エンピツ漫画を公開します
週刊少年エンピツ
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週刊少年エンピツ
冊数 5 冊
紙本 0 冊
更新 2022.01.05
ジャンル コミック5
ヤマトたちに迫り来る新たな脅威! 待望の第2部スタート!!
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『ヤマト〜ACT.2 地球編〜 5』
エンピツ社発行
コミック
2016.01.24
『ヤマト〜ACT.2 地球編〜 5』
エンピツ社発行
コミック
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日本制圧をもくろむ大母教はヤマトたちを排除するべく戦いを仕掛けてきた。その一方的な力の前になす術もなく追いつめられるヤマトたち。しかしそこへかつての敵だった鳥羽が現れる。
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【収録】
Part5 一週間後
Part6 特訓
Part7 三使徒
Part8 母の力
Part9 ちっぽけな力データ本:無料
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『mission エリモ -Ingress DARSANA TOKYO-』
エンピツ社発行
コミック
2014.12.17
『mission エリモ -Ingress DARSANA TOKYO-』
エンピツ社発行
コミック
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Ingressのイベント『DARSANA』が東京で開かれた。開始直後、レジスタンスとエンライテンド両陣営の目前に現れたのは、日本列島を覆う巨大な緑のCF(コントロール・フィールド)だった。
データ本:無料
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『最終戦士コージ 01』
エンピツ社発行
コミック
2014.05.06
『最終戦士コージ 01』
エンピツ社発行
コミック
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最終戦士コージたちと秘密組織パスカルの刺客「風林火山」。追うものと追われるものの戦いの果てに待ち受けるものとは…!?
【収録】
No.1 風を追う男
No.2 林の使者
No.3 火花散る三戦士+一人
No.4 山塔への誘い
No.5 兕山礪六塔への道
No.6 格闘機械体、HA-II-ROH!データ本:220円
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『最終戦士コージ 02』
エンピツ社発行
コミック
2014.06.23
『最終戦士コージ 02』
エンピツ社発行
コミック
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決戦の地「兕山礪六塔」までたどり着いたコージたち。そこで待っていたのは、なんと一度倒したはずの風林火山・林華だった。エンピツの濃淡で描かれる、王道少年漫画シリーズ第2弾!!
【収録】
No.7 界極流風滅陣!!
No.8 コージの目的
No.9 火双、蒼炎・沈黙の真意
No.10 最後の戦士たち!!
No.11 コージの選択、敵か仲間かデータ本:220円
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『最終戦士コージ 03』
エンピツ社発行
コミック
2014.08.03
『最終戦士コージ 03』
エンピツ社発行
コミック
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セラー博士は最悪の格闘機械体HA-II-ROH(ハツロー)を完成させる。蒼炎の予知に導かれ、集結したコージら最終戦士はHA-II-ROHとの最後の戦いに挑む!! つい完結、エンピツ漫画クライマックス!! 特別読切「閃光のリューク」収録。
【収録】
LAST No.〈最終話〉
PART.1 蒼炎!最後の攻防
PART.2 死闘!HA-II-ROH VS 最終戦士
PART.3 神剣の選択
【特別読切】
閃光のリュークデータ本:220円
book List
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ヤマト〜ACT.2 地球編〜 5 高橋新

エンピツ社
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mission エリモ -Ingress DARSANA TOKYO- 高橋新

エンピツ社
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最終戦士コージ 01 高橋新

エンピツ社
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最終戦士コージ 02 高橋新

エンピツ社
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最終戦士コージ 03 高橋新

エンピツ社
高橋新
エンピツ漫画家(自称)。エンピツ × ノートで描いた漫画を公開します。
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本書は、伝統的なパッド付きサンプラーであるAKAI社のMPCシリーズ及びその派生系をリアルタイムに叩くパフォーマンスに関する基本的な情報を提供します。 AKAI社のパッド付きハードウェアサンプラー「MPCシリーズ」は、HIP HOPを中心にクラブミュージックのリズムセクションを担う重要な制作機器として浸透しました。 同時に、制作だけではなく「パフォーマンス」のツールとしても使用され、特にリアルタイムにパッドを叩くアートフォームである通称「指ドラム」と呼ばれるスタイルは、本物のドラム演奏とは異なった独自の発展をみせています。 しかし「指ドラム」はギター演奏やピアノ演奏といった伝統的なフォームに比べると、まだまだ情報が不足しているといえるかもしれません。 「指ドラム」に関するTipsは多くあるものの、体系だった情報は少なく、新たに始めたいと思っている人が参考にできるものはほとんどありません。 これは当然「指ドラム」が比較的歴史の浅い文化であるということが第一の原因ですが、同時に本物のドラム演奏の延長と考えられ、「指ドラム」のオリジナリティがまだまだ認識されていないからなのかもしれません。 もちろん「指ドラム」はドラムである以上本物との類似性はありますが、「指ドラム」には「指ドラム」だけの特徴があり、この点に注目することでもっと楽しくプレイできるはずです。 本書ではこの「指ドラム」を独自性のある新たな演奏様式ととらえ、基本的な考え方と具体的な練習内容を提供します。 皆さんの指ドラム生活がより一層楽しくなりますように。
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