Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

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Smile Experience Library

冊数 15

紙本 0

更新 2017.04.29

ジャンル デザイン14 絵本1

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山崎和彦

Smile Experience Design Lab(千葉工業大学山崎和彦研究室)の制作物

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    • 中平卓馬 一〇〇〇 紙本版

      「中平卓馬 一〇〇〇」紙本版です。 2003年に横浜美術館で開催された「中平卓馬 原点復帰-横浜」展の準備のさなか、大量の未発表モノクロプリントが発見された。同展で一部が公開されたこの写真群の多くは、自宅のある横浜近郊で撮影され、撮影時期は78 年から80年代終わり頃と思われる。当時中平は毎日、日の出とともに、近所を歩き、自転車を漕ぎ、撮影し、そして自らプリントを焼いていたという。本書は、その膨大なプリントから〈自動車が写っている写真〉もしくは〈自動車も写っている写真〉だけを選出し膨大なページ数に綴じた。世界的に見てもおそらく最も稀有な写真家/批評家の一人である中平卓馬を、言葉ではなく写真から読み解くことを試みた写真集である。編集・構成=松本弦人

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    • 宇川直宏 一〇〇〇 紙本版

      「宇川直宏 一〇〇〇」紙本版です。 既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、最も自由な表現活動を行う希有なアーティスト宇川直宏。その創造性は彼を取り巻くすべてを対象とし、現代美術作家としてだけではなく、メディアレイピスト、VJ、DJ、デザイナー、文筆家、アートディレクター、大学教授と、フリースタイルでジャンルを横断する。気鋭・巨匠とのコラボレーションは枚挙に遑が無く、アートディレクションはボアダムズからブルガリまで、VJ共演はジェフ・ミルズからメルツバウまで、執筆はニコラ・テスラ概論から石立鉄男研究までと、幅広く多岐に渡る。2010年には日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局し、記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼ぶ。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第三弾『宇川直宏 一〇〇〇』は、署名者の知名度や希少価値によって価値変動をみせる「サイン色紙」の世界に斬り込んだ『宇川直宏/UKAWA'S TAGS FACTORY!!!!!!!!!!(完結編)/1000 Counterfeit Autograph!!!!!!!!!!』(2014年/山本現代)のカタログであり、初めてサインをおねだりされてとっさに横尾忠則と描いたことから始まる、筆跡憑依者宇川直弘約20年間の記録である。 全方位的鬼才宇川直弘を一〇〇〇頁ゆえに捉え獲られた荒唐無稽な一冊!!!!!!!

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    • 元教え子が俺を追って会社に入社してきたので処女を奪ったらエッチ女に変身した

      主人公・竹岡充は2か月前に営業部から管理部品質管理課に異動してきた。 元々、営業畑だったが後輩に営業成績で負けるなど限界を感じていたので、管理部への異動をプラスに考えている。 今年は管理部に2人の新入社員が配属された。そのうち、品質管理課に配属されたのは北沢穂乃香だった。 充は穂乃花を見て驚愕した。と言うのも、充が大学時代に家庭教師をやっていた際に派遣されたのが当時中学3年生の穂乃香だったのだ。 穂乃香は充に惚れており、希望校合格と共に充に告白したのだが充は断った。やはり自分を信頼してくれたご両親を裏切れないと。 そこから今まで接点はなく、今日の配属である。しかも穂乃香の教育係に任命されてしまったのだ。 そして話を聞くと、会社も部署の充を追ってきたとのことだった。 ただ、充には藤原かおりという彼女がいた。それを聞いて穂乃香は少し暗い顔をするが持ち前の明るさでショックを隠していた。 そんなある日、かおりが他の男と歩いているのを見つけ、充はかおりに問いただす。すると、充はもう過去の人になっていたのだった。 その場に居合わせた穂乃香に慰められ、充は次第に穂乃香に気持ちを寄せていく・・・

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    • 塩対応だった義妹が俺が一人暮らしをしたとたんついてきた

      主人公・牧野晃司は高校の時に父親が再婚し、義妹である凛ができた。 晃司は高校生、凛は中学生と思春期真っ只中で上手くコミュニケーションが取れず、それ以来凛は晃司に塩対応なのだ。 ただ、そんな牧野家にも動きがあった。晃司が就職を機会に一人暮らしをするのだ。塩対応の凛は清々するはずだったが・・・ 突然、凛が晃司の家に大きな荷物と共にやって来た。晃司がいなくなって寂しくなり家出をしてきたらしい。 実は凛は照れ隠しの為に塩対応をしていただけで、晃司のことは好きだったのだ。 一応、両親にも話をするが「二人が仲良くするなら」という条件付きで了解を得ることができた。 こうして晃司と凛の二人暮らしが始まり、今までならこのまま仲良くなってハッピーエンドのはずだったのだが、社長より見合いをしてほしいと言われ物語が変わっていく。 最初は断る気だった晃司だったが、相手の立花莉緒の押しの強さに負け、どっちつかずになってしまう。 ハッキリしない晃司に対して読者も私もイライラするのだが、思わぬ最終決着が・・・

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