真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

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    • 詩集 銀河クジラの夢想

      2014年4月16日更新 「初恋」を追加。 ………………………… 2014年3月18日更新 「銀河クジラ」を追加。 ………………………… 2014年3月7日更新 「いい湯だな 」「小さな魔法使い 」「プレゼント」追加。 ………………………… 2014年2月21日更新 「放課後」「待合室」「光る」「コドク・・・」を追加しました。 ………………………… 「海の紙片」「月光浴室」に続く、短詩が多い第三詩集です。

      データ本
      275円
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      紙の本
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    • 詩集 海の紙片

      第一詩集となります。静寂・ファンタジー・星・海・雪などをモチーフにした内容となっています。簡潔な言葉で、読み手にさまざまなイメージを浮かばせる詩です。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
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    • ふたり。

      ふたり。

      chickii著

      千画本舗発行

      少女ふたりの、ほのかな恋模様を中心に描かれる、様々な「ふたり」の関係。 大空純は、勉強が苦手な少女。高校の芸術コースに進学したが、打ち込めるものがなく「何か違う」と感じていた。ある日、部員数の少ない写真部に誘われ、ある少女の存在を思い出す。写真で賞をとったという、不登校のクラスメイト、澤井薫子。純からの突然のコンタクトを受けた薫子は戸惑うが、次第にある感情が芽生えていき…。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      1,141円
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    • サンタコス人妻とメリークリ○○ス!俺の精子で子供の作り方を教えて欲しいというのでガンガン連続中出し

      「種付け」をしてほしい―。バイト先の同僚である、年上人妻の穂乃果さんは俺にそう頼んできた。彼女は結婚六年目、だけど子供はなし。たまたま旦那と血液型が同じということで依頼された俺は、さっそく打ち合わせた日に彼女の家を訪問した。クリスマス間近、サンタクロースのコスチュームで迎えてくれた彼女は、明らかに種付けよりも俺とのセックスそのものが目的で…。「メリークリ○○ス!精子のプレゼント、もっとちょうだい!」そう何度も叫ぶ人妻のアソコの中に、俺は精子を存分に注ぎ込む。「プレゼント、熱い!熱いよぉ…」魅力的な人妻との初不倫・クリスマス・セックスを描く傑作官能小説。 第一章 バニーガールから種付けを頼まれて 第二章 サンタコスの人妻のおっぱいモミモミ 第三章 メリークリ○○ス!敏感なところをペロペロ 第四章 膣内に俺の精子をプレゼント 第五章 エピローグ

      データ本
      550円
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      紙の本
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    • 生意気ギャル後輩の弱みを握って言いなりに…最初は嫌々だったのにいつしか自分から腰を振り甘々ラブキュン堕ちで涙目絶頂【中巻】

      高慢ちきな彼女への本格的な「調教」はまだ始まったばかりだ。犯罪行為をネタにして、高飛車ギャル・紗良をアパートへ連れ込んだ俺。まずは手始めに、屈辱の極みであるまんぐり返しのポーズをとらされる全裸の紗良。そして舐められている自らのアソコを自撮りさせられ、泣きじゃくりながら「気持ちいいです」と繰り返し言わされる。さらに俺の指使いで何度も強制的にイカされ、次第に崩壊していく彼女のプライド。正常位で子宮の奥まで貫かれると彼女の身体は否応なく敏感に反応し始めた。俺のチ〇ポで激しく突かれるうちに未知の快楽に目覚めていく紗良…。最初は拒絶と屈辱だけだったそのの瞳に、次第に快感を求める淫らな光が混じり始めた。やがて自ら腰を動かし始める彼女の姿に、脅している俺までもが戸惑いと感動をおぼえていく。屈辱と快楽が激しくせめぎ合う中、生意気だったギャルお嬢様が徐々に俺との強制セックスに溺れていくさまを、濃厚かつ詳細に描いた中巻。 第六章 指マン&おっぱい責めで気持ちいいって言っちゃう 第七章 バックでイキ我慢! 幸せになりたいって懇願 第八章 オナニーしながらチンポしゃぶりでまたイッちゃう 第九章 正常位挿入! 実況中継しながら奥まで突かれて 第十章 横バックでガンガン突かれてよがりまくり

      データ本
      550円
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      紙の本
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    • ピアニッシモ

      2018年5月5日更新   ………………………… 東日本大震災の前後に書いていた長詩二篇(小詩集二冊)を合冊にしました。共に同じフレーズ11行を含んだ姉妹版です。 「春とピアノ」は不遇な三人のジャズ・ピアニストに寄せた心象。   ディック・ツワージク   ドド・マーマローサ   ユタ・ヒップ 「春と石仏」は謎に包まれた石仏群を詩と写真で綴っています。   謎が立っています。   不思議が立っています。 ともにピアニッシモな群像です。

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
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      紙の本
      2,200円
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    • 茫茫 男が…泣いている

        前世紀から新世紀に移る前後に書かれた、 詩とも何ともつかないジャンル不詳の作品群。  茶碗  ぐい呑  蓬生  蕩児の祭  鬼 男たちの哀愁、哀切のポエトリー・ロマン。  * ロマンとは言っても、掌篇短篇、漫画やアニメにしても味わえそうな、ジャンルのよく解らない作品。 ことに「茶碗」「ぐい呑」「鬼」など。内容も悲しき男たちの風景で、ちっとも浪漫的ではない。 どちらかと言えば、つげ義春の世界にも通う寂寥、ポエトリー・ブルースであるかもしれない。                   ──「あとがき」より

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      1,210円
      購入