コマツヤアト本
生活の中の小さな発見。そのつみかさねから、様々なアウトプット。
コマツヤアト本
冊数 5 冊
紙本 2 冊
更新 2013.07.04
ジャンル アート5
小さな発見、つみかさね、アウトプット!
生活の中の小さな発見。そのつみかさねから出来上がる、ドローイング、ペインティング、イラストレーション、オブジェ、写真、音楽、様々な形のアウトプットをみなさんにお届けすのが、コマツヤアト。そしてそれを本にパッケージングしてみなさんの手元にお届けするのが、コマツヤアト本です。
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『触覚 爪とボタン CS』
コマツヤアト発行
アート
2014.11.17
『触覚 爪とボタン CS』
コマツヤアト発行
アート
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「触覚 爪とボタン CS」は、
紙本カラー印刷用に
写真点数を少なくして
1冊に再編集したものです。
熊井正 個展 「触覚 爪とボタン」とは。
ヨコハマアパートメント・ムーンハウスで
2010年10月8日〜31日に行われた展示を
写真と短い文章の組み合わせで、
展示の詳細をお伝えするとともに、
展示をイメージ体験してください。
http://tadashikumai.com/データ本:無料
紙本:3,751円
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『触覚 爪とボタン MS』
コマツヤアト発行
アート
2014.09.11
『触覚 爪とボタン MS』
コマツヤアト発行
アート
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「触覚 爪とボタン CS」は、
紙本モノクロ印刷用に
1冊に再編集しました。
熊井正 個展 「触覚 爪とボタン」とは。
ヨコハマアパートメント・ムーンハウスで
2010年10月8日〜31日に行われた展示を
写真と短い文章の組み合わせで、
展示の詳細をお伝えするとともに、
展示をイメージ体験してください。
http://tadashikumai.com/データ本:無料
紙本:1,705円
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触覚 爪とボタン Master1, 2, 3
熊井正 個展 「触覚 爪とボタン」とは。
ヨコハマアパートメント・ムーンハウスで
2010年10月8日〜31日に行われた展示を
写真と短い文章の組み合わせで、
展示の詳細をお伝えするとともに、
展示をイメージ体験してください。
「触覚 爪とボタン M1」
「触覚 爪とボタン M2」
「触覚 爪とボタン M3」は、
すべての写真が入ったマスターバージョン全3巻です。
只今、電子書籍のみの発行です。
そして、全4巻の印刷用の
「触覚 爪とボタン MP1」
「触覚 爪とボタン MP2」
「触覚 爪とボタン MP3」
「触覚 爪とボタン MP4」
只今、編集、制作中です。
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
↑URLは自動的にリンクに変換されます。 -
『触覚 爪とボタン Master1』
コマツヤアト発行
アート
2013.06.13
『触覚 爪とボタン Master1』
コマツヤアト発行
アート
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熊井正 個展「触覚 爪とボタン」とは。
ヨコハマアパートメント・ムーンハウスで
2010年10月8日〜31日に行われた展示を
写真と短い文章の組み合わせで、
展示の詳細をお伝えするとともに、
展示をイメージ体験してください。
この本は、
「触覚 爪とボタン」
すべての写真が入った
マスターバージョン
全3巻の1巻目です。
http://tadashikumai.com/データ本:無料
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『触覚 爪とボタン Master2』
コマツヤアト発行
アート
2013.06.13
『触覚 爪とボタン Master2』
コマツヤアト発行
アート
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熊井正 個展「触覚 爪とボタン」とは。
ヨコハマアパートメント・ムーンハウスで
2010年10月8日〜31日に行われた展示を
写真と短い文章の組み合わせで、
展示の詳細をお伝えするとともに、
展示をイメージ体験してください。
この本は、
「触覚 爪とボタン」
すべての写真が入った
マスターバージョン
全3巻の2巻目です。
http://tadashikumai.com/データ本:無料
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『触覚 爪とボタン Master3』
コマツヤアト発行
アート
2013.06.13
『触覚 爪とボタン Master3』
コマツヤアト発行
アート
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熊井正 個展「触覚 爪とボタン」とは。
ヨコハマアパートメント・ムーンハウスで
2010年10月8日〜31日に行われた展示を
写真と短い文章の組み合わせで、
展示の詳細をお伝えするとともに、
展示をイメージ体験してください。
この本は、
「触覚 爪とボタン」
すべての写真が入った
マスターバージョン
全3巻の3巻目です。
http://tadashikumai.com/データ本:無料
book List
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触覚 爪とボタン CS 熊井正

