Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

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Smile Experience Library

冊数 15

紙本 0

更新 2017.04.29

ジャンル デザイン14 絵本1

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山崎和彦

Smile Experience Design Lab(千葉工業大学山崎和彦研究室)の制作物

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    • ドクター円堂の救急裏ネタ24時 第2+3巻

      救急外来には昼夜を問わず、老若男女、さまざまなヒトたちが、さまざまな病気やケガを抱えてやってくる。そしてそこは喜怒哀楽、さまざまな感情があふれ返っている。 しかし医者やスタッフはどうだろう。小説やドラマの中では、よく怒鳴りあったり泣き叫んだりしているが、あの姿はあまりにも現実とかけ離れている。 あんなに毎日、毎日、病院で興奮ばかりしていては体が持たないし、第一、的確な判断ができなくなる。 本当の現場では医者も看護師も淡々と冷静に時には冗談も言いながら仕事をしているのだ。 この書では、これまでのドラマの医者像とは180度違う、浪速のゆるキャラ医師、円堂斗貴志(えんどうときし)が救急医療の飾り気のない本当の姿をレポートしている。

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,606円
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    • ドクター円堂の救急裏ネタ24時 第1巻

      コラー、オレの嫁をどこにやったーと言って怒鳴り込んでくるDVの夫、麻薬系鎮痛剤の中毒になってしまったヤクザ、息子が首をつって自殺しようとしていてもほったらかしの親、酔っ払って通りすがりの女性にキスをしてとんでもないことになった中年男性、高級な寿司でのどを詰まらせた女性、医者に言い寄ってくるおばちゃん、仕事で指を切断してしまった町工場の従業員、背中一面見事な刺青を入れたヤクザの組長・・・・ 救急外来には昼夜を問わず、老若男女、さまざまなヒトたちが、さまざまな病気やケガを抱えてやってくる。そしてそこは喜怒哀楽、さまざまな感情があふれ返っている。 しかし医者やスタッフはどうだろう。小説やドラマの中では、よく怒鳴りあったり泣き叫んだりしているが、あの姿はあまりにも現実とかけ離れている。あんなに毎日、毎日、病院で興奮ばかりしていては体が持たないし、第一、的確な判断ができなくなる。 本当の現場では医者も看護師も淡々と冷静に時には冗談も言いながら仕事をしているのだ。 この書では、これまでのドラマの医者像とは180度違う、浪速のゆるキャラ医師、円堂斗貴志(えんどうときし)が救急医療の飾り気のない本当の姿をレポートしている。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,309円
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    • 石鹸玉集

      石鹸玉集

      峰庭梟著

      百町書林発行

      主にTwitter上でつぶやいていた、わずか140字の童話のような寓話のような詩のようなものを140篇まとめたものです。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,078円
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    • 短編集 月の光とピエロ

      ほぼ2000文字以内の小さなメルヘンファンタジーを集めた作品集です。 「メリークリスマスさん」 twitter上の折本企画「#ペーパーウェル」に参加するために書きました。天涯孤独の少女がクリスマスにプレゼントをもらうお話です。 「moontales #1「港町の少女」」 アンデルセンの「絵のない絵本」のようなものが書きたくていくつか書いた物語のひとつです。これは月が見たある少女の話。 「moontales #2「黒い獣」」 黒い獣とは黒猫のこと。町の中でひっそりと暮らしていた黒猫の身に起きたある出来事とは…… 「moontales #3「咆哮」」 顔に痣のある少年の話。少年はその痣ゆえに生まれた村を捨てられます。そうしてある日、一人の少女と出会うのですが…… 「moontales #4「虹色のカラス」」 かつてカラスは黒ではなく、虹色だった。そのカラスたちはどこに行ってしまったのだろう……。 「星と砂」 140字小説を10篇集めた物語です。ひとつひとつを140字小説として読むこともできますし、10篇まとめてひとつの物語として読むこともできます。売れない小説家の身に起こった、不思議な出来事の話です。 「電車は崖に」 ちょっとシュールなコメディです。電車が崖に落ちると分かっているのに、みんなその電車に乗り込んでゆく。そんな話です。 「腕時計」 大原さやかさんのラジオ番組「月の音色」に投稿した400字小説です。確かお題は「時計の呟き」だったように思います。 「月の光とピエロ」 表題作ですが、この作品だけすこし毛色が違うかもしれません。メルヘンでもファンタジーでもないので。三日月を見ながら歩き続けている男の話です。 「翼を描いた画家の話」 twitter上の折本企画「ペーパーウェル#03」に参加するために書いたものです。そのときのタイトルは「画家と天使」でした。「誰も空を飛ぶことはできない」という魔女の呪いがかかった世界で、一人の天使が画家と出会う、そんな物語です。スペース的に折本に入れられなかった後半部分を加筆しました。

      データ本
      300円
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      紙の本
      900円
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    • 鈴木勉の本(抜粋版)

      『鈴木勉の本』は、字游工房が1999年に制作した、初代字游工房社長である鈴木勉の仕事をまとめた書籍です。ここでは鈴木の手がけた書体を紹介している第一部を中心に公開しております。

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    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

      データ本
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      紙の本
      814円
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