自称妖怪研究家の記紀怪界な本屋

アメノマ書店

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冊数 22

紙本 14

更新 2024.03.03

ジャンル エッセイ1 ノンフィクション6 SF・ホラー・ファンタジー2 文芸13

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嶋内正樹

昭和48年生まれ。旋盤工。自称妖怪研究家。
お化けや鬼 妖怪の正体は、人々に忌み嫌われ殺された絶対神イエス・キリストだった。
邪馬台国の女王 卑弥呼の記憶は、人々が語り伝えた昔話に残されていた。
そして古代日本の謎のすべては、狗奴国の王 卑弥弓呼の正体を解き明かすことで判明する。
そこから導き出される解答。
日本とはすなわち狗奴国であった。

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    • ミイコーデ!Vol.1

      ミイコーデ!Vol.1

      三築 未衣子著

      着物の本、いかが?by未衣子発行

      『ミイコーデ!』は、着物ファンの未衣子による、写真とエッセーで着物ライフを楽しむZINE(≒小さな出版物)です。 Vol.1の特集「袋帯⇔名古屋帯スイッチコーデ」では、片身替わり大島紬・秩父銘仙・色無地をそれぞれ袋帯と名古屋帯で印象の違うコーディネートに仕上げて、解説を添えています。3本のエッセーは、初心者の頃のほろ苦い思い出から、着物ユーザーならきっと共感する着付けのお悩みあるあるまで。 写真とテキストが程よいボリューム感でぎゅっと詰まった、読みやすい小さな冊子です。 *特集 「袋帯⇔名古屋帯スイッチコーデ」 *エッセー 「袋帯で怒られた思い出」 「着付けの迷いも美人研究会」 「振袖にリベンジだ!」 *着物ポートレート ※紙本の見開きを想定して雑誌風にページをデザインしているため、紙本でのご購入をおすすめいたします。

      データ本
      1,000円
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      紙の本
      1,550円
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    • 銘仙日和

      銘仙日和

      三築 未衣子著

      着物の本、いかが?by未衣子発行

      都内で働く新社会人の百々子は、秩父銘仙の生産者である母親へ会いに帰省する。ところが、母を探してたどり着いた先の「ちちぶ銘仙館」で過去の織物工場に迷い込み、大正時代の織り子ツルと出会った――。今と昔、伝統的工芸品の秩父銘仙を支える若手の友情を描いた小説。

      データ本
      550円
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      紙の本
      660円
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