真の人、真のことばとの出会い

ポチ書店

真の人、真のことばとの出会い

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冊数 12 冊

紙本 1 冊

更新 2019.03.03

ジャンル 詩歌3 絵本1 その他6

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本を通して、たくさんの真の人たちに出会うことができました。真の人たちの真のことばにふれて、わたしの中にいろんなものがあふれてきました。それらを本にしました。 

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    • 忘却の彼方

      落としたもの。それは、初恋の記憶。 杉浦啓は、他人の落とした記憶が見えてしまう目を持っている。 そんな彼の唯一の理解者は、幼馴染の松元兼司。 大学生活最後の秋の連休、啓は兼司に北海道旅行に誘われた。 落し物捜しに付き合ってくれというのだ。 もちろん、ただの落し物ではない。 それは、兼司が小学校五年生の時に落とした 淡い初恋の『記憶捜し』だった。

      データ本
      330円
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      紙の本
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    • 猛虎の駆けた道 箸休め篇

      多摩に残された沖田総司の知人、関田庄太郎の物語『総領の覚悟』、 長州藩の赤禰武人と行動を共にすることに成る淵上郁太郎を描いた『虎視譚々』 の短編2編を収録。 幕末年表付き。

      データ本
      220円
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      紙の本
      /
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    • こころとからだの処方箋

      「からだ」のバランスを整えれば自然と「こころ」のバランスも整って来ます。 「こころ」と「からだ」を分けることは出来ません。 この二つは深く結びついている一体のものなのです。 現代では、慢性的な肩こりや冷え症に悩む人や、ある日突然人間関係が鬱陶しくなる、仕事に行くのが嫌になる、将来がとても不安といった、原因がはっきりしない漠然としたストレスに悩む人が増えてきています。 このようなストレスから心身の健康を守るためには、日々起こる出来事に対し適切に対処できる知識が必要になります。 以前に発行していたメルマガの内容を、書籍としてまとめてみました。 日々の臨床経験や、東洋医学・西洋医学的な知識から得たこころとからだの関係、心身が不調な時の対処法などを紹介していきたいと思います。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      /
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    • 雲の上はいつだってお天気

      いろいろあってもきっと大丈夫な言葉集

      データ本
      339円
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      紙の本
      1,018円
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    • あたいと革ジャンと

      『夏とあたいと猫と』の自分のことを「あたい」と呼ぶ年齢不詳の女の子、「あたい」が主人公の4篇の物語です。生きることに、恋愛に、自分自身と向き合いながら、いつも前を向く彼女の心のなかの旅路の続きの4篇になります。前作とは違い、ヒリヒリとするような時間であったり、後ろ向きな時間を歩む「あたい」。けれども彼女は必ずいつも立ち上がっていきます。  目次 1.あたいとやばい奴 2.銀河と辛さと仲直りと 3.あたいと革ジャンと 4.再生紙 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、出来事などとは一切関係ありません。BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。

      データ本
      580円
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      紙の本
      /
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    • 雨の日に二人で

      人生賛歌のような短編4篇になります。4篇の物語の一つ一つがほんのひとときでも、読んでくださる方の心に寄り添うことができたなら、とっても嬉しいです。『雨の日に二人で』は2024年4月配信の『珈琲。』に収録された同じアパートに住む二人、「せんせい」と「きみ」。「きみ」である「わたし」がほんの少し、なにかが変わる瞬間を描いた『ほんの少し』のアフターストーリーになります。  目次 1.雨の日に二人で 2.ボロボロだけどキラキラな人 3.音(おと) 4.ぽしょぽしょ、ちょりんぺ、すっこんこ ※BCCKSさんのサイト内で「たいいちろう」と検索して頂くと全作品をご覧頂けます。

      データ本
      620円
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      紙の本
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