2 0 1 4 年 春 東 京 ・ 大 阪 展 開 催 !
東京ミッドタウン・デザインハブ特別展
2014年2月28日(金)〜3月23日(日)
メビック扇町特別展
2014年3月7日(金)〜3月29日(土)
「町」を想う「帳面」=「マチオモイ帖」
わたしのマチオモイ帖書店
冊数 30 冊
紙本 0 冊
更新 2014.03.20
ジャンル エッセイ1 カルチャー全般29
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『田舎娘の往復懺悔書簡 大阪ミナミ さかまち帖』
188出版発行
エッセイ
2014.02.02
『田舎娘の往復懺悔書簡 大阪ミナミ さかまち帖』
188出版発行
エッセイ
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田舎町を離れ、「さかまち」と呼ばれる大阪ミナミの歓楽街で
暮らす二人の女。親の心配をよそに繰り広げられるえげつない町の様相にも次第に慣れていく様をコミカルに綴った懺悔集。
広島と福井を郷に持つ「マチオモイ帖」クリエイターから、
すべての田舎娘に捧ぐ。データ本:無料
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『春日出帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.18
『春日出帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『天下茶屋帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.12
『天下茶屋帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『おおの帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.27
『おおの帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『しげい帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.12
『しげい帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『たわらもと帖』
マチオモイ帖出版発行
カルチャー全般
2014.02.12
『たわらもと帖』
マチオモイ帖出版発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『鶴町帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.12
『鶴町帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『周防大島帖 浮島』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.13
『周防大島帖 浮島』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『まちびと ここであいま帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.13
『まちびと ここであいま帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『三田帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.13
『三田帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『himeji帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『himeji帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『とき帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『とき帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『郡上帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.12
『郡上帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『首里城下町帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『首里城下町帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『ふたこしんち帖』
マチオモイ帖出版発行
カルチャー全般
2013.02.26
『ふたこしんち帖』
マチオモイ帖出版発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『長浜帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『長浜帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『かたの帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.22
『かたの帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『モルラン帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『モルラン帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『神戸写真手帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.22
『神戸写真手帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『びんご帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『びんご帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『伊香立帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『伊香立帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『浜松帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『浜松帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『別府帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『別府帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『美木多帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.22
『美木多帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『桑名帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.22
『桑名帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『天神橋帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『天神橋帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『しらやまアーケード帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2014.02.27
『しらやまアーケード帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『やいた帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2013.02.26
『やいた帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『弁天帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2012.10.24
『弁天帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
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『飛鳥帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
2012.10.19
『飛鳥帖』
マチオモイ帖発行
カルチャー全般
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「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。
2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。
この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。データ本:無料
book List
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田舎娘の往復懺悔書簡 大阪ミナミ さかまち帖 村上美香・中村佳苗

