Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

Smile Experience Design Labの学生・OBの作成した本やリーフレットなどを電子書籍としてみることができます!

Smile Experience Library

冊数 15

紙本 0

更新 2017.04.29

ジャンル デザイン14 絵本1

このエントリーをはてなブックマークに追加

山崎和彦

Smile Experience Design Lab(千葉工業大学山崎和彦研究室)の制作物

書店一覧
book store

その他の書店

    • arrowz

      arrowz

      芍薬 椿著

      Dragon head出版発行

      世界でうらやましがられる才能の二大巨頭として有名なギフト、それが龍をとらえることと矢を正確に鮮明にとらえることだった。アルファは龍をとらえ、オメガは矢を正確に鮮明にとらえる。これは恋愛か?それとも覇権争いか?

      データ本
      363円
      購入
      紙の本
      購入
    • 聖獣のグングニル

      聖獣のグングニル

      芍薬 椿著

      Dragon head出版発行

      四頭のグリフォンたちの末裔はただ一頭の雌馬との交尾のためにこの世界に生まれてきた。たとえ、世界の人間の半分を死に追いやってしまったとしてもそれが生まれ持った宿命であり、逆らうことも贖われることも許されなかった。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • そらでん生活

      そらでん生活

      吉村佳子著

      和処布出版発行

      そらでん生活って何?ですよね。 もちろん私の造語です 「そら」に、sola:太陽光発電、空、自然、 風、心地よさ、楽しい、ゆったり、を感じて、「でん」に、電気のこと、電化製品、と考えると、私たちの生活ほぼ全て、電気と関わっている、抜きでは暮らせないということを、2011大震災で思い知らされた。その電気って何?生活って何?なんてことを包括しての命名です。 誰もが感じた不安、疑問。 そこから、まずは電気の事を自分でなんとかできないのか。 太陽光パネルを備え、どんなものにどんなふうに使えるのか。 知らないことへの挑戦の日々の記録をまとめてみました。

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      1,320円
      購入
    • 2022-1 花の名X

      2022-1 花の名X

      吉村佳子著

      和処布出版発行

      富士山を観るのが好きで 見たくって、高いところについ登ってしまい 山登りのつもりはまるでなく 観山と称しております。 花が好き 特に野の花が好き 雑草とひとくくりにされている花が好き ちゃんとある名前を知りたい 山に行くと足元に かわいい名前を知らない花々が咲いている 後で調べようと名前を調べるために 写真を撮る その写真が去年からたまってきたので まとめてみよう ということで生まれた本です。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 秘密の花屋さん

      秘密の花屋さん

      しい著

      花の都出版発行

      お子さんへの読み聞かせにいかがですか? ある王国の外れにある「秘密の花屋さん」。王国の王様になるためには、その花屋さんでもらった種を育てなければなりません。今の王様には三人の子どもがいます。それぞれが花屋さんでもらった種を育てますが...果たして、新しい王様になるのは誰なのでしょう。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • AI協働の知的生産術 - AIと共に考え、記録し、発信する

      文章を書きたいと思ったことはある。 でも、テーマで止まり、書き出せず、途中でやめてしまった—— そんな経験を持つ人は少なくない。 本書は、「文章がうまくなる方法」を教える本ではありません。 AIと協働しながら、考え、作り、発信し続けるための実践ガイドです。 テーマの出し方、本文の作り方、文体の整え方。 さらに、ブログ連載として始めた文章を、どのようにして「一冊の本」にまとめるのか。 その全工程を、実例とプロンプトを交えながら具体的に解説します。 重要なのは、AIに書かせることではありません。 人間が何を決め、どこを引き受け、 どこからAIに任せるのか。 その役割分担を明確にすることです。 本書では、 テーマで止まらないための考え方 AIを使った実践的な文章作成プロセス 書き手人格を定義し、文体を揃える方法 連載原稿を単行本に再編集する手順 を、初心者にも再現できる形で示します。 完成してから出す必要はありません。 未完成でも、発信していい。 書きながら整えればいい。 「いつか書きたい」を、「書き続けている」に変える。 本書は、そのための一冊です。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      購入