真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12

紙本 1

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

ポチ

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    • 阪和間直通輸送の復興計画

      戦前の阪和間は、都市間輸送の激戦区として有名でした。 しかし現在は、南海本線・阪和線ともにかつてのような活気は見られないのが実態です。 本書の姉妹編「京阪神間直通輸送の復興計画」ではJRに対する私鉄各社の対抗策を述べましたが、今回はJRも含めた総合的な復興計画を探っています。

      データ本
      330円
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      紙の本
      770円
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    • 京阪神間直通輸送の復興計画

      京阪間と阪神間の直通輸送においては、かつては私鉄が主導権を握っていたものの、近年はJRの猛攻の前に各社とも劣勢であると言われています。 では、京阪神間直通輸送におけるJR・京阪・阪急・阪神の実際のシェアや輸送量はどうなっているのでしょうか。 これについて具体的な数値を示した資料は驚くほど少ないのが実態です。それを可能な限り掘り起こし、今後の展望を探るのが本書の目的です。 第2部では、阪急と京福、京阪と叡電の連携についても述べています。

      データ本
      330円
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      紙の本
      770円
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    • ネコ氏の遊園地

      ショートショートを愛してやまない7人のアマチュア小説家が集結し『ショートショート研究会』が発足しました。 我々は世代も性別も職業も暮らしている土地も異なりますが、決しててんでばらばらな存在ではありません。 本書は研究会メンバーによって執筆されたアンソロジー本で、第一回目となる今回は“猫”をテーマにしています。 猫でそんなに幾つも話が書けるのか? 勿論、書けます。 個性豊かな7つ(+1)の物語が描き出す世界は、本屋に並んでいる職業小説家のアンソロジー本とは一味ちがうことを、直ぐにでも感じていただけることでしょう。 縁あって本書をお手に取って頂いたあなたに隅々までお楽しみいただけたなら、研究会一同大変嬉しく思います。 【掲載作品】 「春の知らせ」 宵野遑 「ネコミキサー」 にゃおっく 「猫の遊星」 楠樹暖(ゲスト) 「ネコノミ」 梨子田歩未 「ニャンコ掲示板」 くにさきたすく 「窓越しの恋」 風富来人 「猫は来なかった」 土地神 「肉球コマンド」 酒井貴司 【特別収録】 ショートショート研究会リレーインタビュー

      データ本
      220円
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      紙の本
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    • 140 Fairytales

      140 Fairytales

      哀愁亭著

      百町書林発行

      本書には140字で語られた小さな物語たちが収められています。フェアリーテイルというと、多くの人は幻想的なおとぎ話を想像するかもしれませんね。でも、この本の中にはそうではない話も多く含まれています。だから、これのどこがフェアリーテイルなんだ、と思う人もいるかもしれません。なのに本書のタイトルを「140のフェアリーテイル」としたのには理由があります。それは、もしも妖精がもしも物語を語るとしたら、きっととても小さな物語なのだろうな、と思うからです。まるで、この本の中の物語のように。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,100円
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    • 短編集 月の光とピエロ

      ほぼ2000文字以内の小さなメルヘンファンタジーを集めた作品集です。 「メリークリスマスさん」 twitter上の折本企画「#ペーパーウェル」に参加するために書きました。天涯孤独の少女がクリスマスにプレゼントをもらうお話です。 「moontales #1「港町の少女」」 アンデルセンの「絵のない絵本」のようなものが書きたくていくつか書いた物語のひとつです。これは月が見たある少女の話。 「moontales #2「黒い獣」」 黒い獣とは黒猫のこと。町の中でひっそりと暮らしていた黒猫の身に起きたある出来事とは…… 「moontales #3「咆哮」」 顔に痣のある少年の話。少年はその痣ゆえに生まれた村を捨てられます。そうしてある日、一人の少女と出会うのですが…… 「moontales #4「虹色のカラス」」 かつてカラスは黒ではなく、虹色だった。そのカラスたちはどこに行ってしまったのだろう……。 「星と砂」 140字小説を10篇集めた物語です。ひとつひとつを140字小説として読むこともできますし、10篇まとめてひとつの物語として読むこともできます。売れない小説家の身に起こった、不思議な出来事の話です。 「電車は崖に」 ちょっとシュールなコメディです。電車が崖に落ちると分かっているのに、みんなその電車に乗り込んでゆく。そんな話です。 「腕時計」 大原さやかさんのラジオ番組「月の音色」に投稿した400字小説です。確かお題は「時計の呟き」だったように思います。 「月の光とピエロ」 表題作ですが、この作品だけすこし毛色が違うかもしれません。メルヘンでもファンタジーでもないので。三日月を見ながら歩き続けている男の話です。 「翼を描いた画家の話」 twitter上の折本企画「ペーパーウェル#03」に参加するために書いたものです。そのときのタイトルは「画家と天使」でした。「誰も空を飛ぶことはできない」という魔女の呪いがかかった世界で、一人の天使が画家と出会う、そんな物語です。スペース的に折本に入れられなかった後半部分を加筆しました。

      データ本
      300円
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    • 駅弁画報 弐

      ※編集中は無料でごらんいただけます。編集終了時期は未定です。 ※編集中ですので内容は保証できません。 ※編集中の評価はご遠慮下さい。 駅弁を知ることは、日本を知ることです。作家・編集者のバーバラ・アスカが食べた駅弁を写真とコラムで紹介。さああなたもレッツ駅弁。

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    • 絵でみる評論放送 2012年10月号

      2012年12月25日更新 目次を修正しました。 ………………………… 2012年12月18日更新 EPUBに対応しました。 ………………………… 作家・編集者のバーバラ・アスカが毎日1ページ描いたイラストエッセイの「ような」本。ひとコママンガや絵日記、たまに続きものなど。メルマガ版はこちら。http://www.mag2.com/m/0001562890.html ★目次 まえがき 100均で買えたこんなもの 100均で買えたこんなもの2 高い酒はむしろ例外 海軍カクテル ジンジャーエールパンチのつくりかた ああはかなき恋よ…… 蒸着居酒屋 早熟にもほどがある 吉祥寺「ポヨ」の限定ランチ 世界の美しさに改めて気づく 男らしい居酒屋 手抜きアップルパイのつくりかた 大阪に来たらやっぱりコレだね! 酒瓶のデザインはどれも素晴らしい ちょいと一杯のつもりで飲んで 350円でナポレオン気分 「洋酒」という言葉も懐かしい 手軽に作れて暖まるカクテル 甲板の塩まみれの犬 続・甲板の塩まみれの犬 おねだりはいつもドキドキ 悪魔の誘惑 40にして知る「六甲おろし」の真実 くじで若者の一生が決まる、その名は「ドラフト会議」 ラトビアから日本へようこそ 玉子の気持ちがよーくわかる 眠れない夜は おもしろすぎる悪魔の書 世界で一番オタクな食卓 Amazonはやっぱすごい ドイツの人は巻いたものがお好き? 娘は偏食 秋の空 鉄道総研の線路 秋の肉まん 吉祥寺「みんみん」のあさりチャーハン 立川ロフトの帽子 本屋で爆笑してしまったのは『What's Michael?』以来です

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,100円
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