Tōsho Bunko Bookstore
桃嶼文庫書店
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桃嶼文庫書店
冊数 1 冊
紙本 0 冊
更新 2025.05.30
ジャンル イラストレーション1
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『玖桃ちゃんの空想台湾旅行記』
桃嶼文庫書店発行
イラストレーション
2025.07.09
『玖桃ちゃんの空想台湾旅行記』
桃嶼文庫書店発行
イラストレーション
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2025年7月9日更新
環境依存文字についての修正を行いました。
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2025年6月30日更新
リーダー使用時の不具合(機種依存文字)の修正を行いました。
…………………………
女子高校生・玖桃(ジウタオ/Jiú-taô)ちゃんが台湾の13ヵ所を巡り、各地で出会った風景や文化、美味しいグルメやおみやげを紹介。各観光地ごとにそれぞれ5枚のイラストと文章で、旅の魅力をやさしく描いた一冊です。データ本:440円
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書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
↑URLは自動的にリンクに変換されます。 -
書店仕切り記事
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鈴音&花蓮
⚪︎桃嶼文庫(とうしょぶんこ)
私達は生成AIを活用した本の制作を行なっています
⚪︎担当者について
鈴音(すずね) ・・・ イラスト・設定担当
花蓮(かれん) ・・・ 文章担当
⚪︎キャラクターについて
玖桃(じうたお) ・・・ 「玖桃ちゃんの空想台湾旅行記」シリーズの主人公です
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2021年5月10日更新 学園ラブコメです。 ………………………… あらすじ 明保野高校に通う生徒の大半はセレブな家庭に生まれ育った令息、令嬢が多いのだが、成績が優秀な人材であれば一般家庭に生まれ育ったごく普通のご子息でも入学は可能で、武市加奈もその一人。 中でも学校一のセレブと言われている高杉晋平は、クラスに馴染めずに誰も利用していない部屋へ入り浸っている事がある。 その部屋にはなぜか同じくセレブの息子である坂本龍、ちゃっかりと武市加奈も出入りするようになって、高杉からも注目されつつある。 高杉の幼馴染である桂耕助は、高杉からはKY炸裂男子と言われるが、セレブなのにどこか常識人。 ある日、武市加奈は高杉晋平と一緒にいるのに関わらず、階段から突き落とされようとするなど嫌がらせ行為をされてしまう。 この事がきっかけで、少しずつ高杉晋平の心に変化が起きていく。 彼女を突き落とそうとした真犯人は、クラスメイトの岡田衣玖だった。 彼女もまた、高杉晋平にひそかに思いをよせているという。 果たして、高杉晋平はどっちの女子を選ぶのか。
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★★新感覚ホラー★★ 突然……見えるべきものではないものが見えてしまった。それがこの世のものではないことを知り、自分に何かを訴えているとしたら? ある日、部活指導の終わりに、運動場で自校の生徒らしからぬ少年の姿を見てしまった新任教師の木村。 それからというもの、その少年は、思わぬところで木村に姿を見せる。 もし、あなたなら、彼らの訴えを聞き入れますか? それとも……? この世のものと、この世のものではないものの【波長】が合ってしまったとき、生者は受け身になるだけなのか……? 夢に見る数字、体に残る感触、スマホに録音されたもの……多くの「点」が一気に「線」となり謎が解けたとき、壮絶な結末を迎える。 そして、誰も予想だにしない終結が……。
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
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小説家や漫画家などの作家志望、クリエイティブ志望の皆様へ ほんの一歩の歩みを戸惑っている方にお伝えしたい。自分の脳内の空想が活字や絵となって、他人様に目を通してもらうのは快感です。 この本は、HOW TO本でもノウハウ本でもありません。私、竹島八百富個人の『自分の、自分による、自分のための本』です。 『月刊群雛』で掲載していただいた作品を、出版順に、キャッチコピー、インタビュー、本文を(ほぼ)そのまま(多少変更あり)まとめたものです。またインタビュー記事も、今更再読すると、こっぱずかしくて照れ臭くなりますが、(ほぼ)そのまま掲載致しました。 改めて申し上げます。 本書のコンセプトは、正に記述通り、【自己満足の本】です。 それでありながら、尚且つ、お世話になっている『月刊群雛』へのリスペクト、敬意の表れでもあります。 幾度か作品を『月刊群雛』で掲載していただいて、いつしか創作の世界が楽しくなってきました。こんな自己満足な思いを体験していただきたく出したものです。 この本によって、少しでも『月刊群雛』に興味を引いて頂き、自分も参加したい、と思う方が増えればとの願いから作った本でもあります。 参加するのに、難しいルールはありません。ご興味を頂けたら幸いです。 さあ、自分もなんか書きたい(描きたい)とお思いの方、【日本独立作家同盟】にポチッと参加表明の意思表示をしてみて下さい。そして、『月刊群雛』に作品を投稿してみましょう。ちな、早い者勝ちです。 で、いつか、こうやって自己満足本を出してみましょう。
- データ本
- 220円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
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不条理な世界を生きるものたちの、いたみとゆらぎを描く物語。 定時制高校の事務員として働いている目方氏は、あるとき、一冊の古い辞書を手に入れる。目方氏が、学生食堂で辞書のページをめくっていると、一人の少女に声をかけられる。 少女の名は、多々良ルリ子。いっけん普通の可愛い女の子に見えるルリ子は、ときおり数週間も深く眠りこんでしまうという、不思議な病気にかかっていた…。 中編小説・新書版96ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 1,000円
- 購入
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生きる意味を見失った少女と、アリ研究者の叔母が紡ぐ物語。 母子二人暮らしのフウコ(十二歳)の目の前で母・妙子が倒れ、帰らぬ人となる。病室でぼう然としてるところへ母の姉・鈴子さんが現れ、近しい親戚はいないと聞かされていたフウコはひどく混乱する。 フウコは、鈴子さんと家政婦ヤスエさんだけが住む屋敷にひきとられることになった。鈴子さんはアリ分類学者。屋敷でノコギリハリアリという種を飼育している。フウコはしだいに鈴子さんの人柄に魅かれていき、鈴子さんが愛するアリたちの世界にも親近感を抱くようになっていく……。 中編小説・新書版96ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 1,000円
- 購入
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