188出版
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春日出帖 榎本奈智恵

マチオモイ帖
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天下茶屋帖 Yann Becker

マチオモイ帖
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おおの帖 中村佳苗

マチオモイ帖
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しげい帖 村上美香

マチオモイ帖
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たわらもと帖 あんあん

マチオモイ帖出版
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鶴町帖 仲里“プーリー”カズヒロ

マチオモイ帖
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周防大島帖 浮島 新村則人

マチオモイ帖
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まちびと ここであいま帖 OMENS7

マチオモイ帖
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三田帖 山本重也

マチオモイ帖
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himeji帖 瓜坂三江子

マチオモイ帖
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とき帖 たてかよこ

マチオモイ帖
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郡上帖 森朋浩

マチオモイ帖
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首里城下町帖 ウチマヤスヒコ

マチオモイ帖
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ふたこしんち帖 廣部剛司

マチオモイ帖出版
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長浜帖 清水友人

マチオモイ帖
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かたの帖 森ひろ子

マチオモイ帖
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モルラン帖 奥脇孝一

マチオモイ帖
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神戸写真手帖 矢部朱希子

マチオモイ帖
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びんご帖 カラユリ+安倍真弓

マチオモイ帖
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伊香立帖 東さおり

マチオモイ帖
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浜松帖 守屋尊光

マチオモイ帖
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別府帖 長野蓮

マチオモイ帖
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美木多帖 小川欽也

マチオモイ帖
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桑名帖 山田徳春

マチオモイ帖
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天神橋帖 泉屋宏樹

マチオモイ帖
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しらやまアーケード帖 ソエジ

マチオモイ帖
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やいた帖 チャーリー

マチオモイ帖
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弁天帖 坂口智樹

マチオモイ帖
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飛鳥帖 市

マチオモイ帖
マチオモイ帖
「町」を想う「帳面」=「マチオモイ帖」。
これは、日本各地のクリエイター約650組が、大切なふるさとの町、学生時代を過ごした町や今暮らす町など、それぞれのオモイが詰まった町を、自分だけの目線で切り取り、手の中に入るぐらいの冊子や映像にして、展覧会などで届けるプロジェクトです。
2011年大阪の展示に始まり、現在では、日本各地(北海道・宮城・東京・神奈川・愛知・石川・奈良・三重・京都・兵庫・広島・香川・福岡・沖縄)で展覧会を展開。マチオモイ・クリエイターの想いをダイレクトに届けることで、町にあたたかい波紋を広げています。
http://machiomoi.net/
book store
その他の書店
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◎本書は新書判 本書は ・『蘇我入鹿を斬った朝鮮半島●●人』[天皇になった渡来人①⑧]https://www.amazon.co.jp/%E8%98%87%E6%88%91%E5%85%A5%E9%B9%BF%E3%82%92%E6%96%AC%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E2%97%8F%E2%97%8F%E4%BA%BA%EF%BC%BB%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%B8%A1%E6%9D%A5%E4%BA%BA%E2%91%A0%E2%91%A7%E5%90%88%E6%9C%AC%EF%BC%BD-%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88-%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%AB/dp/4991304849?ref_=ast_author_dp&th=1&psc=1 ・『平清盛は朝鮮半島人』[天皇になった渡来人⑨] https://bccks.jp/bcck/179061/infoを合本したもの。 ─────────── 古代新天皇の ─────────── 国籍を知らずに ─────────── 日本史を学んで ─────────── いませんか ─────────── 古代天皇の国籍を知る 日本書紀 西暦489年のキーワード ─────────── 天皇の国籍クイズ ─────────── だった、大化の改新 ─────────── (蘇我入鹿殺害事件) ─────────── 清少納言の『枕草子』と 紫式部の『源氏物語』に 古代天皇史の偽装を解く鍵が、 古代天皇の国籍を知る鍵があった── ─────────── ◎本書の価格(通常時価格3,487円)は 指定ツイート のリツイート、月間1リツイート以上で翌月に限り下がります↓ https://bccks.jp/store/217580 ◎本書の内容は↑ ―――――――――――――――― 古代天皇家の出身国が確定できる究極の一冊。 ―――――――――――――――― 日本の歴史が書きかわる 私たちの歴史書『古事記』と『日本書紀』 の記述の中にある 最大級の仕掛けを次々公開! (※系図内の罫線の繋ぎ目等にズレがあります) (※紙の本にはカバーがついておりません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。但し、パラフィン紙のカバーつき) (※本書の価格は不定価)
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 3,487円
- 購入
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◎本書は新書判 日本の歴史書を編纂した渡来人https://bccks.jp/store/217944 ─────────── 古代天皇の国籍を知る ─────────── 日本書紀 ─────────── 西暦489年のキーワード ─────────── 清少納言の『枕草子』と 紫式部の『源氏物語』に 古代天皇史の偽装を解く鍵が、 古代天皇の国籍を知る鍵があった── ─────────── 先生、まさか ─────────── 古代新天皇の国籍を知らずに、 ─────────── 源平の歴史を、日本の歴史を ─────────── 生徒や学生たちに教えていませんか。 ─────────── ◎本書の拡張版 (天皇になった渡来人①⑧⑨合本)は →https://bccks.jp/store/217580 ◎本書の目次抜粋 *平清盛と紫式部との縁 *なぜ紫式部は熟女に「瓜」の歌を謡わせたのか *日本書紀の「瓜」は489年 *〈岳父トリック〉――古代新天皇は488年即位? *古事記序文の秘密 *日本書紀の漢字マジック「触=瓜=●」 *270年をワープする古事記と日本書紀 *天皇陛下も騙された古代新天皇の出自 (※系図内の罫線の繋ぎ目等にズレがあります) (※紙の本にはカバーがついておりません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。但し、パラフィン紙のカバーつき)
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 1,870円
- 購入
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本書は、筆者が2019年に「HON.jp News Blog」で更新していた「出版業界気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめて発行したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。 誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。また、基本は敬体ですが、一部のコラムは常体です。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2023年3月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘したURLを記載しておきました。章の順番やまとめかたについては、PEST分析のフレームワークに則る形になっています(第8章以降)。 第1章 2019年の予想 第2章 メディアの信頼度は問われた? 第3章 書籍の電子化率は高まった? 第4章 マンガ表現の多様化は進んだ? 第5章 学校・図書館向け電書供給は本格化した? 第6章 オーディオブック市場は拡大した? 第7章 海賊版対策 第8章 政治(Politics) 第9章 社会(Society) 第10章 経済(Economy) 第11章 技術(Technology) 第12章 2019年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-08-1 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-09-8
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本書は、筆者が2018年に個人ブログ「見て歩く者」と「HON.jp News Blog」で更新していた「出版業界気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめて発行したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。 誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。また、基本は敬体ですが、一部のコラムは常体です。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2023年2月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘したURLを記載しておきました。章の順番やまとめかたについては、PEST分析のフレームワークに則る形になっています(第8章以降)。 第1章 2018年の予想 第2章 雑誌の人材がウェブへ流れる動きは加速した? 第3章 デジタルファーストは拡大した? 第4章 大手企業を核とした業界再編(離合集散)は進んだ? 第5章 出版でのFinTech活用は進んだ? 第6章 コンテンツ輸出は進んだ? 第7章 海賊版対策とブロッキング 第8章 政治(Politics) 第9章 社会(Society) 第10章 経済(Economy) 第11章 技術(Technology) 第12章 2018年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-06-7 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-07-4
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左手の小指にある赤い感覚器官は運命の相手の方向と結ばれる導きを示しす。主人公は導きを信じて、村に訪れると、村には運命の泉があった。その泉は運命の相手を水面に写すと言うが・・・赤い感覚器官は運命の相手と結ばれるようにするだけで、直接には運命の相手を教えない。そんな、運命の泉は運命の相手を教えるのだろうか?。そして、赤い感覚器官(赤い糸)は同じ相手なのだろうか? 運命の泉 上 (前編) 主人公は、運命の人を探すために旅に出た。何一つの目的地もないまま生まれ育ったところから出て初めての街に着くのだった。その街に着いてみると何か何まで初めて見る物であり光景であり。全てのことに驚くのだが、そこで、初めての試練であり。左手の小指ある赤い感覚器官の指示であり。運命の相手を探すための時の流れの修正が開始されたのだ。その修正の内容の中には初めての街を救うために隣の街から援軍の要請に向かう。その途中で何者か知らない者に襲われて・・・・知らない村に着いた。だが、幼児後退などの病気に掛かってしまったが病気は治るのだろうか、運命の相手には会えるのだろうか、運命の相手とは誰なのだろうか・・・・。
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