kumano森のふくろう文庫

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更新 2025.10.24

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森のふくろう

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    • photopia/scotopia 東京 現像 Vol.4

      写真冊子「現像」4号。 photopia(明所視)/scotopia(暗所視)という視覚現象をタイトルに、プロアマ問わずSNS等をとおして収集した「東京」の写真。それらを展覧会として公開編集し、加速的に変化し続ける「東京」の、もうひとつのイメージマッピングを試みるプロジェクト。170名の参加者から約2,000枚の写真が送られた。 この本は、このプロジェクトに基づく展覧会「photopia/scotopia−東京 現像 Vol.4」(トーキョーアーツアンドスペース本郷/2018年)を経て、制作されました。 http://genzouprojects.com

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
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      紙の本
      3,200円
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    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
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      紙の本
      1,760円
      購入
    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
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      紙の本
      1,760円
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    • 脚本で選ぶ!!私だけの「推し作品」

      ストーリー派のみなさん、お待たせしました。 映像作品の見どころを聞けば、返ってくるのは「壮大な画面構成、感動的な劇中歌、とにかく派手な爆発!」。気持ちはわかるけどそうじゃない!いくら演出が良くてもストーリーが良くなければ楽しめない!そんなストーリー派のみなさんに贈る、脚本で選んだ「推し作品」集。 「君の名は。」の魅力/あつ丸 お伽話へのアンチテーゼ的アニメ映画『シュレック』/John. 「Angel Beats!」の脚本/はるくら 『黒執事』‐伏線の美学‐/ウユニ塩湖 『リーガルハイ』の面白さ/遠藤彩乃

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    • おうち時間に最適!ネットで見れるオススメ作品

      あなたのおうち時間はコレにおまかせ 去年から新型コロナウイルスの影響で様々なことが制約されています。特に大学生などは未だにオンライン授業が継続され、家にいる時間が多いことでしょう。そんな中で、おうちにいる時間=「おうち時間」をいかに楽しくストレスフリーに過ごせるかということがここのところ話題になっています。  そこで、オンライン授業の影響により「おうち時間」を沢山経験している現役大学生たちが「おうち時間」が楽しくなるような作品(アニメ・音楽・小説など!)をたくさん紹介してくれています。  全てネットで見れる作品ですので、オンライン授業の合間や終わったあとそのままパソコンを閉じずにぜひ紹介された作品を検索してみて下さい。

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