Da Store Shynamique

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冊数 11

紙本 10

更新 2020.02.25

ジャンル 人文学9 アート1 その他1

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the SHYNAMITES' worx, etc.

K. masamix as the SHYNAMITES / La CHENAMITOJ

non-binary, Asexual. 基本的に中性で殆ど無性愛者。普段は執筆業だが、行き詰ると美術業もどきをやらかす。

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    • 誰も救えないほどの。下

      2018年3月6日更新 表紙・口絵等のカラーイラストの追加、更新 ………………………… 夥しい数の敵に立ち向かいながら、遂に残忍で冷酷な黒の女王(イブリス)との対面を果たす響子。 黒の女王の口から出た“真実”は誰にも想像できない衝撃的な内容だった。 一時の対峙の後、ソールベイシャス全土は最終決戦に向けての準備が行われる。 黒の女王とソールベイシャスの真実に触れた響子は放心し、葛藤するが、“犠牲の駒”としての役割を果たす事を決め、決戦に向かう――。 五大陸全土で熾烈な戦いが始まり、仲間が斃れていく。 残される者、逝く者が明確になり、響子は自分の役目を果たす為、心を決める。 独りで黒の女王と相見える響子と彼女に関わる全ての人が最後の総力戦に懸け、夜明けを待つ。 それぞれが激戦に身を投じ、終結を望む。 果たして戦いの行方は。 そして最後に明かされる数々の真実と秘密。 Episode11からEpisode15までを収録。 読み手の心を幾度となく震わす、喪失と再生の物語。第三弾。(全三巻) 紹介サイト http://venusta00.web.fc2.com/daremo/html/top.html ※当作品には全編に渡り、暴力、グロテスクな表現が多々含まれます。強い暴力表現、残酷表現等に嫌悪感をお持ちの方はご注意ください。また、GL(女性同士の恋愛/百合)、微BL表現が含まれます。

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      385円
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    • カップ一杯の倖せを。

      ◆それは、最初から終わりが見えている恋だった――。 季節の花々と瑞々しい緑で溢れ、常に芳醇な香りで包まれているオープンガーデン付きの喫茶店「四季日和。」 そこは一年中、美味しい自家焙煎の珈琲と絶妙な味付けの料理が楽しめる「癒し」の場所。 光りが降り注ぐ温かい窓辺と、心地良い音楽が流れ続けるその場所で過ごす、穏やかな時間と至高の一杯を求めて多くの客が訪れていた。 そんな「四季日和。」の若い店主の抄雪 史人は著名な小説家である熊深 誠一郎と親密な関係を持ち、互いに良好な付き合いを続けていた。 ある時、店の定休日に現れた音大生の青年―――才能あるピアニストの湊 一夜と出会い、史人の日常は少しずつ変化していく。 病を患い、限られた時間を生きる一夜と、彼の最後の恋の相手になった史人は交流を続けるが……。 そして、そんな二人を複雑な想いで見守る能深。 三人の男性の短くも濃厚な時間の物語。 (2012年に創作サイトで公開していたBL作品のリライト版です) 詳細ページ https://players0.x.fc2.com/novel/cap/c-top.html

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      1,606円
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    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

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      814円
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    • 有田満弘 カルドセプト画集

      イラストレーター有田満弘の『カルドセプト』シリーズ関連全作品75点を、「着想・調査・構想」に焦点をあてたコメントと共に収録。創作のバックボーンに迫る。未使用カード「ミラクルコール」も収録。

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      2,343円
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    • 読心術の達人

      読心術の達人

      島田梟著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 角砂糖は左手で入れなさい  彼は読心術の達人。人の心が手に取るようにわかる。今日も教え子がひとり、相談にやってきた。達人はその該博な知識を駆使して、青春の苦悶に全力で応える。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

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    • 片足だけのサッカー

      片足だけのサッカー

      よたか著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 超えるべきは心の壁ではないでしょうか  クラッチ(アルミ製の杖)で体を支えて、片足だけで行うアンプティーサッカーを知ってますか? 最近、注目されはじめている『障害者スポーツ』のひとつなんですが、まだまだ選手も少なく、環境が充実しているとは言えません。それでもワールドカップには代表を送り、毎年大会が開催されています。  その大会を観戦し、体験会に参加し、少しだけですが選手の方にお話を伺って、私の素直な感想を付け加えた観戦記です。  作中にキツめの言葉もいくつか書いておりますが、誰かに対する非難というよりも、私自身が迷いながら自分に言っているのだとご理解ください。  私は個人的に『障害者スポーツ』というカテゴリはなくなった方がいいと思ってます。障害者を閉め出すということではなく、何らかの工夫をして同じステージで競う事がこれからのスポーツの理想型だと考えております。  よろしければ是非ご一読ください。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

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    • 12冊の本の話

      12冊の本の話

      哀愁亭著

      百町書林発行

      2017年12月3日更新 2017/12/03 一部改稿、カバーデザインの変更を行いました。 ………………………… 小学生の子ども達におすすめしたい12冊の児童書のレビューです。 収録レビュー 霧の向こうのふしぎな町 放課後の時間割 魔法使いのチョコレート・ケーキ みどりのゆび 龍の子太郎 飛ぶ教室 クローディアの秘密 ぼくがぼくであること 太陽の戦士 モモ ホビットの冒険

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    • 夜空の君はページをめくる

      本書は50篇の140字小説をまとめたものです。なぜ140字なのかといえば、それは本書の内容が、作者が自身のTwitterアカウントで呟いた文章を元にしているためです。 わずか140字で描写できることというのは、ほんの一瞬に過ぎません。ですから、いうなれば、本書に収められた1篇1篇は写真のようなものです。収録されている50篇は、それぞれ140字小説という独立した写真小説のようなものだといえます。 しかし、本書はそうした写真小説を50篇まとめることにより、全篇を通して読むことできるようにしています。そのため、本書を読んだ方は本書全体の印象をモンタージュのような、あるいは大雑把なアニメーションのようなものだと感じるでしょう。 本書はそういう作品です。読み終えた後に浮かび上がってくるのがどのようなストーリーなのか、それは読んでみてのお楽しみです。

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      305円
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      紙の本
      662円
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    • バンブー・クラッパー

      バンブー・クラッパー

      ザガダウンザー著

      株式会社トランネット発行

      今を遡ること約半世紀、1960年代のミャンマー(当時はビルマ)が、東南アジア諸国の中でも一際豊かな文化を謳歌していたことはあまり知られていない。 本書の著者は、ビルマでは珍しい英字新聞『Working People's Daily』を立ち上げ、主に1960年代の半ばから後半にかけ、英語でコラムやエッセイを発表し、ビルマの文化を世界に紹介すると同時に、世界の情勢を国内に伝えることで、ビルマと世界の橋渡し役となっていた。 ビルマの文化や風習から社会風刺に至るまで、機知とユーモアに溢れた筆致で綴られているこれらのコラムやエッセイは、今日読み返してみてもまったく色褪せていないどころか、フェイクニュースや耳触りのよい安直な情報に溢れてしまった現代にあって新鮮な輝きを放つ。

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      605円
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    • 愛とキスを

      「なんで私にはふつうのお母さんがいないわけ?」「同じクラスのあの子のことは、できれば忘れてしまいたい」「あのとき、勇気をふりしぼって私が止めていれば……」 2014年にフィリピンのThe University of Santo Tomas Publishing Houseから刊行された短編集『For Love and Kisses』より、家庭や学校を舞台に、6~10歳の少女の目線で家族や友人へのさまざまな思いを描き出した3編を翻訳。

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      紙の本
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