「忘れられない女の子」のためのWEB magazine

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更新 2019.05.02

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    • セルフパブリッシングのための校正術

       誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      216円
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      紙の本
      908円
      購入
    • 群れなす雛たちへ送るエール

       我々は雛だ!  デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』  鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』  芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      216円
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      紙の本
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    • 【超短編集】World of IDEA ~創造的想像寓話~

      2016年5月26日更新 初版 …………………………    この世界には巨大な傘が建っている。降り頻るガラスの雨から身を守るため、指導者が造らせたものだ。 <独裁的世界>より  イディアによって構成される永久不滅の世界、イディア界。ここでは人間の想像から生まれた亜空間的世界を意味します。その人物を「image」の領域で構成し、現実世界を無意識下で支配しています。  500文字以内で紡ぐ不思議なイディア界の物語を、どうぞご堪能下さい。

      データ本
      250円
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    • CANVAS

      CANVAS

      紙男著

      シキシ文藝発行

      2016年4月18日更新 初版 …………………………  青い草原の上に、鉛雲がのったりと流れてく。  3人の少年たちは必死に飛び跳ねて、その雲に掴まろうとした。  だがまるで手応えはない。何度挑戦してもできなかった。  しかしその少女は、簡単にそれができた。 <雲の下で>より 500文字以内で紡ぐ魅惑の物語の数々を、どうぞご堪能下さい。

      データ本
      250円
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      紙の本
      -
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    • ガーナNOW!女子大生は見た【カラー版】

      本書は神戸市外国語大学に在籍する学生記者・矢達侑子が、ガーナ大学(ガーナ共和国・首都アクラ)へ留学した2013年8月から14年8月までの約1年間に、NPOメディア「開発メディアganas」で連載した記事を集めたものです。タイトルの通り、女子大生(当時20〜21歳)の視点から、等身大のガーナをつづっています。食文化、紛争、インフレ、ファッション、バレンタインデー、大学のストライキなど、さまざまなテーマを取り上げており、ガーナの多様な面を知ることができる一冊です。

      データ本
      540円
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      紙の本
      2,398円
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    • ガーナNOW!女子大生は見た【モノクロ版】

      本書は神戸市外国語大学に在籍する学生記者・矢達侑子が、ガーナ大学(ガーナ共和国・首都アクラ)へ留学した2013年8月から14年8月までの約1年間に、NPOメディア「開発メディアganas」で連載した記事を集めたものです。タイトルの通り、女子大生(当時20〜21歳)の視点から、等身大のガーナをつづっています。食文化、紛争、インフレ、ファッション、バレンタインデー、大学のストライキなど、さまざまなテーマを取り上げており、ガーナの多様な面を知ることができる一冊です。

      データ本
      324円
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      紙の本
      1,178円
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    • R & P

       円城ユリアンは若会市の高校に通う普通の少年。ちょっとした事情で生粋のドイツ人でありながら苗字だけ日本名を使っている。  ドイツ人なのに故郷を知らない。ドイツ人だけど心は日本人。忘れた母国語。  悲しむ余裕はあるけど、癖の強い『両親』と仲間たちを見ていると、そういう気分も消えていく。  弄ったり弄られたり、女性に恋をしてしまったりしながら進む物語の開幕です。

      データ本
      216円
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    • イージー

      イージー

      takahito著

      garden発行

       富岡泰士は生活に嫌気を覚えていた。中学校の担任は課題を多く出すのが好きだし、両親は仕事人間でほとんど家にいない。  好きでもない学校で先輩と話してる時が一番の楽しみなんて老後みたいだと思うのだが……。

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