浅葉りな名義で過去に発行した同人誌などを電子書籍化しています。
MILK TEA BOOKS
浅葉りな名義で過去に発行した同人誌などを電子書籍化しています。
MILK TEA BOOKS
冊数 1 冊
紙本 0 冊
更新 2016.04.22
ジャンル ロマンス1
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『羊なあなたと、狼なわたし』
MILK TEA BOOKS発行
ロマンス
2016.04.22
『羊なあなたと、狼なわたし』
MILK TEA BOOKS発行
ロマンス
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彼女にフラれて雨に降られて、すっかり踏んだり蹴ったりだった私。
でも、雨宿り代わりに足を踏み入れたカフェのマスター・日辻さんに私は恋をしてしまった。ただでさえ女子高生といい大人、前途多難な恋なのに日辻さんにはさらに秘密があって…。データ本:220円
浅葉りな
文筆業です。仕事で乙女ゲームやBLゲームのシナリオ、TL小説やBL小説、TLマンガ原作などを書いています。
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2024年5月1日更新 未公開のSSを追加しました。 ………………………… 2024年4月23日更新 未収録の短編を追加しました。 ………………………… 2018年3月6日更新 表紙・口絵などのカラーイラストの追加、変更 ………………………… 異世界・ソールベイシャスに凄惨な戦争を仕掛けている魔軍の女帝――黒の女王(イブリス)を斃す為に「犠牲の駒」として選ばれ、戦闘訓練を受ける凡庸な主婦・御戸瀬 響子。 日々、苛酷な訓練を受ける響子が奮闘する中、五大陸では様々な動きが生じていた。 黒の女王の片腕として認知されている白き悪魔(ディアブル)がオルトアス国の若き王と手を組み、更なる暗躍を加速させる。 響子が知らぬ間に不穏な動きが起き、そして恐れていた事態――ソールベイシャスの中央大陸ハーロンティエに魔軍の大規模な襲撃が起きてしまう。 窮地に立たされる響子。ハーロンティエの人々、森、動物を守る為に遂に武器を手にして戦火に飛び込む――。 Episode6からEpisode10までを収録。 美しい言葉に彩られた、残酷な”喪失と再生”のダークファンタジー第二弾。(全三巻) ※当作品には全編に渡り、暴力、グロテスクな表現が多々含まれます。強い暴力表現、残酷表現等に嫌悪感をお持ちの方はご注意ください。また、GL(女性同士の恋愛/百合)、微BL表現が含まれます。
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2024年4月30日更新 未公開の短編を追加しました。 ………………………… 2024年4月26日更新 未収録の短編を追加しました。 ………………………… 2024年4月21日更新 未収録短編を追加しました。 ………………………… 2018年3月6日更新 表紙・口絵等のカラーイラストの追加、更新 ………………………… 夥しい数の敵に立ち向かいながら、遂に残忍で冷酷な黒の女王(イブリス)との対面を果たす響子。 黒の女王の口から出た“真実”は誰にも想像できない衝撃的な内容だった。 一時の対峙の後、ソールベイシャス全土は最終決戦に向けての準備が行われる。 黒の女王とソールベイシャスの真実に触れた響子は放心し、葛藤するが、“犠牲の駒”としての役割を果たす事を決め、決戦に向かう――。 五大陸全土で熾烈な戦いが始まり、仲間が斃れていく。 残される者、逝く者が明確になり、響子は自分の役目を果たす為、心を決める。 独りで黒の女王と相見える響子と彼女に関わる全ての人が最後の総力戦に懸け、夜明けを待つ。 それぞれが激戦に身を投じ、終結を望む。 果たして戦いの行方は。 そして最後に明かされる数々の真実と秘密。 Episode11からEpisode15までを収録。また、未公開SSも追加。 読み手の心を幾度となく震わす、喪失と再生の物語。第三弾。(全三巻) ※当作品には全編に渡り、暴力、グロテスクな表現が多々含まれます。強い暴力表現、残酷表現等に嫌悪感をお持ちの方はご注意ください。また、GL、ブロマンス表現が含まれます。
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[SBSそれが知りたいに三度放映されたウネロ教会シン・オクチュ牧師様の7年判決に対する再審請願に参加しましょう!] ウネロ教会担任牧師であるシン・オクチュ牧師様は自称被害者で構成された原告側から告発されて“共同傷害、特殊暴行、暴行、中監禁、特殊監禁、詐欺、商法違反、児童福祉法違反(児童有機、放任、児童虐待)、暴行教唆罪で1審で6年、2審で7年、上告審で控訴棄却され、2018年7月24日から現在まで拘置所に収監中でいらっしゃいます。 それだけでなくSBSそれが知りたい〉2018年と2019年度の3度放映とJTBC、海外アルジャジーラ放送会社の偏向的で悪意の編集、虚偽の事実で放映された放送でシン・オクチュ牧師様とウネロ教会、フィジーグレースロード グループの名誉を冒涜して、深刻に失墜し、世論を通じて裁判に多大な影響を及ぼしました。 現キリスト教、カトリック教の実態を徹底的に聖書に基づいて赤裸々に批判して、13年間完全な改革を叫ばれた私たちのシン・オクチュ牧師様を異端というフレームをかぶせて口にすることも汚いあらゆる罪名で拘束させたことは、まさに縄張り争いにだけこだわる韓国キリスト教団体と海外宣教師団体、そして一時ウネロ教会の聖徒と呼ばれた自称被害者たちです。 これらが報道機関と組んで現在まで牧師様と聖徒たちを拘束しているこの事件こそ明白な『宗教弾圧』であり『宗教裁判』です。 神様の前に、人の前に一寸の恥じることがなく、いかなる道徳的欠陥もなく牧会なさった私たちの牧師様を心より尊敬して愛して、今の裁判の結果に哀痛する韓国ウネロ教会とフィジーに移住した400人の聖徒がひたすら望むことは事実と正確な証拠に基づいた再審です。 私たちウネロ教会はシン・オクチュ牧師様の潔白が証明されて、無罪に釈放される時まで最後まで戦い続けます。
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