真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • 国連英検 特A〜C級 英単熟語・英英単語・関連条文の英単語

      この書籍は、国連英検 特A・A・B・C級の合格において必要となる頻出の英単熟語・英英単語と関連条文(国連憲章・国際労働機関憲章・ユネスコ憲章・国際司法裁判所規程)の英単語を学習しやすいように編集したものです。 英英単語とは英単語を英語で説明したもので、いわば英英辞典に近いものになっています。注意としては、英単語の説明において難易度の高い英単語も用いていることもあり、上級者向けとなっています。 電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。

      データ本
      880円
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      紙の本
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    • フランス語検定【仏検】準1〜5級 単語集

      この書籍は、フランス語検定【仏検】 準1・2・3・4・5級の合格において必要となる頻出の単語を学習しやすいように編集したものです。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書として、お役に立つことを心よりお祈り申し上げます。

      データ本
      580円
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      紙の本
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    • セミは転落する

      セミは転落する

      百武大輔著

      劇団あしからず。発行

      2022年9月19日更新 脚本家プロフィール追加 ………………………… 拓真(30)はずっと夢だった小説を初めて出版したタイミングで、自らの20代を回想する。 小説家になることを目指し、表現活動をしている人たちと出会い、共に過ごした時間。 兼(25)や有紗(25)との出会いから別れ、性に逃避していた頃の自分。償いようのない過去。 芸術とはいったい何なのか、自分は果たしてこれから何者になりたいのか。何があっても消えない寂しさの存在。 何となくいろんなことを知った気になって今に至る様々な考えを形成していった20代を回想し、 拓真は自らの中に残っていた後悔や虚無感を久しぶりに見つける。 そして拓真の世界は、始まる。

      データ本
      1,000円
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      紙の本
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    • 増補改訂版 熊野の里山今昔噺

      2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 …………………………  著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。  里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。  なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。  この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。

      データ本
      825円
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      紙の本
      2,200円
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    • ど根性 中岸おさむ土方半生記

      2019年3月16日更新 本書籍は1989年初版の児童図書「ど根性・中岸おさむ土方半生記」向井靖徳著、熊野文芸刊の改訂増補版である。従って原籍は国立国会図書館蔵(Jp89-34270)である。 初版時は、地域の有名書店で四週連続一位の販売実績を得、特定地域の小中学校では学校図書に選ばれる等、教育界で絶賛された。滅多に出ない自分史といえる。初犯から30余年経過したが今尚購読者が多いことから電子書籍として後生にのこすべく出版した。 山の辺書房.p/nよしいふみと ………………………… ●人生は辛い――どん底に苦しむ人が多い。そんな中勇気をもらえる一冊である。 ●昭和13年正月元旦、世界遺産の地和歌山県田辺市本宮町に生まれた主人公〝中岸おさむ氏〟の凄絶極まる半生を克明な取材をもとに児童図書として書き綴った自分史の決定版である。貧しい環境下、親の喜ぶ顔見たさ一心で幼少より想像を絶する真夜中の肉体労働をする日々。――その様は名作おしんの男版と評された。 ●加えて母の警察沙汰や主人公の万引き未遂などで周囲からの無視、登校拒否等々。主人公の置かれた環境は今風にいうと〝半端ないどん底世界〟だった。そんな中、全ての希望を失って丸裸になった時、少しずつ光が差し始めた。 ●人生上を見れば際限ないが、どん底世界ではそれより下の世界は存在しない。ここでは人間は無我無欲の境地となる。中学生が真夜中の土方仕事。――夜通し土方した朝、母が運んでくれた朝飯の茶粥を学校の始業時間を気にしながらかきこんだ音無川の河原。暗く寂しい孤独の谷間で主人公を迎えてくれた運命の扉とは……。

      データ本
      825円
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      紙の本
      1,518円
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