過ぎません。ですから、いうなれば、本書に収められた1篇1篇は写真のようなものです。収録されている50篇は、それぞれ140字小説という独立した写真小説のようなものだといえます。
    しかし、本書はそうした写真小説を50篇まとめることにより、全篇を通して読むことできるようにしています。そのため、本書を読んだ方は本書全体の印象をモンタージュのような、あるいは大雑把なアニメーションのようなものだと感じるでしょう。
    本書はそういう作品です。読み終えた後に浮かび上がってくるのがどのようなストーリーなのか、それは読んでみてのお楽しみです。

    データ本:300円

    紙本:650円

  • 『13冊の本の話』

    哀愁亭著

    百町書林発行

    エッセイ

    2018.10.06

    d本:104㌻ 文庫版

    紙本:128㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    800円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    13冊の本の話

    哀愁亭著

    百町書林発行

    中学生におすすめの13冊の本のレビューです。 収録レビュー 雪のひとひら かもめのジョナサン ケルトの白馬 卵と小麦粉、それからマドレーヌ 桃山ビート・トライブ 朝の少女 ソフィーの世界 夜の写本師 宇宙のみなしご ホイッパーウィル川の伝説 春になったら苺を摘みに スティル・ライフ ルリユール

    データ本
    無料
    読む
    紙の本
    800円
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    『13冊の本の話』

    哀愁亭著

    百町書林発行

    エッセイ

    -

    中学生におすすめの13冊の本のレビューです。

    収録レビュー

    雪のひとひら
    かもめのジョナサン
    ケルトの白馬
    卵と小麦粉、それからマドレーヌ
    桃山ビート・トライブ
    朝の少女
    ソフィーの世界
    夜の写本師
    宇宙のみなしご
    ホイッパーウィル川の伝説
    春になったら苺を摘みに
    スティル・ライフ
    ルリユール

    データ本:無料

    紙本:800円

  • 『12冊の本の話』

    哀愁亭著

    百町書林発行

    エッセイ

    2018.10.06

    d本:82㌻ 文庫版

    紙本:96㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 1

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    702円

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    12冊の本の話

    哀愁亭著

    百町書林発行

    2017年12月3日更新 2017/12/03 一部改稿、カバーデザインの変更を行いました。 ………………………… 小学生の子ども達におすすめしたい12冊の児童書のレビューです。 収録レビュー 霧の向こうのふしぎな町 放課後の時間割 魔法使いのチョコレート・ケーキ みどりのゆび 龍の子太郎 飛ぶ教室 クローディアの秘密 ぼくがぼくであること 太陽の戦士 モモ ホビットの冒険

    データ本
    無料
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    紙の本
    702円
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    『12冊の本の話』

    哀愁亭著

    百町書林発行

    エッセイ

    -

    2017年12月3日更新
    2017/12/03 一部改稿、カバーデザインの変更を行いました。
    …………………………
    小学生の子ども達におすすめしたい12冊の児童書のレビューです。

    収録レビュー

    霧の向こうのふしぎな町
    放課後の時間割
    魔法使いのチョコレート・ケーキ
    みどりのゆび
    龍の子太郎
    飛ぶ教室
    クローディアの秘密
    ぼくがぼくであること
    太陽の戦士
    モモ
    ホビットの冒険

    データ本:無料

    紙本:702円

哀愁亭

Twitterアカウント @sss_books にて140字小説などを呟いています。特にこれといった経歴があるわけではありません。どこにでもいるさえない男です。作品としては小説らしい小説よりも詩情を感じる小品、少年少女小説、メルヘンの類を特に好みます。好きな作家は現代作家であれば梨木香歩、吉田篤弘、いしいしんじ、リチャード・バックなど。そのほか稲垣足穂や牧野信一、ウィリアム・モリスが好きです。好きな詩人は萩原朔太郎、バイロン、シェリー、ボードレール、シラーなど。万人の心を揺さぶるようなものは書けません。それよりも、少数の何人かの心にちゃんと届くようなものが描きたいです。その誰かがもしもあなたであったなら、とても嬉しいです。

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