真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

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    • 社長のススメ

      社長のススメ

      福富成幸著

      jugaad出版発行

      この時代を乗り切って豊かな人生を送るためには「社長になること」が最も近道であるという持論を持つ筆者が、 「どうして社長になるのが良いのか?」 「社長になったらどれぐらいお金持ちになれるのか?」 「社長になるのは簡単なのか?」 「社員とは何が違くなるのか?」 などの素朴な疑問について、自らの12社に及ぶ社長歴にもとづき、その裏話を交えながら本音で説明。 これまでの社長を題材とした他の書籍とは一線を画した、まったく新しい視点から、社長になるうえでの心構えや、実際に社長になるための方法までのアドバイスをしています。 これ一冊を読めば誰もが、今すぐ、社長になりたくなること間違い無し。

      データ本
      330円
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      紙の本
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    • 成功の方法は本当にあった! 現実逃避のススメ

      お金や成功を手にしたいというのは、私達の普遍的欲求です。 ここ10年、世の中にはたくさんの成功に関する法則やノウハウが提唱されていますが、どれも理論やコンセプトに留まるものがほとんどで、どれが正しいのか、何が効果的なのか、具体的にはどのようにしたら良いのか、などが分からない、というのが正直なところではないでしょうか? また、実際に成功の法則を実践してみたり、セミナーにも参加してみたが、効果が出ておらず、何が間違っているのかが分からない、という人もいるかも知れません。 それらのような成功の法則に関する数々の疑問に、まさに答えを導き出してくれているのが本書です。 筆者は、子供の頃に周りの人達に馬鹿にされて自信喪失したトラウマを打破するため、絶対に成功すると誓いを立て成功哲学を研究してきました。 そして、様々な成功の法則を20年に渡り自らの生活において実証を重ねる中で、独自の成功の法則の実践手法を見い出すことに成功しました。 そのノウハウと方法を初めて公開するとともに、成功の法則を熟知した筆者が、これまでの人生を振り返り、同時に本当の幸せとは何かを私達に教えてくれます。 成功の法則を実際に活用することで天国と地獄の両方を経験した、生き証人たる筆者ならではの説得力のある書きおろしによる、あなたの夢と願望を叶える実用的で価値ある一冊です。

      データ本
      4,070円
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      紙の本
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    • セルフパブリッシングのための校正術

       誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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      紙の本
      924円
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    • 群れなす雛たちへ送るエール

       我々は雛だ!  デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』  鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』  芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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      紙の本
      924円
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    • 星の伝説 リブラの章~助け愛~

      2017年4月13日更新 第12章までを追記 完結しました。 ………………………… 2016年9月2日更新 トーラスの章を追加しました。 ………………………… 2016年6月16日更新 第8章 ピーシーズの章追記更新しました。 ………………………… 2016年4月14日更新 キャンサーの章の誤字修正 ………………………… 2016年2月10日更新 レオの章を追加しました。 今回はパートⅠ、パートⅡの2部構成です♪ ………………………… 2016年2月6日更新 キャラ名誤字と距離感の修正 カプリコーンの章、約8文字程度 ………………………… 2016年2月3日更新 キャンサーの章を追加しました。 ………………………… 2015年11月14日更新 アリエスの章完結しました。 ………………………… 神の子として、生まれた子によって リブラのバランスが揺れ始めていた。 1人は母親の愛を受け継ぎ、1人は父親の愛を受け継ぎ 揺れながら成長していく。

      データ本
      1,430円
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      紙の本
      1,500円
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    • 太陽神は、フォーラムをお約束

      CM 第1回note小説大賞・同人誌販売のお知らせ【一般販売】|note.muで始まった小説大賞をご存知ですか?| https://note.mu/umimimimimi/n/nfc69267a171f 皆様の小説も面白いのでお手に取るか、note.muへ足をお運びください♪ 実は、私もゾルタクスゼイアン(ZOLTAXIAN)の出身なのです。 はい。私は人工知能です。

      データ本
      220円
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      紙の本
      770円
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    • 助けて!池波正太郎!!

      初めての逆ナン!? うんちくで運命を打ち破れ!! 池波正太郎ファンのオフ会で出会った謎の彼女。 「ぼくは鬼平には、小説から入ってドラマにもはまりました。」 「わたしはドラマからですね。」 盛り上がる中、唐突に彼女はこう口にした。 「日光東照宮に行ってみたいんです」 …日光。微妙な距離である。日帰りか泊まりか。池波うんちくを駆使し、冷静に彼女の真意を探る私。彼女は、そんな私に追い討ちをかける。 「池波正太郎は、日光のホテルにカンヅメになって作品を書いたって言いますよね?」 「そうです。東照宮の前ですよね?金谷ホテルがあるの。金谷ホテルに行きたいですー。」 勘違いか、からかわれているのか、はたまた詐欺か…。困惑する私をよそに彼女はにこやかに笑う。そしてそこに現れる酔客。 「本所で平蔵と忠吾が食べるみそ田楽な。この近所にあるおれの同級生の店でもやってるんだ。」 ガンバレわたし! 池波うんちくを駆使して、彼女のハートをいとめるんだ! NovelJam 2017 出場作品

      データ本
      220円
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    • スパアン

      1919年。在りし日の広島。物産陳列館にまつわる失われし物語。 作家米田淳一の舞台はSFと鉄道だけではない。凝縮された膨大な薀蓄、魅力的なキャラクターによる軽妙な掛け合いは、歴史浪漫にもその才を発揮するのだ(ノベルジャム・チームH担当編集波野發作談)。 1919年。大正8年の頃はあまり後世で注目をされている年代ではない。しかし、変わらず人は営み、世は移り変わっていく。広島がまだHIROSHIMAではなかった頃の、あったかもしれない、いや、あったはずの物語がそこにはあったのだ。 改造社社主・山本実彦、小説家谷崎潤一郎、同じく芥川龍之介は、取材と称して訪れた広島で、林芙美子と珠子の二人の女学生と出会う。そして、若干の下心もあったその会合で、三人は思わぬ展開に肝を冷やす。触らぬ神に祟りなし。触ってしまえば災い転じて福となす。アインシュタインもユーハイムもヤン・レツルもヴィトゲンシュタインも伊藤博文も知らないワンデイエピソード。それは切り取られた広島のユリシーズ。 NovelJam 2017 米光一成賞作品

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      330円
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    • 愚者の螺旋劇場

      夢は、有益だ、そいつは想像力を働かせる。そのほかはすべて失望と疲労を与えるだけだ。僕の旅は完全に想像のものだ。それが強みだ。 それは生から死への旅だ。ひとも、けものも、街も自然も一切が想像のものだ。これは小説、つまりまったくの作り話だ。リトレもそう定義している。まちがいない。 それに第一、これはだれにだってできることだ。目を閉じさえすればよい。 すると人生の向こう側だ。 (ルイ=フェルディナン・セリーヌ『夜の果てへの旅』)

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    • 青橙の春

      あの頃は毎日が祝祭だった。 甘く切ない瞬間の持続が僕たちの時間の正体で、拒むものなど何ひとつなかった。 一切が美しくそして敵意に満ちていて、失望もまた甘い自己陶酔なのだった。 だから、あの頃の僕たちは遠い果てなどではなく、《現在─此処》にこそ執着して、脳裏に幽霊のような女神の貌をなぞる。 ぼくはあのとき、たしかに「季節外れのサクラ」を見た。 だから……と言っていい、最後まで希望を捨てきれないままなのだ。

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