Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

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Smile Experience Library

冊数 15

紙本 0

更新 2017.04.29

ジャンル デザイン14 絵本1

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山崎和彦

Smile Experience Design Lab(千葉工業大学山崎和彦研究室)の制作物

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    • 琥珀色の穿ち

      琥珀色の穿ち

      桂 直樹著

      薫桂書店発行

      バーテンダーが綴る、渾身のエッセイ集です。四半世紀を超えてカウンターから見続けてきた、「人生の機微」がここにあります。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      1,342円
      購入
    • BARの妖怪事典 Ⅰ

      本格的なスタイルで営むバーは、「オーセンティック・バー」と称されます。夜な夜な、そのオーセンティック・バーに訪れるさまざまな客人を、魔界に棲まう妖怪に見立ててご紹介します。シリアスに、或いは、面白おかしく表現していますので、ぜひご覧下さい。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      957円
      購入
    • 優美 凶愛に咽ぶ純花

      「いやっ!しないでぇっ!!」 義理の姉を襲う丸刈り頭の柔道少年、女教師を狙うサカリのついた狂犬、美しい新妻は人気のないログハウスに拉致されて・・・ 青い情欲に憑かれた男たちの凶愛を描く バイオレンス官能小説集、戦慄の第五弾! [よりハードに、よりリアルに。文章、内容とも全面刷新した新装版]

      データ本
      1,100円
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      紙の本
      購入
    • 聖花 恋慕と淫虐の果て

      一学期最後の日、新任女教師を襲ったホームルームの少年。 その毒牙は彼女の愛らしい妹にまで・・・幻の官能小説家・蘭光生へのオマージュ作品「愛奴を我が手に」「蘭光生を読み過ぎた男」を収録したバイオレンス官能小説集、歓喜の第四弾! [よりハードに、よりリアルに。文章、内容とも全面刷新した新装版] [収録作品] 蘭光生を読み過ぎた男 キモータ生物部の生贄 跳躍のエチュード 愛奴を我が手に

      データ本
      1,100円
      購入
      紙の本
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    • 方言絵本『ほんまもんのおかあはん』大阪府河内のことば

      方言絵本ほんとのかあちゃんシリーズ、大阪府河内のことばです。 関西弁、特に大阪弁はいろんなところで聞く事ができるので、いまや準標準語になってしまっているかもしれません。 なので、今さら感があるとおもいますが、そこはこの『かあちゃん』絵本シリーズ。 代々河内で世代を受け継ぎ、河内生まれの河内育ちの翻訳者が語るとひと味違います。 これがほんとの『河内弁』。 おはなし 仔ネズミのスーちゃんはある日、母ちゃんがとても大切にしていた人形を落として割ってしまいます。 怒った母ちゃんはスーちゃんに 「こんなスカタンおかんの子ぉちゃうわ。 わりゃ、橋の下で拾て来た子ぉや!」 と怒鳴ってしまいます。 とっても哀しい気持になったスーちゃんは一大決心をします。 本当のかあちゃんに会いに行くと。

      データ本
      231円
      購入
      紙の本
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    • 大台ケ原の伝説

      大台ケ原の伝説

      木村マルミ著

      おおよど漫画制作所発行

      奈良県大台ケ原に伝わる伝説を幾つか描いた絵本です。 まんが『日本むかしばなし』を彷彿とさせるような、生き生きとした絵です。 日本の民話や伝説は、西洋のそれと比べて心が踊る冒険もなく、躍動的なアクションもないのですが、どことなくどのキャラクターにも愛嬌があり、お話も丸く角が取れていて心にしみる物が多いような気がします。 作者より 奈良県吉野郡上北山村に座する大台ヶ原山は、深田久弥の『日本百名山』に紹介される、世界有数の多雨地帯です。 日本秘境百選にもあげられていますが、ハイキングコースが整備されおり、比較的登りやすい山です。 その大台ヶ原に伝わる昔話をエピソード別に、短い絵物語にまとめて みました。 世界的な多雨地帯に住む村人が昔話として伝えてきた怪物の正体は、すなわち大雨そのものでした。 一本タダラ、大イノシシ、そして大蛇の化身・・・。 また、高山の登山につきものの疲れや遭難事故を、「妖怪にとりつかれる」ことになぞらえて語った伝説もありました。 これらは厳しい自然環境に暮らす村人の生活と、自然への畏敬の気持ちを想像させるのに十分な神秘性と面白さを帯びて、現在に語り継がれています。 大台の現状は、増えすぎた野生鹿の害、観光客の集中に伴う登山道のオーバーユースなどの問題を抱え、森の環境が確実に失われつつあります。 環境破壊という新たな怪物が登場し、妖怪や山の神の本来の棲みかを奪ってしまう前に、この神秘の山に伝わる昔話、伝説を少しでもたくさんの人に知ってもらえれば幸いです。      

      データ本
      231円
      購入
      紙の本
      購入
    • ピアニッシモ

      2018年5月5日更新   ………………………… 東日本大震災の前後に書いていた長詩二篇(小詩集二冊)を合冊にしました。共に同じフレーズ11行を含んだ姉妹版です。 「春とピアノ」は不遇な三人のジャズ・ピアニストに寄せた心象。   ディック・ツワージク   ドド・マーマローサ   ユタ・ヒップ 「春と石仏」は謎に包まれた石仏群を詩と写真で綴っています。   謎が立っています。   不思議が立っています。 ともにピアニッシモな群像です。

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
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      紙の本
      2,200円
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    • 茫茫 男が…泣いている

        前世紀から新世紀に移る前後に書かれた、 詩とも何ともつかないジャンル不詳の作品群。  茶碗  ぐい呑  蓬生  蕩児の祭  鬼 男たちの哀愁、哀切のポエトリー・ロマン。  * ロマンとは言っても、掌篇短篇、漫画やアニメにしても味わえそうな、ジャンルのよく解らない作品。 ことに「茶碗」「ぐい呑」「鬼」など。内容も悲しき男たちの風景で、ちっとも浪漫的ではない。 どちらかと言えば、つげ義春の世界にも通う寂寥、ポエトリー・ブルースであるかもしれない。                   ──「あとがき」より

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      1,210円
      購入