真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12 冊

紙本 1 冊

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • はみ耳

      はみ耳

      東雲飛鶴著

      グリフォンBOOKS発行

      『女子大生の唯に恋をしたのは……一匹の猫でした。』 神様、どうか猫又になる方法を教えてください。猫又になれば、人間に化けられるから。そうすれば、唯の側で守ってやれる――/一途な猫と、騙されやすい性格の女の子が織りなす、不思議な恋物語です。/『氷ノ山神社奇譚シリーズ』作品

      データ本
      550円
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    • すこし怖い短編集

      すこし怖い短編集

      東雲飛鶴著

      グリフォンBOOKS発行

      ちょっとホラー、ちょっとシュール、ちょっとSFで、ちょっと実話。すぐ読める短編・掌編を集めた著者初の短編集。 気付いたら手術台の上だった……。 新宿で遭遇した怪異現象……。 創作童話やシュールな掌編、等々。

      データ本
      550円
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      660円
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    • 誘惑

      誘惑

      五十嵐 圭介著

      空蟬艶笑譚発行

      伊澤俊之の性と成長を描く、 シリーズ5弾『誘惑』 第1話『淫夢』に登場した 純子との出会いとセックスを 描く『誘惑』 舞台は『淫夢』の半年前。 純子は、以前から何処と無く 気になっていた青年と 思いがけず、親しくなる。 自然に男女の関係となった 純子が気掛かりの正体を 知った時・・・ 経験豊かな熟女の性と 青年の葛藤、 更に二人の行方は・・ 『好奇心』から、3年半後。 シリーズ結末に向かって 重要な役割を持つ純子との 出会いを描くシリーズ第5弾! <主な登場人物> *伊澤 俊之 (いざわ としゆき) 電機メーカーの開発エンジニア 数年前に、京都・伏見に転居。 純子と同じマンションに住む。 *藤平 純子 (フジヒラ ジュンコ) 祇園のクラブのママ。36歳。 俊之と同じマンションの住人。 名も知らない青年(俊之)に 惹かれていた。 <目次> 第一章 月灯り 第二章 出会い 第三章 キス 第四章 オーラルセックス 第五章 マスター 第六章 性技 第七章 名器 第八章 共鳴 第九章 師弟関係

      データ本
      330円
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    • 再会

      再会

      五十嵐 圭介著

      空蟬艶笑譚発行

      伊澤俊之の性と成長を描く、 シリーズ第3弾『再会』 俊之と瞳の再会を描く『再会』 就職して2年目の春、 書道展のポスターに瞳の名前を 見つけた俊之。 その書道展で瞳と再会する。 成人として出会った二人は、 自然に求め合い、 男と女の関係になる。 京都西山での逢瀬が、 巻き起こすひとつの事件・・・ 『初体験』から、2年。 京都の夏を舞台に、 俊之と瞳の再会を描く シリーズ第3弾! <主な登場人物> *伊澤 俊之 (いざわ としゆき) 電器メーカーに就職、 2年目のエンジニア。 偶然見つけたポスターから、 瞳と再会する。 *桐生 瞳 (きりゅう ひとみ) 俊之の小中学時代の書道の先生 俊之の憧れの人。15歳年上。 女性の性を手解きした女性。 新進書道家として歩み始めた時 俊之に再会する。 <目次> 第一章 出会い 第二章 セックス 第三章 性技 第四章 逆襲 第五章 名器 第六章 再出発

      データ本
      330円
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    • じぶんを信じる

      2023年2月6日更新 「緒言」を追加しました …………………………  例えば、朝、職場に出勤したとき、同僚に「おはよう」とあいさつしたのに、返事をしてもらえなかったとします。どうしましょう。  返事がなかったことは「客観的事実」ですね。  気分を暗くするでしょう。無視された理由をあれこれ考えるでしょう。 「私は同僚から嫌われている」 と解釈するかもしれません。  そうして、 「私はきっと同僚全員に嫌われるている」 「私は誰からも嫌われる運命なんだ」 「幼いときからずっと私は拒絶されていたし」 「私は世界の嫌われもの。私を好いてくれる人なんかいない」 「これからも一生誰からも好かれないに違いない」 「私が人生は絶望だ」  このようにマイナス感情のエスカレートをつけてしまうかも。  冷静なときなら「そこまで思いつめることはないじゃないか、考えすぎだ」と判断できますが、「拒絶」をされた直後に、当人が冷静に認識することは非常に困難なものです。  でも、原因をあれこれかんがえることは「私の主観」で「私の解釈」です。それは決して公正な客観的事実ではありません。  このような第三者からみれば「勝手な思い込み」がその人の感情を暗く重くしてしまうのです。  ストレス社会に生きる私たちが、自分を信じ、自分を知って真の意味で人生をエンジョイする方法を、認知行動療法と仏教思想に探究します。  なおこの本は拙著「認知行動療法と仏教思想」をやさしい表現に書きあらためたものです。難しい漢字をひらがなに変え、とくに難しい部分は省略し、横書き表記に変更しました。内容はほぼ同じです。

      データ本
      286円
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      紙の本
      627円
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    • 現代語訳 田中正造自伝第二巻 朱夏熱情篇

      田中正造(1841〜1913)自伝の現代語訳です。 原文は1895(明治28)年に読売新聞上に連載されました。 徳川末期、領主六角家の悪政を退治した若き田中の活躍を「第一巻・青春立志篇」に描きました。 つづいて明治の暴君三島通庸(栃木県令)の独裁政治と対決します。三島は県知事でありながら泥棒と詐欺と人殺しを実行していたのでした。 弱きものをたすけ威張るものをこらしめる。壮年時代の正造が躍動します。 夏目漱石の「坊っちゃん」を彷彿とさせる竹を割ったような勧善懲悪ストーリーで、スピード感あるたいへん面白い本なのですが、文体が古めかしいことと、舞台が主として北関東と秋田岩手両県という多くの読者にとって、おそらくは、ぴんとこない土地であるため、残念なことに現代人はなかなか読めないと思います。そこで現代語訳することとしました。 底本は「田中正造選集第1巻民権への道」岩波書店1989年であります。 愉しみ読めるよう意訳調としています。

      データ本
      902円
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      紙の本
      2,090円
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