Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

冊数 15

紙本 0

更新 2017.04.29

ジャンル デザイン14 絵本1

このエントリーをはてなブックマークに追加

山崎和彦

Smile Experience Design Lab(千葉工業大学山崎和彦研究室)の制作物

書店一覧
book store

その他の書店

    • 編集者ライターへの道2014

      2015年3月20日更新 平原:全体公開に変更しました。 ………………………… 2014年4月27日更新 修正 ………………………… 2014年4月27日更新 修正 ………………………… 2014年4月11日更新 平野:PW付き限定公開に変更しました。 ………………………… 米光講座シーズン5の講座生が、プロの編集者・ライターにインタビュー。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 編集者ライターへの道

      2013年4月21日更新 固有名詞など調整(齋藤) ………………………… 2013年4月21日更新 表紙・背表紙・裏表紙を更新(齋藤) ………………………… 2013年4月21日更新 表紙、背表紙、総扉、奥付のタイトル・編者変更にともなう修正(齋藤) ………………………… 2013年4月19日更新 固有名詞の修正(kindle⇒Kindle、BOOKJAPAN⇒BookJapan)、高解像度画像に差し替え、小川さんプロフィール全部入りOK、背表紙背景色変更 ………………………… 2013年4月19日更新 この本の成り立ち、数字を全角に。扉画像差し替え、後藤さんタイトル差し替え(齋藤) ………………………… 2013年4月18日更新 2013/4/18 いとう担当 後藤さん記事(インタビュイー丸田さん)修正1ヵ所:「きっかけ」トピック「将来、〜」の前の改行削除(元原稿反映) ………………………… 2013年4月18日更新 2013/4/18 いとう担当 与儀さん記事(インタビュイー黒木さん)修正3ヵ所:一ヶ月→1ヵ月、334→334、3ヶ月→3ヵ月 松本さん記事(インタビュイー丸田さん)修正2ヵ所:楽しくて→楽しかったんです、100→100 後藤さん記事(インタビュイー丸田さん)本文修正4ヵ所:るろ剣表記のダッシュを半角から全角に、「役立ったこと」トピックの例えばの改行削除(元原稿反映)、100→100、520→520 松澤さん記事(インタビュイー中桐さん)修正1ヵ所:5→5(全角に) 山崎さん記事(インタビュイー小川さん)修正2ヵ所:web とITを半角から全角に ………………………… 2013年4月16日更新 各扉「章」削除、原稿すべてのダッシュを統一、奥付表記変更、松澤さん、田村さん、山崎さん原稿修正(齋藤) ………………………… 2013年4月15日更新 2013/4/15オグマさんいとう分再度編集しました。 ………………………… 2013年4月15日更新 2013/4/15 オグマさんのいとう担当分更新(いとう) ………………………… 2013年4月14日更新 水井が水井、片桐さん、なかむらさん、さかもとさんのインタビュイーチェックを反映。 ………………………… 2013年4月14日更新 各扉のテキスト削除、齋藤原稿修正(齋藤) ………………………… 2013年4月12日更新 目次に「この本の成り立ち」追加、頁数修正(齋藤) ………………………… 2013年4月12日更新 表3の画像がおちてたため再アップ(齋藤) ………………………… 2013年4月12日更新 「この本の成り立ち」2頁復活・目次にはまだ反映させていません(齋藤) ………………………… 2013年4月8日更新 山崎さんのテキスト修正しました(齋藤) ………………………… 2013年4月7日更新 目次復活、第七章追加(齋藤) ………………………… 2013年4月6日更新 原稿テキスト、画像などの再チェック(齋藤) ………………………… 2013年4月6日更新 インタビュー原稿ほぼアップ(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 目次の頁カウント、更新しました(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 目次、この本のなりたち、丸田さん扉写真、表3を修正しました(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 表2、目次、この本の成り立ち、インタビュイー扉、齋藤原稿、表3修正しました(齋藤) ………………………… 2013年4月5日更新 表紙・背・裏表紙を更新しました(齋藤) ………………………… 2013年4月4日更新 本文に章のフォーマットのようなもの作りました。あと保険として、「この本について」を2頁分(齋藤) ………………………… 2013年4月1日更新 表3の画像を変更しました(齋藤) ………………………… 2013年3月31日更新 表2に「この本について」を追加しました(齋藤) ………………………… 2013年3月31日更新 表二テキスト削除、目次を削除、インタビュイー扉の文字級数と画像を調整、表三画像差し替えを行いました(齋藤) ………………………… 2013年3月27日更新 本文レイアウト、奥付、表三表記を調整しました(齋藤) ………………………… 2013年3月22日更新 目次とインタビュイーごとの扉を設けました(齋藤) ………………………… 2013年3月2日更新 執筆者ごとに2Pの割り当てでつくりました。 ………………………… 米光講座シーズン4、インタビュー本(齋藤バージョン)見本です。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
      購入
      紙の本
      1,760円
      購入
    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
      購入
      紙の本
      1,760円
      購入
    • マーク伊藤の「モデルになってキレイになる」 〜200人の宝石たち〜

      皆さんはじめまして。マーク伊藤です。 私はモデル事務所社長として、これまで200人以上の志望者に対し、夢を叶えるお手伝いをする仕事をしてきました。これが、この本のサブタイトルである〜200人の宝石たち〜の意味です。 私もメンズモデルとしてファッションショーや雑誌、広告、テレビ・映画出演といった芸能活動を行っています。自分自身が厳しい芸能界の環境に身を置くことで自己研鑽を続けています。 これらの経験から、モデルになる夢を持つ女性たちが「具体的にどうすれば夢に近づいていけるか?」というノウハウをこの本に記したいと思います。 これから夢にチャレンジしていきたいが、具体的になにをすれば良いか分からない方、既にモデル活動を始めているが行き詰ってしまった方 etc. 本書がそんな皆さんの迷いを払い、背中を押すきっかけになりましたら幸いです。 2014年3月 マークモデル事務所 代表 マーク伊藤

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      737円
      購入