真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

このエントリーをはてなブックマークに追加

本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

書店一覧
book store

その他の書店

    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      814円
      購入
    • 有田満弘 カルドセプト画集

      2022年1月3日更新 増刷に向けて確認・調整 ………………………… イラストレーター有田満弘の『カルドセプト』シリーズ関連全作品75点を、「着想・調査・構想」に焦点をあてたコメントと共に収録。創作のバックボーンに迫る。未使用カード「ミラクルコール」も収録。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      2,343円
      購入
    • 澪標 2016年08月号

      2018年3月1日更新 特定のストアへの購入導線を削除しました。 ………………………… 感じる秋の気配。 花火が散る前に、届けます。 『澪標』2016年08月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説> 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説> 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説> ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説> 弟切貴久『雪と空と 其の一・空哉』<新作連載作品・小説> 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十四話「意味」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      1,426円
      購入
    • 澪標 2016年01月号

      新規の作家さんを多く迎え入れて生まれ変わった新しい澪標です。読んでいただければきっと新鮮な気持ちになれることと思います。 『澪標』2016年01月号。表紙イラストはk氏さん。「新作読み切り・小説」が7作品、「新作読み切り・エッセイ」が1作品、「新作描き下ろし・イラスト」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が1作品掲載されています。 小桜店子『澪標 二年目の抱負』 風理『人肉ソーダ』<新作読み切り・小説> 志野きき『八十八番の詠』<新作読み切り・小説> 肉馬鈴薯『好きな食べものは肉じゃがです』<新作読み切り・エッセイ> 肉馬鈴薯『未知なり』<学内発表作品・小説> コスミ・N・タークァン『律儀の光は眩しすぎる』<新作読み切り・小説> CO2『雪男と雪女』<新作描き下ろし・イラスト> 二三竣輔『明日の朝から』<新作読み切り・小説> 大久保智一『彼岸の悪鬼』<新作読み切り・小説> やっさん『音』<新作読み切り・小説> 味玉『秋のおと』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第七話『隣人』<新作連載作品・小説> k氏<表紙イラスト> 野秋智<表紙撮影> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会編集部<編集>

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      1,426円
      購入
    • 青春の闘争と逃亡の記

      2026年4月30日更新 少し修正しました ………………………… 2026年4月27日更新 表紙デザインにAI画像を加えました ………………………… 2026年4月27日更新 行頭の一文字下げをしました。 ………………………… 2026年4月26日更新 少し体裁を整えました ………………………… 2025年1月1日更新 タイトルと表紙写真変更 ………………………… 2020年4月24日更新 表紙デザイン変更 ………………………… 2020年4月24日更新 表紙デザインを変更しました。 ………………………… ドリームは人生初の仕事の勤務地は大阪府吹田市の千里ニュータウン内の小学校であった。万博会場も近くにあり、華やいでいた時代である。ドリームは若い女性教師たちとの、ちょっとしたことにも心がときめいたり、落ち込んだりした。そんな中、人生とは革命とはと真剣に考えながら生きていることに一抹の不安が脳裏を過った!

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      792円
      購入
    • 老春万歳!

      老春万歳!

      多田 佳永著

      edi-well出版発行

      2026年4月30日更新 タイトル見直しました ………………………… 2024年12月31日更新 タイトルと組み方を縦に変更しました ………………………… 2020年5月13日更新 主人公の名前を太田玲音改め三島雄二に変更しました。さらに新たに章建てにし、読みやすくしました。今回の改訂を通じ誤植などの訂正も行いました。 ………………………… コロナウィルスで、世界中の国がロックダウンや外出自粛を講じる中、生きることの意味を問い続ける男の人生を描いたもの。人生100年時代と言われ、生きる時間も増えた中老人たちは、もう一度青年のような気持ちで人生に立ち向かう必要があるのではないかと問いかける。その答えは、この小説を読み終えたのちのあなた自身で見つけてください。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      990円
      購入
    • 君は映画を何でみる?

      自分なりの映画の見方、探してみませんか。  映画って、何から見ればいいんだろう。どこを見ればいいんだろう……?  映画観賞に親しみのない方の中には、ふとそんな疑問を持つ人もいるのではないでしょうか。多様なジャンル・映像から自分好みの物語を見つけ出すことは、一朝一夕では難しいかもしれません。けれど、自分なりの映画の見方を発見すれば、きっと好みを超えた新しい作品との出会いに繋がるはずです。  この本では、十人十色の映画の見方や着眼点、楽しみ方などを、具体的な映画タイトルを取り上げながらご紹介します。映画初心者の方でもきっと視点を広げる手助けになるはずです。  周之揚著「映画の面白さ」で取り上げられるのは、写実的な映画。映画内の出来事が現実の先に起こりうる可能性を語り、その余韻を楽しむ見方が紹介されています。加えて物語そのものだけでなく、芸術として映画を捉える切り込み方が語られている点にも注目です。  田口楓太著「予算がかかっていないから際立つ機微~日本映画の魅力~」では、日本の恋愛映画を取り上げ、登場人物の「繊細な機微」を汲み取り観賞する静かで情動的な映画の見方が紹介されています。予算という制作裏側の話と繋げて語っているところも面白いポイントです。  無色透明著「映画初心者へ贈る『joker』考察」では、二〇一九年公開の映画『joker』についての深い考察が見られます。作品内の舞台となった土地の価値観や生活様式などと絡めつつ、リアリティある観賞や解釈の仕方が並べられたとても読み応えのある一遍です。  どの紹介文でも、著者の個性的な鑑賞の仕方が紹介されています。視点を広げて映画を楽しむきっかけがきっと見つかるはず。  ただストーリーを追いかけるだけではもったいない! 作品をさらに深く楽しむために、あなたらしい映画の見方を探してみませんか?

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 「推し」という存在

      読んだ後、「推し」が増える本 本書は三人の著者それぞれが紹介したい自身の「推し」について語った本です。 本書のテーマでもある「推し」という言葉は一般的には「人やモノを薦めること」ですが、本書の中では本来の意味から派生して、アイドルグループ内のお気に入りメンバーの一人を指す言葉で、現在ではアイドル以外にも俳優やタレントといった芸能人のファンの中で使われる、「好きな人や憧れの人を指す表現」として定着しつつある「推し」という存在の魅力というのを語っていただいた本となっています。 本の構成は著者が紹介する「推し」についての説明、自分と「推し」が出会った経緯、「推し」と出会ったことで自分の生活や人生にどのような影響を与えているか、というのをそれぞれ書いていただきました。アイドルや俳優などの芸能人は一つの仕事だけでなく多岐にわたって活躍しており、そのジャンルは個人によってバラバラです。そういった中でも彼らの良い所や魅力が本書を読んだ方誰にでも伝わって欲しいので、読む前にその分野に関する知識が何もない人でも読みやすいように業界用語やファン独自で使われている言葉をあまり使わないように制作しました。そのため老若男女問わず手に取りやすい一冊となっております。 「「推し」は俳優というコト。」ミリ 「私の推し「松本潤」」アカネ 「推しは生きがい」ゆび

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入