真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12 冊

紙本 1 冊

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • 無罪のボクが女体化性裁?

      【あらすじ】 「被告人、清須静雄を、『同害刑』に処す」  それは「同害刑」、あるいは、「同害報復」とも呼ばれた。  内容を一言で言うなら「目には目を、歯には歯を」。  つまり、被害と同一の加害によって報復を行う刑罰のことである。  清須静雄の場合は、「強姦には強姦を」となった。  静雄は裁判中、一貫して無罪を主張していた。  かれは義姉・冬美と関係を持ったが、それは互いに同意を得てのはずだった。  しかし、彼女は一転して強姦を主張し、静雄を刑事裁判に追い込んだ。  静雄には、事実上の極刑である「同害刑」が執行されることとなった。  ナノマシン技術の発達により、性転換はより簡便な技術となった。  静雄は自身の身体を、強引に女体化させられた。  そして、行われる刑の執行――。  凄惨を極める、その内容……。  そして、被害者・冬美の真意が明かされる。 【目次】 プロローグ 第一章 女体化 第二章 輪姦 第三章 同害報復 エピローグ 【登場人物】 ●清洲静雄(20)  強姦事件の犯人として「同害刑」の判決を受けた若者。  しかし、実際は合意の上での行いであり、裁判中は常に無罪を主張していた。  判決後、ナノマシンによって女体化され、同害報復を受ける。 ●駿河冬美(22)  静雄の義姉。静雄の兄と結婚し、同居していた。  静雄とは合意の上で寝たはずが、一転して強姦を主張し、刑事裁判となる。  彼女の真意は、物語の最後で明らかとなる。

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    • ヤンデレ女に魔法で身体を入れ替えられたボク

      以降、彼女はストーカーと化して、英彦につきまとった。 英彦は、友人の弁護士・壬生和也に相談し、裁判所で決着をつける。 だが、魔女を名乗る火魅子は、ついに最終手段に出た。 火魅子は人格転移の魔法を用い、英彦の肉体を手に入れたのだった。 英彦は女の身体に困惑するが、その後は、火魅子の使い魔による「始末」が待っていた。 三人の屈強な男たちになぶられ続ける、女体の英彦……。 そこに、意外な人物が助けにあらわれる。 だが、発情した女体の英彦は、自分の肉欲を抑えることができなくて……。 はたして、英彦は自分の肉体を取り戻すことができるのか? 総文量は20000字以上! 5000字のムフフなシーンが3回以上! そして、格安! これがエッチなラノベの新たなスタンダードです。 今作はオープニングからHシーン! まずは試し読みからチェック! 【目次】 プロローグ 第一章 人格転移の魔法 第二章 理性粉砕の刺激 第三章 制御不能の肉欲 エピローグ 【登場人物】 ●奥瀬英彦:おくせひでひこ(24) 女顔を気にする、普通のサラリーマン。 だが、魔女の火魅子にストーカーされ、終いには身体を入れ替えられてしまう。 さらには、発情した自分の身体を抑えきれなくなって……? ●油川火魅子:あぶらがわひみこ(?) 英彦が合コンで知り合った自称・魔女。 女顔の英彦を気に入り、以降ストーカーと化す。 さらには、人格転移の魔法を使い、英彦の肉体を乗っ取ってしまう。 ●壬生和也:みずかずや(24) 英彦の親友で、ヤリ手の弁護士。 ストーカー事件の解決を一手に引き受け、英彦を救う。 かつて、女顔の和也にキスをした前科がある。

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    • ぼうさい かるた

      2017年6月12日更新 見出し文字の大きさ変更 誤字の修正 …………………………  タイトルの『ぼうさい』には『望災』という漢字を当てることをイメージしています。そもそも人は、死という最大の災いに向かいながら生きています。『望』の字は遠くをのぞむことを意味しますが、避けることのできない死に向かうことを『望災』と勝手に名づけることにします。できれば避けたい災害に遭遇することを想定して対処することも『望災』です。 災害にどう望むか? 老いとどう向き合うか? 今をどう生きるか? 自らの身のおき方を考えるヒントになる言葉を並べてみました。  ひらがな七文字に『タマゴロウ』のイラストを加えた『らくがき七文字』が、いつの間にか1000点を超えました。その中から32点を選んで、コメントをつけて並べました。50音には満たない数ですが、『あ』から初めて、あいうえお順にページを並べてあります。  ストーリー仕立てではないので、ふと開いたページの言葉で、何かを感じていただければ幸いです。

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    • なにげない旅(データ版)

      2017年4月24日更新 表紙を変更しました。P.18の文章を少し変えました。 ………………………… 『らくがき七文字』と名づけて、七文字のひらがなにイラストをそえて日々ブログを更新し続けています。当初は、まず500枚を目指していましたが、いつの間にか1000枚を超えました。 その中から『なにげない旅』をキーワードにし、いくつか選んで、コメントを加えて取りまとめました。らくがきは、何枚集めても落書きですが、数多くの中から選んで並べてみると、何気ないメッセージを 伝えられるような気がしています。

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    • ともくん大開花プラン!~みんな、愛してるよ!編~

      「人生初、ポエムで泣いた!」絶賛の声続出!進路に迷う学生、80歳代のおばあちゃん、数々のアーティスト、海外の仲間たちから出版業界まで・・・共通のこころすべてを揺さぶる、全国の読者たちが涙を流した感動のスピリチュアルメッセージ集がついに書籍化。愛している、全世界の魂たちへ。言霊の花(ことのはな)と共に綴られるすべての愛する人々へ、贈りたいさいしょでさいごの魂を振り絞った、ともくんからの手紙―!全世界のすべての家族のみんなへ、親愛なる友人たちへ、初めて出会う未来へ―!「みんな、あいしてるよ!」編 ここにすべてを集約し、燦然と開花する!ともくん直筆サイン&みんなへの手紙付き*(カバーイラスト つしまゆか)

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    • ~TOMONOHANA~ 天術家 天華とも(ともくん)自叙伝

      誰にでもストーリーがあるように、スピリチュアル新人類ともくんの生きてきた人生という名のノンフィクションストーリー、そのすべてを宮崎県内で出版されたまぼろしの処女作書籍TOMONOHANA(とものはな)として復活させ、あらたな命をはなひらかせてついに解禁!人間って、素晴らしい。生きるって、美しい。すべてのできごとに、宇宙からのとてもすばらしい目に見えない壮大な、“やさしさ”があるんだ―!だからだいじょうぶ。“あなたのすべては、やさしさなのです”今生活のさまざまなストレスや日常における諸問題、すべての人間たちへ一灯をともす、溢れ出る全身全霊のともくんの愛情に、最初から最後のページにいたるまで、とめどない涙が、止まらない!全編に渡る青年ともくんをレポートした、青春レジスタンスストーリー、激闘、ただ生きるためだけに生きてきたここだけでしか語れない一人の等身大の人間の背中がそこにはある。だれもがこれからの世界に大きく花咲く、そんなたった一人の命の花(HANA)なのかもしれません。

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