インディーズ作家を応援するマガジン

月刊群雛(ぐんすう)専門店

インディーズ作家を応援するマガジン

月刊群雛(ぐんすう)専門店

冊数 33

紙本 33

更新 2016.08.02

ジャンル カルチャー全般33

このエントリーをはてなブックマークに追加

月刊群雛は毎月最終火曜日にオンデマンド印刷版と電子版を同時発売!

掲載作家は毎号一般公募。巧拙問わず(もちろん校正済み)、ジャンル不問(まるで福袋)、早い者勝ち(意欲溢れる作家陣)という前代未聞の電子雑誌です!

book List

この書店の電子書籍をすべて買う

日本独立作家同盟

日本独立作家同盟は、セルフパブリッシング(自己出版)についての情報交換や、作家同士の交流などを目的としたゆるやかな共同体です。伝統的な出版手法である、出版社から取次を経て書店に書籍を並べる商業出版「以外」の手段で、自らの作品を世に送り出す・送り出そうとしている人々が集う場所です。

運営

NPO法人日本独立作家同盟

http://www.gunsu.jp/

お問い合わせはこちら

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • エソラコーヘレト(データ配信版)

      考えるということが内容の主軸となっている冊子をまとめました。身近なところから、やたら小難しいところまでと、考えていることは幅広いですが、私がなにかがむしゃらに考えているという点についてはともかく共通しています。 『楽園のまなざし』(2011.11.3)、『エソラコーヘレト』(2012.11.18)、『大切なことは、そんなに多くない。』(2009.5.10/2009.12.6)、および、未発表の文章をまとめました。

      データ本
      540円
      購入
      紙の本
      購入
    • MOJIの群レ(データ配信版)

      小説は、結局のところ文字の群れなんじゃないの? という御意見をもとに書き上げた作品です。モナドを追いかけたり、野菜が氾濫していたり、不思議な列車に乗ったりします。執筆当時、多和田葉子について研究していたため、その影響がかなりにじみ出ています。過去に作成した『MOJIの群レ』(2008.5.11/2009.8.16)と『紙の束』(2011.6.12)との二冊をまとめたものになります。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      購入
    • 白亜色の涙 1

      白亜色の涙 1

      阿都著

      Attus Room出版発行

      "それは正視できないほどおぞましく。目が離せなくなるほど美しかった。" 北上鋼一と北上冬湖。幼馴染の二人が6年ぶりに出会ったことで、物語は動きだした。 一族に受け継がれてきた特殊な力『道しるべ』をもった二人は、不思議な出来事にかかわっていく。 ジュブナイル伝奇シリーズ、第1巻。 ・序章「白亜色の涙」 ・第1話「再会」 ・第2話「水の檻」を収録。 ※2017,1,24更新。 小話「北上冬湖はお弁当を準備する」を追加。 BOOK☆WALKERでも販売中です。 https://bookwalker.jp/de5b86303f-cb77-4ffe-ba2a-a5c250a99bc2/

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      980円
      購入
    • そぞろ

      そぞろ

      石川月洛著

      アンプロトコルネット発行

      “白いの”と僕が出会った表題作ほか、その周囲の小さな物語集です。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      購入
    • 阪和間直通輸送の復興計画

      戦前の阪和間は、都市間輸送の激戦区として有名でした。 しかし現在は、南海本線・阪和線ともにかつてのような活気は見られないのが実態です。 本書の姉妹編「京阪神間直通輸送の復興計画」ではJRに対する私鉄各社の対抗策を述べましたが、今回はJRも含めた総合的な復興計画を探っています。

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      756円
      購入
    • 京阪神間直通輸送の復興計画

      京阪間と阪神間の直通輸送においては、かつては私鉄が主導権を握っていたものの、近年はJRの猛攻の前に各社とも劣勢であると言われています。 では、京阪神間直通輸送におけるJR・京阪・阪急・阪神の実際のシェアや輸送量はどうなっているのでしょうか。 これについて具体的な数値を示した資料は驚くほど少ないのが実態です。それを可能な限り掘り起こし、今後の展望を探るのが本書の目的です。 第2部では、阪急と京福、京阪と叡電の連携についても述べています。

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      756円
      購入