Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

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Smile Experience Library

冊数 15

紙本 0

更新 2017.04.29

ジャンル デザイン14 絵本1

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山崎和彦

Smile Experience Design Lab(千葉工業大学山崎和彦研究室)の制作物

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    • 愛とキスを

      「なんで私にはふつうのお母さんがいないわけ?」「同じクラスのあの子のことは、できれば忘れてしまいたい」「あのとき、勇気をふりしぼって私が止めていれば……」 2014年にフィリピンのThe University of Santo Tomas Publishing Houseから刊行された短編集『For Love and Kisses』より、家庭や学校を舞台に、6~10歳の少女の目線で家族や友人へのさまざまな思いを描き出した3編を翻訳。

      データ本
      605円
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      紙の本
      1,210円
      購入
    • フィフィの世界

      フィフィの世界

      フィフィ・クーとその家族著

      株式会社トランネット発行

      無発語の自閉症児である11歳のフィフィと、彼を支える両親、そして3人の姉たち。フィフィは、タイピングも本のページを繰ることもできないものの、新聞やたまたま開いたままになっていた本から文字を学び、8歳のとき、家族とのコミュニケーションに用いていたアルファベットの文字盤を通じて詩を作るようになる。フィフィの詩や、親子間のダイアローグ、そして姉たちが綴るミニエッセイは、私たちが普段「当たり前」と思っていることが実はそうでないことに気づかせてくれる。

      データ本
      880円
      購入
      紙の本
      1,760円
      購入
    • AI協働の知的生産術 - AIと共に考え、記録し、発信する

      文章を書きたいと思ったことはある。 でも、テーマで止まり、書き出せず、途中でやめてしまった—— そんな経験を持つ人は少なくない。 本書は、「文章がうまくなる方法」を教える本ではありません。 AIと協働しながら、考え、作り、発信し続けるための実践ガイドです。 テーマの出し方、本文の作り方、文体の整え方。 さらに、ブログ連載として始めた文章を、どのようにして「一冊の本」にまとめるのか。 その全工程を、実例とプロンプトを交えながら具体的に解説します。 重要なのは、AIに書かせることではありません。 人間が何を決め、どこを引き受け、 どこからAIに任せるのか。 その役割分担を明確にすることです。 本書では、 テーマで止まらないための考え方 AIを使った実践的な文章作成プロセス 書き手人格を定義し、文体を揃える方法 連載原稿を単行本に再編集する手順 を、初心者にも再現できる形で示します。 完成してから出す必要はありません。 未完成でも、発信していい。 書きながら整えればいい。 「いつか書きたい」を、「書き続けている」に変える。 本書は、そのための一冊です。

      データ本
      550円
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      紙の本
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    • VALU生存教本 〜無名の個人が生き残るために〜

      「VALUとは、人間の食べログである。」 個人を上場させ、個人の価値を株式市場のように売買する話題のサービス、VALU。国会や経済紙で取りざたされるほどのセンセーションを巻き起こすなか、いち早くVALUの渦中へダイブし時価総額で上位へ上り詰めるなど脅威の活躍を見せている著者が送る、無名の個人が最前線へ立つための必携バイブル、緊急刊行。

      データ本
      998円
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      紙の本
      825円
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