コマツヤアト
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触覚 爪とボタン MS 熊井正

コマツヤアト
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触覚 爪とボタン Master1 熊井正

コマツヤアト
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触覚 爪とボタン Master2 熊井正

コマツヤアト
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触覚 爪とボタン Master3 熊井正

コマツヤアト
kumai
絵をかいてます。
手書きとMacで。
I am painting.
Mac and handwriting.
http://tadashikumai.com
http://komatsuyart.com
book store
その他の書店
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端整な日本語のセンテンスを集めた一冊。どこか滑稽で童話的な、或いは不気味で物悲しく透き通った一行物語と、空想の上澄みを一滴一滴採集したアフォリズムを採録。加えて随想的な創作と詩的な思索による短文、断章を綴ったノートを再構成。一節は数行と短く内容も独立しているため、気が向いたときに開いたところをパラパラ読んでも楽しめます。 --------------------------------------- 【一行物語】 毎月どこからともなく「絶対に開けないで下さい」と書かれた小包が届き、捨てることもできないので、倉庫に小包が山積みになっている。 雪の結晶が溶けるのを忘れて、夏に置き去りになっている。 行き先を告げてから、もう十五年間タクシーに乗りつづけているのだが、いまだに目的地に辿り着く気配がない。 【アフォリズム】 消去法が貴女を消してゆく。 伝えられない想いばかりが彼女を焦燥させ、疲れた彼女は自分のために紅茶を淹れた。カーテンの向こうから午後の光が射してくるとき、彼女を使い古したすべての文脈に彼女は服従しなかった。 【最後の花摘み】 ルビをふることのできない感情ばかりが、生まれては消える。 横殴りの優しさが君の感情をあやして、願いは昨日の果てまであまねく降り注いだ。僕は封をした幸福を君に届ける準備をしながら珈琲を飲み干すと、赤いリボンを丁寧にむすんで窓の外に広がる寒空を見上げた。 あなたが素敵であればあるほど、あなたの隣に居てはいけない。 残響 / ゆらぎ / ピアノ線 / 致死量 ──本文より抜粋
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実験的に書き上げた六十四の小篇集。一話一話がとても短く、数分で読み切ることができる超短篇ばかり収録されているため、眠る前、移動中などの細切れ時間にも最適。厚い本が苦手な方にも読みやすくなっています。ちょっとした隙間の時間にすぐ読め、すぐ完結します。勉強の合間に。旅のお供に。 --------------------------------------- 『夢を見るパン』 『コレクター』 『棺』 『ため息のように白い』 『恋人手帳』 『奇病』 『若き昏睡の医師』 『埋葬と忘却のバラード』 『八季』 『哀愁のレプリカ』 『かなしみという名の子犬』 『ジョーカー』 『薔薇と微笑』 『アノニミティ』 『硝子羽衣』 『具象と抽象のワルツ』 『深海の死神』 『鍵盤少年』 『もっと上手に』 『げげごむぐらが』 『落書き』 『もうしません』 『ガラス瓶に閉じ込めた初恋』 『ナイフ』 『蜜蜂の幾何』 『踏み切り』 『神の模型』 『俺もそう思う』 『白』 『恋姫』 『ため息、買います』ほか
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 02月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) ソメイヨシノ(表紙イラスト) 晴海まどか(著) 笠井康平(著) 竹久秀二(著) Kurokiti(著) 山田佳江(著) 鈴乃あみ(著) 塩澤源太(著) 海野李白(著) 犬子蓮木(著) 十千しゃなお(著) 米田淳一(著) コユキキミ(著) 橘川真古一(著) 城田博樹(著) 土居豊(著) 仲俣暁生(著) 宮比のん(ロゴ) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
