写真集で楽しいアルバムをお届けいたします
takerou出版
写真集で楽しいアルバムをお届けいたします
takerou出版
冊数 5 冊
紙本 0 冊
更新 2014.12.02
ジャンル 写真5
カメラで綴る写真集をお届けいたします
旅行先の情景をカメラで捉え写真集にてアルバムを作っていきます
ヒコーキ写真は伊丹空港周辺の素晴らしい情景をアルバムにて提供いたします
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『伊丹空港マイベスト5』
takerou出版発行
写真
2014.12.02
『伊丹空港マイベスト5』
takerou出版発行
写真
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FBのページの「大阪国際空港魅力の情景」に掲載された写真で皆様から「いいね」を200以上頂いた写真をピックアップしました。
今回は2014年度5集のアルバムです
大阪国際空港魅力の情景サイトは
https://www.facebook.com/jet0211
データ本:無料
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『伊丹空港マイベスト4』
takerou出版発行
写真
2014.11.13
『伊丹空港マイベスト4』
takerou出版発行
写真
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FBのページの「大阪国際空港魅力の情景」に掲載された写真で皆様から「いいね」を200以上頂いた写真をピックアップしました。
今回は2014年度4集のアルバムです。
大阪国際空港魅力の情景サイトは
https://www.facebook.com/jet0211
データ本:無料
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『takerouの1冊目の本』
takerou出版発行
写真
2014.10.25
『takerouの1冊目の本』
takerou出版発行
写真
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フェイスブックで運営するサイト「大阪国際空港魅力の情景」の中から私の写真で皆様の「いいね」を200以上頂いた写真を2014年度版としてご紹介いたします 今回は1集です。
大阪国際空港魅力の情景サイトはこちらです
https://www.facebook.com/jet0211データ本:無料
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『伊丹空港マイベスト2』
takerou出版発行
写真
2014.11.06
『伊丹空港マイベスト2』
takerou出版発行
写真
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2014年11月6日更新
写真のサイズを中判から大版にしました。
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FBのページの「大阪国際空港魅力の情景」に掲載された写真で皆様から「いいね」を200以上頂いた写真をピックアップしました。
アルバム2集目となります
サイトはhttps://www.facebook.com/jet0211データ本:無料
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『伊丹空港マイベスト3』
takerou出版発行
写真
2014.11.01
『伊丹空港マイベスト3』
takerou出版発行
写真
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FBのページの「大阪国際空港魅力の情景」に掲載された写真で皆様から「いいね」を200以上頂いた写真をピックアップしました。
今回は2014年度3集のアルバムです
大阪国際空港魅力の情景サイトは
https://www.facebook.com/jet0211データ本:無料
book List
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伊丹空港マイベスト5 t.nakagiri

takerou出版
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伊丹空港マイベスト4 t.nakagiri

takerou出版
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takerouの1冊目の本 takerou

takerou出版
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伊丹空港マイベスト2 takerou

takerou出版
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伊丹空港マイベスト3 takerou

