真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • 画ネタ集

      画ネタ集

      林晏由美著

      ザックバラン企画出版発行

      自己表現活動家、林晏由美の日課であるペン画をまとめた本書はニンゲンと自然と科学が心底にあり、日常の感情と共に描き出される現代を生きるあるがままの世界観が独特の魅力である。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,936円
      購入
    • 然う然う

      然う然う

      林安由美著

      ザックバラン企画出版発行

      詩画集「然う然う」 心を裸にしたような、言葉と写真の一冊。 つぶやくように添えられた言葉は、浮遊しているような現実感を感覚的に自分の出来事のような疑似体験をするのです。 だれが、どこで、どうなった。 そんな知りもしない生活が、誰にでもあり、そうして、必ず、全く同じという日常はない。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      2,673円
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    • 赤色のミリー4

      ミリーが屋敷でのジュリアンたちとの日々の想いを綴る『ミリーの日記』。岩山の麓に佇む赤い色の小さな家。母親であるドゥドゥのその家でミリーが出逢うすごい人とは?『鏡のなかのミリー』。壮絶なリブとエマの二人の過去が希望に満ちた今に繋がる『散髪日和』。赤い瞳をした謎の男の子と出逢った魔女のドゥドゥが街で活躍する「赤色の魔女』。の4話が収録。  目次 1.ミリーの日記 2.鏡のなかのミリー 3.散髪日和 4.赤色の魔女 おもな登場人物 ●ミリー 屋敷でメイドとしてジュリアンに仕える、赤色のメイド。 ●ジュリアン 屋敷の主 ●リビエール(リブ) ジュリアンの屋敷のメイド ●エマーブル(エマ) ジュリアンの屋敷のメイド  ●ヘイロー ジュリアンの屋敷の執事 ●ドゥドゥ ミリーの母親。赤色の魔女。 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、出来事などとは一切関係ありません。BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。

      データ本
      560円
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      紙の本
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    • 赤色のミリー3

      幼い頃の朧(おぼろ)げな思い出。あの夏の記憶。ジュリアンにとってその思い出の日は、その記憶は今も彼の心を支え続け、彼の心をとても温かくさせてくれるものであった。幼いジュリアンがミリーに恋心を持った記念すべき日の物語『あの夏の記憶』など、4篇を収録。  目次 1.忘れもの 2.魔法のスープ 3.あの夏の記憶 4.白い鳥 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、出来事などとは一切関係ありません。BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。

      データ本
      520円
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      紙の本
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