真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

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    • 続、指環。

      2023年4月配信の短篇集『菜の花と眼鏡と』に収録の『夏ジと右膝と』、『凛コと瞼と』。それから、理不尽に婚約破棄をされて傷ついた凛コが川原で心優しい夏ジと出逢う『指環。』という物語が生まれました。ふたりの愛の物語がこんなにも続いているのは変わらずにずっと読んでくださるかたがいるからこそです。心からありがとうございます。凛コと夏ジからも心からの感謝を込めて。ふたりの持つ幸運のような、幸せの力のようなものが、読んでくださったあなたにどうか訪れますように。 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、出来事などとは一切関係ありません。BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。

      データ本
      560円
      購入
      紙の本
      購入
    • 雨の日に二人で

      人生賛歌のような短編4篇になります。4篇の物語の一つ一つがほんのひとときでも、読んでくださる方の心に寄り添うことができたなら、とっても嬉しいです。『雨の日に二人で』は2024年4月配信の『珈琲。』に収録された同じアパートに住む二人、「せんせい」と「きみ」。「きみ」である「わたし」がほんの少し、なにかが変わる瞬間を描いた『ほんの少し』のアフターストーリーになります。  目次 1.雨の日に二人で 2.ボロボロだけどキラキラな人 3.音(おと) 4.ぽしょぽしょ、ちょりんぺ、すっこんこ ※BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。

      データ本
      620円
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      紙の本
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    • 週末着物の三年間

      週末着物の三年間

      三築 未衣子著

      着物の本、いかが?by未衣子発行

      さあ週末だ、着物を着るぞ! 雨降りの日も、気温四十度の日も、赤城おろしが吹きすさぶ日も。 埼玉県の最北端で、着物にうってつけじゃない休日まで、元気に遊ぶ着道楽のエッセー。 毎週末に一度、着物を着る生活を続けて三年。 トライアンドエラー真っ最中の着物ライフは、笑いなしには振り返れない! ・着物にうってつけじゃない日 ・どっしりとした紫色の振袖 ・手抜きがお上手 ・運転免許証の更新は着物で ・着物泥棒! ・着物仲間よりも洋装の親友と ・生まれたてかよ? ・着物のお手入れが面倒だ ・窮屈な着付けがお好き ・おばあちゃんにモテる着物 ・お洒落から遠ざかる春

      データ本
      550円
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      紙の本
      660円
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    • 銘仙日和

      銘仙日和

      三築 未衣子著

      着物の本、いかが?by未衣子発行

      都内で働く新社会人の百々子は、秩父銘仙の生産者である母親へ会いに帰省する。ところが、母を探してたどり着いた先の「ちちぶ銘仙館」で過去の織物工場に迷い込み、大正時代の織り子ツルと出会った――。今と昔、伝統的工芸品の秩父銘仙を支える若手の友情を描いた小説。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      660円
      購入