takerou出版
takerou
旅先の風景写真や街角スナップ・花の写真や伊丹空港の空、街、空港周辺、四季折々の情景をヒコーキと絡めての情景を撮っています。ヒコーキの写真はフェイスブックページにて「大阪国際空港魅力の情景」のコミュニティとして皆様の投稿と併せて掲載しております。https://www.facebook.com/jet0211
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その他の書店
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 07月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 米田淳一(著) 雪音詩織(著) 竹島八百富(著) 東杜来(著) しんいち(著) 澤俊之(著) Yuki TANABE(著・デザイン) 盛実果子(著) 加藤圭一郎(著) 倉下忠憲(著) ヘリベマルヲ(著) 小林不詳(著) 青海玻洞瑠鯉(著) とし(著) 宮比のん(ロゴ) 八木原一恵(編) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
革命は常に辺境から始まる。2014年07月号のゲストは倉下忠憲さん。表紙イラストはしんいちさん。新作枠は、米田淳一さんの連載小説(第1回)、雪音詩織さん・Yuki TANABEさんの写真集、竹島八百富さん・東杜来さん・澤俊之さん・盛実果子さん・加藤圭一郎さんの読切小説。ほか、既刊からの抜粋サンプル4点と、参加者へのインタビューを収録。 【参加者一覧】 倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』(新作・読み切り、ゲスト) 米田淳一『激闘!宇宙駆逐艦』(新作小説・連載第1回) 雪音詩織『Deep quiet sea』(新作写真集) ヘリベマルヲ『KISSの法則』(小説・既刊サンプル) 竹島八百富『本日、作家稼業』(新作小説・読み切り) 東杜来『私の家の呪い』(新作小説・読み切り) 小林不詳『しょくらあと外法帖』(小説・既刊サンプル) 澤俊之『Apache (440Hz:Extra Edition)(新作小説・読み切り) YukiTANABE『たなべがてきとーでいいって言ってた』(新作写真集) 青海玻洞瑠鯉『Blue』(詩集・発表済みサンプル) 盛実果子『恋の記憶』(新作小説・読み切り) 加藤圭一郎『黒服の執行人』(新作小説・読み切り) とし『あずきちゃんと虹色クレヨン』(小説・既刊サンプル) しんいち(表紙イラスト・描きおろし) YukiTANABE(表紙デザイニング) 八木原一恵(編集) 晴海まどか(編集) 竹元かつみ(編集) 鷹野凌(編集・制作・プロモーションなど)
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 03月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 神楽坂らせん(著) 芦火屋与太郎(著) 晴海まどか(著・編) 青海玻洞瑠鯉(著) 合川幸希(著) 盛実果子(著) 王木亡一朗(著) きうり(著) 高瀬拓史(著) 長鳥たま(著) 神光寺かをり(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
あなたの「電子書籍元年」はいつ? 2015年03月号のゲストは高瀬拓史さん。表紙イラストは長鳥たまさん。新作枠は芦火屋与太郎さんの連載小説(前編)、晴海まどかさんの連載小説(第1回)と合川幸希さんの挿絵コラボ、盛実果子さんの連載小説(前編)、神楽坂らせんさん・青海玻洞瑠鯉さん・王木亡一朗さん・きうりさんの読み切り小説。ほか、既刊再録1点と、参加者へのインタビューを収録。 高瀬拓史『僕の「電子書籍元年」』〈ゲストコラム〉 神楽坂らせん『01-20』〈読み切り小説〉 芦火屋与太郎『夢を継ぐ』〈連載小説・前編〉 神光寺かをり『みまちがい』〈既刊小説・再録〉 晴海まどか『ギソウクラブ』〈連載小説・第1回、編集〉 合川幸希(晴海まどかコラボ)〈連載挿絵・第1回〉 青海玻洞瑠鯉『Pisces』〈読み切り詩集〉 盛実果子『わた雪』〈連載小説・前編〉 王木亡一朗『サイクロプス』〈読み切り小説〉 きうり『7・18豪雨』〈読み切り小説〉 長鳥たま『春香しく』〈描きおろし表紙イラスト〉 Yuki TANABE〈表紙デザイニング〉 西野由季子〈編集〉 竹元かつみ〈編集〉 鷹野凌〈編集、制作、プロモーションなど〉
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奈良県大台ケ原に伝わる伝説を幾つか描いた絵本です。 まんが『日本むかしばなし』を彷彿とさせるような、生き生きとした絵です。 日本の民話や伝説は、西洋のそれと比べて心が踊る冒険もなく、躍動的なアクションもないのですが、どことなくどのキャラクターにも愛嬌があり、お話も丸く角が取れていて心にしみる物が多いような気がします。 作者より 奈良県吉野郡上北山村に座する大台ヶ原山は、深田久弥の『日本百名山』に紹介される、世界有数の多雨地帯です。 日本秘境百選にもあげられていますが、ハイキングコースが整備されおり、比較的登りやすい山です。 その大台ヶ原に伝わる昔話をエピソード別に、短い絵物語にまとめて みました。 世界的な多雨地帯に住む村人が昔話として伝えてきた怪物の正体は、すなわち大雨そのものでした。 一本タダラ、大イノシシ、そして大蛇の化身・・・。 また、高山の登山につきものの疲れや遭難事故を、「妖怪にとりつかれる」ことになぞらえて語った伝説もありました。 これらは厳しい自然環境に暮らす村人の生活と、自然への畏敬の気持ちを想像させるのに十分な神秘性と面白さを帯びて、現在に語り継がれています。 大台の現状は、増えすぎた野生鹿の害、観光客の集中に伴う登山道のオーバーユースなどの問題を抱え、森の環境が確実に失われつつあります。 環境破壊という新たな怪物が登場し、妖怪や山の神の本来の棲みかを奪ってしまう前に、この神秘の山に伝わる昔話、伝説を少しでもたくさんの人に知ってもらえれば幸いです。
- データ本
- 231円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
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方言絵本ほんとのかあちゃんの岡山県備前の言葉です。岡山のスーちゃんは、どことなくひょうきんもののすーちゃんです。 おはなし 仔ネズミのスーちゃんはある日、母ちゃんがとても大切にしていた人形を落として割ってしまいます。怒った母ちゃんはスーちゃんに 「こねーなぐしーもん母ちゃんの子ぉじゃぁありゃーへんわっ。スーは橋の下で拾うてきた子じゃったんでっ」 と怒鳴ってしまいます。 とっても哀しい気持になったスーちゃんは一大決心をします。本当のかあちゃんに会いに行くと。 備前の言葉作者より 岡山弁を象徴する一文「でーどけーでーてーたでーこんてぇてぇて」の「でーどこ(台所)」や、種類豊富な程度の激しさを表す言葉の代表格「でーれー」「ぼっけー」(どちらもすごいの意)を盛り込めたことが私としては嬉しかったです。 また、それと兄弟のような「もんげー(ものすごい)」は、岡山県のキャッチフレーズ「もんげー岡山!」として今注目の言葉です。 この絵本を通して、他県の皆さんはもちろん県内の皆様にも岡山弁の魅力を味わっていただけると幸いです。 ちなみに先の一文「でーどけー…」の意味は、「台所へ出しておいた大根を炊いておいて」です。他県の皆様、おわかりになりましたでしょうか?
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