ため書店
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更新 2022.04.06
ジャンル エッセイ1
ための書店です。主に漫画を出していきます。
tamemoto
マンガを描く永久機関。今のマンガのメインは卓球中心です。ファンタジーも描きます。人の心をほっこりさせる作品を描きます。画伯と呼ばれてます。fanBOX:http://tame.fanbox.cc note:http://note.com/tamerepo ofuse:https://ofuse.me/akihiro2022
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響く言葉、集う場所 本書には、ロックバンドの楽曲の歌詞に注目した楽曲紹介とライブハウス紹介の計4編を収録しています。 ロックバンドの魅力は、詩的でストーリー性のある歌詞と、迫力のあるサウンドが共存しているところだと考えています。 しかし、「ロックバンド」や「ライブハウス」と聞くと、少しハードルが高いように感じられ、なかなか触れる機会がない人もいるかもしれません。 本書を通して、ロックバンドの楽曲は、音楽でありながら本を読むのと同じように言葉を味わえることやライブハウスの楽しさを知ってほしいです。 もし新しい音楽との出会いがあったなら、ぜひ本書を手引きにして、ロックバンドをライブハウスに見に行ってみてください。 「Rock Through Lyrics」narimi 「おまもりみたいな曲たち」つな 「全部義手だったんですけどね」さつき 「まだ誰のものでもない音楽」環真名
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2018年1月10日更新 大人の事情で大幅値上げ! ………………………… 落第貧乏茶人の、紅日扇休によるぅ、口下手のためのぉぉぉ! 熱いけどまろやかな味わいのする日常系政治秘話です。 僕が書いた物は僕の物、秘書が書いた物も僕の物。 半人とか出てくるので、フィクションと思われてしまうのは致し方ないですね。 ◎意外にまじめ 「二番ではなく一番になる」こととは? その真髄を分かり易く掘り下げて表現。 至極真っ当な「美しい国」の在り方についても言及。 ◎大人から子どもまで 読み方の難しい漢字はほとんど使わず、易しい文章に努めました。 基本的に、登場人物は男二人と少女一人だけ。話し合いが進んでいきます。 名前を憶えるのも楽です。 ◎風刺はごく自然に 各方面の方々が、扇休の自爆に巻き込まれていくのでしょう。忘れ去られそうな事を蒸し返しちゃったらごめんね。まろやか無罪! ◎物理的描写は少ない 読者様のご想像にお任せ。 美容がどうとか、調度品がどうとか、今どんな風が吹いたとか、オシャレ系の内容ではありません。 でも、慣れていない人には物足りないのかな? ◎細かく行間を取る 段落は二行開けます。 連続した「」は同じ人物の発言になります。 別の人に切り替わる時は、間を取っているか地の文を挟んでいます。
- データ本
- 7,276円
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澪標 2016年08月号
二三竣輔(編・著) 小桜店子(編) 風理(著) 藤井カスカ(著) 舞原胡蝶(著) 877(著) ヤベユウネ(著) ひよこ鍋(著・表紙イラスト) 弟切貴久(著) 橋爪朝寿(著)著
身を尽くす会発行
2018年3月1日更新 特定のストアへの購入導線を削除しました。 ………………………… 感じる秋の気配。 花火が散る前に、届けます。 『澪標』2016年08月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説> 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説> 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説> ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説> 弟切貴久『雪と空と 其の一・空哉』<新作連載作品・小説> 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十四話「意味」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>
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澪標 2015年04月号
小桜店子(編・著) 二丹菜刹那(著) 尋隆(著) 高町空子(著) 藤井カスカ(著) 篠田らら(著) 青空つばめ(著) 朝霧(著・表紙イラスト) あちゃびげんぼ(著) 吉田勝(表紙撮影) 三浦茜(身を尽くす会アイコン)著
身を尽くす会発行
電子小説雑誌『澪標』の創刊号です。新作読み切り小説を九作品掲載しています。また、掲載されている作品は全て学生が書いた(描いた)ものです。誌名は船の航路を示す同名の標識からとっています。澪標が航行可能な道を示した標識であったように、『澪標』も、著者と読者の繋がりを示した雑誌となることを目指していくので、よろしくお願いいたします。 【参加者一覧】 二丹菜刹那『借り物と自慰のなれの果て』〈新作読み切り・小説〉 尋隆『ガラスの靴やリンゴがなくても』〈新作読み切り・小説〉 高町空子『繕う夜』〈新作読み切り・小説〉 藤井カスカ『片耳イヤホン』〈新作読み切り・小説〉 篠田らら『未来へのタイムマシン』〈新作読み切り・小説〉 青空つばめ『みかん』〈新作読み切り・小説〉 小桜店子『君の名を呼ぶ』〈新作読み切り・小説|編集〉 朝霧『骨は白』〈新作読み切り・小説|表紙イラスト〉 あちゃびげんぼ『クッキーマン』〈新作読み切り・小説〉 吉田勝〈表紙撮影〉 三浦茜〈身を尽くす会アイコン〉
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