真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

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    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

      データ本
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      紙の本
      814円
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    • アニマ

      アニマ

      mojitama編集部著

      東京コミュニケーションアート専門学校クリエーティブデザイン科発行

      「アニメがもっとオモシロクなる」 mojitama bookシリーズの第6弾です。 東映アニメーションさん、久里洋二さん、水江未来さん、 から話

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      紙の本
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    • 棗路キウイ寫眞実驗室 レッドライト 〜旅館江戶駒閉館に寄せて〜

      東京は駒込にある旅館・江戸駒が閉館することになった。58年にわたりさまざまな人間を迎え入れてきたこの旅館を舞台に棗路キウイが初の写真作品に挑戦。 「連れ込み宿」としての側面もあったという江戸駒には昭和の空気が残っている。しかしそれも遂に幕を閉じる時がやってきたのだ。

      データ本
      990円
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      紙の本
      2,420円
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    • blue teen 1

      blue teen 1

      棗路キウイ著

      5次元ユーフォリア発行

      2×××年4月。世界では地球国家再編法が施行された。 世界が変わろうとしている今、高校2年生になったばかりの邪馬田正男(やまだまさお)は今日もいつもと変わらぬ日々を過ごす…はずがいつもとなんだか違う怪現象に見舞われる。 そんなある朝、いきなり見知らぬ男に連れ去られた正男がたどり着いたところは…。 『日常』が『非日常』となる瞬間を詰め込んだ作品です。

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,045円
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    • パラッと読める超短編小説集

      四季折々に繰り広げられる多彩な人生の形を巧緻な文章で映し出す超短編小説集。中味が濃く、甘やかな切なさと後味の良さが残る何度読んでも新鮮で飽きることが無い。

      データ本
      605円
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      紙の本
      1,309円
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    • 大人への階段

       男であれ女であれ、青年であれ半青年であれ、人間は成熟した人生を送るのに無くてはならないものを掴む為に、或る時期、大人への階段を昇り降りする。獲得にしろ、喪失にしろ、人生の新しい局面を切り拓いて行くチャレンジャブルな大人への階段を、時には激しく、時には沈静して、昇降する。それは、驟雨の如く、強烈で、然も短く、将に人生の時の瞬なのである。

      データ本
      500円
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      1,500円
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    • バンブー・クラッパー

      バンブー・クラッパー

      ザガダウンザー著

      株式会社トランネット発行

      今を遡ること約半世紀、1960年代のミャンマー(当時はビルマ)が、東南アジア諸国の中でも一際豊かな文化を謳歌していたことはあまり知られていない。 本書の著者は、ビルマでは珍しい英字新聞『Working People's Daily』を立ち上げ、主に1960年代の半ばから後半にかけ、英語でコラムやエッセイを発表し、ビルマの文化を世界に紹介すると同時に、世界の情勢を国内に伝えることで、ビルマと世界の橋渡し役となっていた。 ビルマの文化や風習から社会風刺に至るまで、機知とユーモアに溢れた筆致で綴られているこれらのコラムやエッセイは、今日読み返してみてもまったく色褪せていないどころか、フェイクニュースや耳触りのよい安直な情報に溢れてしまった現代にあって新鮮な輝きを放つ。

      データ本
      605円
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    • 独立記念日

      祖国独立のためにオランダ軍と戦い、身障者となり、徐々に絶望に沈んでいく若者。児童婚で純潔さを奪われる隣人の少女をただ見守るしかない幼い男児。割礼を目前にして恐怖と宗教的意義に対する高揚感――そして贈り物への期待――に心揺れる少年。 ノーベル賞候補にもなったインドネシア最高の物語作家プラムディヤ・アナンタ・トゥールが、楽天的世界観と暗い現実の間で戸惑う若者たちを温かく意味深い言葉で綴った傑作短編集。

      データ本
      605円
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      紙の本
      1,210円
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