真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12 冊

紙本 1 冊

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • 秘密のガーディアン

      秘密のガーディアン

      森康雄著

      さくらまち出版発行

      古びた図書館で働く14歳のリサは、目録にない本『秘密のガーディアン』を見つける。隠し書斎と日記から秘宝の存在を知った彼女は、友人のアレックス、サラと罠を解き、謎の後継者と協力して秘宝を守り、図書館を町の新たな知識と冒険の中心へ変えていく。その勇気が退屈だった毎日を大きな冒険へ変える、少女の成長物語。

      データ本
      220円
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    • シックスティーン ラブ

      シックスティーン ラブ

      森康雄著

      さくらまち出版発行

      世界的ピアニストのエリザベスとマルコ。国際コンクールで交わる才能と葛藤、不正、赦し、再生。孤児院への想いを胸に、二人は音楽で希望と新たな絆を奏で、過去の傷を越えて未来へ力強く歩み出していく感動の物語。

      データ本
      220円
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    • 花吐き少年と、虚ろ竜 ArtGallery

      花吐き少年と、虚ろ竜。 その美しい世界を描いた吉隠氏のイラストをご覧あれ。

      データ本
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      1,243円
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    • 妖精小辞典

      妖精小辞典

      ナマケモノ著

      けもの書房発行

      2018年2月3日更新 誤字修正 ………………………… 2018年2月3日更新 記事の校正 ………………………… 2018年2月3日更新 誤字脱字の確認 ………………………… 2018年2月2日更新 誤字脱字一部修正 ………………………… 2018年1月29日更新 妖精に関する豆知識を書き加える ………………………… 2018年1月22日更新 誤字脱字の修正 ………………………… 2018年1月22日更新 誤字脱字の修正 ………………………… 2018年1月21日更新 余白を追加 …………………………  イングランド諸島に棲む小さな妖精たちをご存知ですか? 本作はそんな妖精たちと巡り合える小さな辞典です。妖精たちと出会って不思議な一時を過ごしてみませんか?

      データ本
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      紙の本
      968円
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    • SDGsの綺麗ごと ――誰も言わない現実

      「持続可能な社会を目指そう」――誰も反対できないこの言葉に、違和感を覚えたことはないだろうか。 環境を守れば経済は停滞し、経済を優先すれば環境は悪化する。豊かさをすでに手にした先進国が掲げる理想は、これから成長しようとする国にとって「制限」にもなる。SDGsという、誰も否定できないはずの17の目標は、なぜこれほど"綺麗ごと"に聞こえてしまうのか。 本書は、SDGsそのものを否定するための本ではない。その理念と現実の間に存在する構造的な矛盾を一つずつ解き明かし、読者自身が考えるための材料を提示する社会評論である。 SDGsはなぜ「正しすぎる」がゆえに疑われるのか 環境 vs 経済、先進国 vs 発展途上国、理想 vs 実行可能性――三つの対立軸 ガンディー、マザー・テレサ、アインシュタイン、イーロン・マスクほか、世界の偉人10人をSDGs的視点で読み解く 渋沢栄一、宮崎駿、大谷翔平ほか、日本の偉人10人に見るSDGsの原型 企業の「やってる感」はなぜ生まれるのか――グリーンウォッシュの構造を4つのパターンで分析 日本・アメリカ・中国・EU・インド・アフリカ、6つの国と地域が見せるまったく違う現実 SDGsは、信じるものではない。疑いながら使うべきものである。その視点を手にしたとき、世界の見え方は変わるはずだ。 (本文約27,000字)

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      990円
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    • 愛で罪になる世界

      愛することが、罪になる時代が、すでに始まっている―― 法律、宗教、文化、政治、教育、メディア。世界各国でLGBTを巡る制度がどのように作られ、何を守り、何を排除してきたのか。本書は賛成・反対を主張する本ではない。現実を知り、未来を考えるための一冊である。 世界各国のLGBTに関する法律・制度を徹底比較し、宗教・文化・政治がどのように「差別」と「迫害」の構造を作り出してきたかに迫る。同時に、歴史上の人物たちの記録もひもとき、「異端」とされてきたものが、実は人類の歴史に常に存在してきたことを示す。 日本に潜む見えない差別と、世界各国が直面する「愛の自由」の行方。法律は誰のためにあるのか、制度の悪用と実際に起きた事例、そして未来への提言までを一冊にまとめた。(本文約106,000字)

      データ本
      990円
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