真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12 冊

紙本 1 冊

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • ペーパークラフト

      『この世界は紙のように丈夫で、紙のように脆い』 現代恋愛小説。東京・池袋と軽井沢を舞台にした、明るいようで仄暗い、大人の恋と罪と傷の物語。 時は初夏、場所は東京・池袋駅、西口方面。 あるバーで、20代後半の主人公・山松裕樹(やままつ・ひろき)は、知り合いの不思議な女―南道睦(なんどう・むつみ)―昔好きだった人と再会する。 だが、南道は山松と離れている間に背負った、ある「秘密」を人知れず抱えていた。 彼女に再び恋をし、その「秘密」を知った時、山松の日々が一転し、南道が好きだという紙工作―ペーパークラフトを通じて、彼女への愛を深めていく。 しかし、南道が隠していた「秘密」は一つではなかった。 やがて時はその年のお盆、山松の帰省先の田舎の親戚との確執、南道の別荘での休暇、そしてそれらをきっかけに、山松は未だ知らない、彼女のより重い「過去」に触れていく―― ・終盤、軽いグロシーンがありますが、ハッピーエンドです。 ・「第二十七回 文学フリマ東京」新刊です。 ※背表紙が崩れて表示されるかもしれませんが、改善しないのでそのままにしております。 読むのに支障はございません。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,166円
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    • Anti the Harmonia

      2026年6月11日更新 本文訂正 ………………………… 冴えない大学生が、世界の平和に貢献しようとする組織の一員となったが… 架空生物系SF小説。 世間を騒がせている、黒くもじゃもじゃとした危険生物、『アンチ・ザ・ハルモニア』、略称AHM。主人公、篠山裕樹は、冴えない大学生だったが、大学の健康診断をきっかけに、AHMの退治・研究にあたる機関の一員として抜擢される。 だがそこで彼を待ち受けていたのは、AHMの退治という仕事だけではなく、AHMにまつわる疑惑の数々だった。 果たして篠山は、その疑惑にどう立ち向かっていくのか? そして機関の運命は?

      データ本
      825円
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      紙の本
      1,520円
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    • 思考へのヒントⅡ

      日々の「立ち止まり」、「振り返り」のひととき。なぜか、コトバを探していないだろうか。新たな自分を模索していく作業には、これまでの人生で獲得した表現ではなく、まったく新たなコトバが必要になるときがある。 そんなときの為に、先人たちの呻吟した末に、編み出されたコトバや文節の数々を列記した内容である。

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    • 縄文への回帰

      縄文への回帰

      清水正弘著

      深呼吸クラブ出版発行

      「縄文への回帰」とは、現代社会において、縄文時代の価値観や文化、生活スタイルに再びスポットライトをあてることを指している。縄文時代は、自然と調和した生活を送り、共同体的な生活を営み、豊かな文化や芸術を発展させた時代として、再注目されている。 縄文への回帰は、現代社会における自然環境や社会問題への対応として、持続可能な社会を目指す取り組みとしても有効だとされている。例えば、農業や食文化、住居・建築、文化芸術、環境保護、コミュニティの形成など、縄文時代の生活や文化に着目して、現代の課題に対する解決策を模索する動きが広がっているのである。

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    • 雑誌「エリス」第8号

      いままでにない電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」。 編集長が萩原健太、個性豊かな著名執筆陣が1万字のヴォリュームで音楽をマニアックに熱く語ります。亀渕昭信、北中正和、ピーター・バラカン、磯部涼など豪華メンバーが連載中。興味深い筆者では、最近女装でも話題の東大教授、安冨歩が「マイケル・ジャクソンの思想」を語ります。 「ERIS」は新譜やライヴ情報は一切載せず、ルーツ/背景/歴史を知って“音楽”の魅力を再発見できる“読ませる”音楽誌です。文字で音楽を語る楽しさ、素晴らしさをを感じてください。取り上げるジャンルも、ジャズ、ロックンロール、ポップス、フォーク、カントリー、ブルース、R&B、ヒップホップ、クラシック、ミュージカル、雅楽、ワールドと幅広く、ここでしか読めない原稿ばかりです。 季刊で年4回発行しています。通常の音楽雑誌が廃刊・休刊になる中、こんな音楽雑誌が読みたかったと、たくさんのメッセージも頂いてますので、まずは一度是非お読みください。 <コ ンテンツ> ソングライター・ファイル 萩原健太 どうしても聴いておきたいアメリカンポップス1001 亀渕昭信 マイケル・ジャクソンの思想 安冨歩 ブロードウエイまで12時間と45分 水口正裕 音楽の記憶と記録をめぐって 北中正和 クワイエット・ボーダー 成田佳洋 ピーター・バラカンの読むラジオ 旧聞ゴメン 鷲巣功 ニッポンのラップ 磯部涼 More Than Liner Notes :高橋道彦 各執筆者の「ヒビノオト」ほか

      データ本
      440円
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      1,628円
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    • アンジェリーナに恋した私たち

      2015年、佐野元春レコードデビュー35周年を祝して、それぞれが選ぶ35曲選集。

      データ本
      462円
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      紙の本
      968円
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    • セミは転落する

      セミは転落する

      百武大輔著

      劇団あしからず。発行

      2022年9月19日更新 脚本家プロフィール追加 ………………………… 拓真(30)はずっと夢だった小説を初めて出版したタイミングで、自らの20代を回想する。 小説家になることを目指し、表現活動をしている人たちと出会い、共に過ごした時間。 兼(25)や有紗(25)との出会いから別れ、性に逃避していた頃の自分。償いようのない過去。 芸術とはいったい何なのか、自分は果たしてこれから何者になりたいのか。何があっても消えない寂しさの存在。 何となくいろんなことを知った気になって今に至る様々な考えを形成していった20代を回想し、 拓真は自らの中に残っていた後悔や虚無感を久しぶりに見つける。 そして拓真の世界は、始まる。

      データ本
      1,000円
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      紙の本
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