我々は雛だ。いつかあの大空を、群れをなして飛ぼう。 「月刊群雛 (GunSu)」は、インディーズ作家を応援するマガジンです。参加作家の知名度向上と、作品の紹介および販売促進を目的としています。 創刊号である今回は、巻頭に日本独立作家同盟呼びかけ人の鷹野凌による創刊の辞と、「マガジン航」編集長の仲俣暁生氏による特別寄稿文を掲載。表紙イラストは、ソメイヨシノ氏。ロゴマークは、宮比のん氏。未発表のオリジナル作品枠として、晴海まどか氏、笠井康平氏、竹久秀二氏、Kurokiti氏、山田佳江氏による、小説・画詩集・イラストを掲載。ほか、既刊サンプル10点と、参加者へのインタビューを収録しています。 【参加者(敬称略)と作品の一覧】 仲俣暁生 「群雛 (GunSu) の創刊に寄せて」 晴海まどか 「君には傘がよく似合う」 鈴乃あみ 「Fantasica Song 1」 塩澤源太 「花壇のアトリエ(センチメンタル)」 笠井康平 「彼と僕の大事な恋人たち」 犬子蓮木 「さんざんなロスタティクル」 海野李白 「かぐやの誓約」 竹久秀二 「金色の風」 十千しゃなお 「落語り帳 春寄席(落語り帳シリーズ)」 米田淳一 「彼女たちの本領」 Kurokiti 「フラフープの練習」 コユキキミ 「むささびレディは君のために翔ぶ」 橘川真古一 「こくいきさん ~一~」 山田佳江 「ピヨ一号二号のこと」 城田博樹 「Hello!警報」 土居豊 「トリオソナタ」 ソメイヨシノ 表紙イラスト 宮比のん 群雛ロゴマーク 竹元かつみ 編集 鷹野凌 「月刊群雛 創刊の辞」と編集・制作など
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月刊群雛 (GunSu) 2016年 08月号 ~ インディーズ作家と読者を繋げるマガジン ~
鷹野凌(編) 神楽坂らせん(著) かわせひろし(著) にぽっくめいきんぐ(著) 神谷依緒(著) よたか(著) 原田修明(著) 芦火屋与太郎(著) 島田梟(著) 0.9Gravitation(表紙デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 古田アダム有(編) 原田晶文(編) 竹元かつみ(編)著
NPO法人日本独立作家同盟発行
真夏の暑い夜に怖い話でゾッとしよう! 今月号のテーマ「怖」作品は表紙イラストを含め四点、自由テーマ作品が四点。「インディーズ作家と読者を繋げるマガジン」2016年08月号も、磨きあげた珠玉の作品をお届け! [テーマ「怖」作品] ●神楽坂らせん『StoryWriter (TM)』〈小説〉 怖い話です。ホントダヨ。 ●かわせひろし『究極の美食』〈小説〉 タブーこそ最高のスパイス。 ●にぽっくめいきんぐ『扇風機からホラー風』〈小説〉 扇風機とホラー!? ●神谷依緒『序章』〈表紙イラスト〉 それは憎悪を糧に侵蝕する。 [自由テーマ作品] ●よたか『片足だけのサッカー』〈エッセー〉 超えるべきは心の壁ではないでしょうか。 ●原田修明『いじめられっ子の恩讐』〈小説〉 大人になって、いじめっ子と再び出会った。 ●芦火屋与太郎『我が国王』〈小説・連載第2回〉 ファッションで、私は認められるんだ。 ●島田梟『読心術の達人』〈小説〉 角砂糖は左手で入れなさい。 制作チーム:0.9Gravitation/宮比のん/古田アダム有/原田晶文/竹元かつみ/鷹野凌 ※なお『月刊群雛』はこの号をもちまして休刊となります。いままで応援ありがとうございました!
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1991年8月6日,世界最初のウェブサイト(http://info.cern.ch/)が設立されました.それからちょうど20年が経とうとする現在,インターネットはわたしたちにとって,ごくあたりまえの存在となっています.誰かとコミュニケーションをとったり,調べものをしたり,自分の創作物を発表したり,さらにそれを批評しあったり……そこには,ネットならではの作法やリアリティが存在しているように感じられます.日々わたしたちがネットに接しているなかで,ネット特有の〈リアリティ〉を認識するようになっている,とすれば,それはどういうことなのでしょうか? この座談会では,出演者それぞれがネットに感じる「インターネット・リアリティ」ともいうべき〈リアリティ〉とは何か,なぜそう感じるのか,を探ります. -------------------------------------------------------------- 日時:2011年7月24日(日)午後6時より 出演:エキソニモ 思い出横丁情報科学芸術アカデミー(谷口暁彦+渡邉朋也) 栗田洋介(CBCNET) youpy 畠中実(ICC)
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