〜 ちょっと不思議で美しい物語との出会い 〜
Generative Works書店
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更新 2026.01.19
ジャンル SF・ホラー・ファンタジー3
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『FLARE EP.1 炎の子リオと精霊と誓い』
Generative Works出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
2025.09.23
『FLARE EP.1 炎の子リオと精霊と誓い』
Generative Works出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
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村で生きる少年リオは、火の精霊イフリートとの出会いをきっかけに、自らの力と向き合う冒険に旅立つ。
この物語は、「希望の火」を継ぐ子どもたちの、命と選択の記録。データ本:550円
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『FLARE EP.2 炎の子リオと希望の継火』
GenerativeWorks出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
2026.01.19
『FLARE EP.2 炎の子リオと希望の継火』
GenerativeWorks出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
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火を継ぐ者として成長したリオ。
今度は、火を持たぬ少年ユウに、その灯火を手渡す番だった。
本作は、絵本風ファンタジーシリーズ『FLARE』の第2巻。
前作『炎の子リオと精霊の誓い』から数年後の後日譚であり、
「継承」や「次世代との絆」を描いた心あたたまる物語です。
火を恐れず、伝える勇気を持つこと。
それが、リオにとっての“次の一歩”でした。
子どもも大人も読める、優しく深いファンタジー作品。
【FLAREシリーズ 第2弾】
壮大な自然の力と、少年少女たちの成長を描く幻想冒険譚。データ本:550円
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◆FLAREシリーズ
《FLARE(フレア)》は、火の力を持つ少年・リオと炎の精霊イフリートが出会い、“火のこわさ”と“あたたかさ”の間で揺れる心を描いた児童向け連作短編ファンタジーシリーズです。
◆シリーズ案内
https://note.com/generativeworks/n/n4e21a0e03d57?magazine_key=m80e11bb595c7 -
『REFLECTOR EP.1 水槽の中にいるのは』
GenerativeWorks出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
2025.09.08
『REFLECTOR EP.1 水槽の中にいるのは』
GenerativeWorks出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
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水槽の中にいる“それ”を見つめるうち、現実と幻覚の境界が崩れていく――。
ある日、入居した部屋に設置されている謎の水槽。
謎の視線を感じ、水槽を覗くうち、やがて“視線が返ってくる”ことに気づく。
恐怖と好奇心が交錯する心理ホラー短編。
REFLECTORシリーズ第1作。データ本:550円
book List
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FLARE EP.1 炎の子リオと精霊と誓い Hiro S. Inchi

Generative Works出版
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FLARE EP.2 炎の子リオと希望の継火 Hiro S. Inchi

GenerativeWorks出版
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REFLECTOR EP.1 水槽の中にいるのは Hiro S. Inchi

GenerativeWorks出版
hiro S.inch
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実験的に書き上げた六十四の小篇集。一話一話がとても短く、数分で読み切ることができる超短篇ばかり収録されているため、眠る前、移動中などの細切れ時間にも最適。厚い本が苦手な方にも読みやすくなっています。ちょっとした隙間の時間にすぐ読め、すぐ完結します。勉強の合間に。旅のお供に。 --------------------------------------- 『夢を見るパン』 『コレクター』 『棺』 『ため息のように白い』 『恋人手帳』 『奇病』 『若き昏睡の医師』 『埋葬と忘却のバラード』 『八季』 『哀愁のレプリカ』 『かなしみという名の子犬』 『ジョーカー』 『薔薇と微笑』 『アノニミティ』 『硝子羽衣』 『具象と抽象のワルツ』 『深海の死神』 『鍵盤少年』 『もっと上手に』 『げげごむぐらが』 『落書き』 『もうしません』 『ガラス瓶に閉じ込めた初恋』 『ナイフ』 『蜜蜂の幾何』 『踏み切り』 『神の模型』 『俺もそう思う』 『白』 『恋姫』 『ため息、買います』ほか
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端整な日本語のセンテンスを集めた一冊。どこか滑稽で童話的な、或いは不気味で物悲しく透き通った一行物語と、空想の上澄みを一滴一滴採集したアフォリズムを採録。加えて随想的な創作と詩的な思索による短文、断章を綴ったノートを再構成。一節は数行と短く内容も独立しているため、気が向いたときに開いたところをパラパラ読んでも楽しめます。 --------------------------------------- 【一行物語】 毎月どこからともなく「絶対に開けないで下さい」と書かれた小包が届き、捨てることもできないので、倉庫に小包が山積みになっている。 雪の結晶が溶けるのを忘れて、夏に置き去りになっている。 行き先を告げてから、もう十五年間タクシーに乗りつづけているのだが、いまだに目的地に辿り着く気配がない。 【アフォリズム】 消去法が貴女を消してゆく。 伝えられない想いばかりが彼女を焦燥させ、疲れた彼女は自分のために紅茶を淹れた。カーテンの向こうから午後の光が射してくるとき、彼女を使い古したすべての文脈に彼女は服従しなかった。 【最後の花摘み】 ルビをふることのできない感情ばかりが、生まれては消える。 横殴りの優しさが君の感情をあやして、願いは昨日の果てまであまねく降り注いだ。僕は封をした幸福を君に届ける準備をしながら珈琲を飲み干すと、赤いリボンを丁寧にむすんで窓の外に広がる寒空を見上げた。 あなたが素敵であればあるほど、あなたの隣に居てはいけない。 残響 / ゆらぎ / ピアノ線 / 致死量 ──本文より抜粋
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2021年5月6日更新 一部修正しました。 ………………………… 「……きみたちは、お互いに相手の真意を読み合う。それは、それがいつも隠されているからだ。……きみたちは暗号を作って、しかし、肝心要のKeyを密かに何処かに隠す。そうして、自らの真意を他者の眼から遠ざけておく。それでいて、答えであるところの真意が、誰かしらに見つけ出されることを愉しみに待つんだ……」――猫虫 猫虫のオブジェクションは、救いなのか、災いなのか。 みどりというミステリアスな女と、猫虫の登場によって混迷を極める、主人公、純を巡るものがたり。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2017年6月10日更新 カヴァー・デザインをマイナーチェンジしました。
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