真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

このエントリーをはてなブックマークに追加

本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

書店一覧
book store

その他の書店

    • 編集者ライターへの道

      2016年7月9日発行 --- 2016年6月26日更新 紙本最終verとして発行 ………………………… 2016年6月26日更新 表紙を流し込み ………………………… 2016年6月25日更新 校正内容を反映 ………………………… 2016年6月24日更新 紙本版校正用データ作成 ………………………… 2016年6月20日更新 パスワード公開ver1 ………………………… 米光講座先輩インタビュー回(仮)

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 編集者ライターへの道2014

      2015年3月20日更新 平原:全体公開に変更しました。 ………………………… 2014年4月27日更新 修正 ………………………… 2014年4月27日更新 修正 ………………………… 2014年4月11日更新 平野:PW付き限定公開に変更しました。 ………………………… 米光講座シーズン5の講座生が、プロの編集者・ライターにインタビュー。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 単語帳と狐のしっぽ

      単語帳と狐のしっぽ

      鯉実ちと紗著

      シュナスキー出版発行

      「好きな男子と付き合うことの何倍も、好きな女の子と仲良くなるのは難しい」 高校2年生のロックベーシスト・塚田みゆきは、ひょんなことからクラスの優等生・五条花奈子とかかわりを持つようになる。二人の共通点は「昼休みに友人グループでお弁当を食べる女子の習慣に、違和感を覚えている」こと――。 青春時代の共鳴する魂を描いた作者デビュー作。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 私の眠る図書館、自転車で走る僕

      仕事ぶりは優秀ながら欠勤を繰り返す祐未と、当たり障りのない好青年を演じることで深い孤独を隠す徹。同じ会社で働くふたりは互いに似たもの、そして異なるものを同時に感じ、交流を深めていく。誰かに似た“大学図書館で眠る女子学生”と、誰かに似た“自転車で海を目指す男子学生”の記憶を暗黙の裡に分かち合いながら──。 モラトリアムの白昼夢と大人が生きる都会の現実の狭間でもがく若者たちを描いた幻想的な中編小説。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 王さまとたからもの

      2022年8月23日更新 一部添削 ………………………… ある国に、宝物がとても大好きな王さまがいました。ほかの国に宝物があると聞くと王さまは、とても我慢ができませんでした。すぐに家来の兵隊たちに命令して宝物を奪ってしまいます。王さまは沢山の宝石や宝物に囲まれて毎日がとても幸せでした。だけど…王さまのために一生懸命働いた兵隊たちは、王さまから少しも宝物を分けてもらえませんでした。そのため、王さまの国の兵隊たちや人々はとても貧しかったのですが、王さまはそんなことは少しも知りませんでした。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      773円
      購入
    • 無言実行

      無言実行

      森田浩章著

      森田書店出版発行

      2022年7月10日更新 内容一部変更 ………………………… 2022年4月14日更新 一部記事訂正 ………………………… 2022年4月11日更新 一部記事修正 ………………………… 「お父さんってさー。口先、口先だけのおとうさんよねー。ねーミヤもそうおもうでしよ」 「ウン、ワタシモ、ソウオモウヨー。オトウサンテサー.クチ・クチク、チ、ダ、ケ、ノ、クチサキオトコ」 まずい……子どもたちには、約束したことは必ず守る偉いお父さんだと尊敬されている。はずだ……。それは浩二の大きな思い違いだった。子どもたちは口先だけの、口先だけの…口、口だけのお父さんだと思っていたのだ。そんな事実を知り浩二は愕然とした。その日以来、子どもたちから信頼を得ることが出来るのか浩二は日々思い悩んだ。そんなある日だった。頭の奥襞に一条の閃光が煌めいた。ふふっ、これで子どもたちに絶対にお父さんの悪口を言われずに済む。ふふ……浩二の口辺に怪しい笑みが浮かんだ。

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      763円
      購入