壱堂書店

壱堂書店

冊数 1

紙本 0

更新 2022.04.21

ジャンル 文芸1

このエントリーをはてなブックマークに追加

堂壱舎

書店一覧
book store

その他の書店

    • たわらもと帖

      たわらもと帖

      あんあん著

      マチオモイ帖出版発行

      「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。 2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。 この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 人でなし〈一〉

      我が家に同居している人でなし(猫)の写真です。名前は「まめ」といいます。 気が向いた時に気まぐれに足します。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 雑誌「エリス」第8号

      いままでにない電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」。 編集長が萩原健太、個性豊かな著名執筆陣が1万字のヴォリュームで音楽をマニアックに熱く語ります。亀渕昭信、北中正和、ピーター・バラカン、磯部涼など豪華メンバーが連載中。興味深い筆者では、最近女装でも話題の東大教授、安冨歩が「マイケル・ジャクソンの思想」を語ります。 「ERIS」は新譜やライヴ情報は一切載せず、ルーツ/背景/歴史を知って“音楽”の魅力を再発見できる“読ませる”音楽誌です。文字で音楽を語る楽しさ、素晴らしさをを感じてください。取り上げるジャンルも、ジャズ、ロックンロール、ポップス、フォーク、カントリー、ブルース、R&B、ヒップホップ、クラシック、ミュージカル、雅楽、ワールドと幅広く、ここでしか読めない原稿ばかりです。 季刊で年4回発行しています。通常の音楽雑誌が廃刊・休刊になる中、こんな音楽雑誌が読みたかったと、たくさんのメッセージも頂いてますので、まずは一度是非お読みください。 <コ ンテンツ> ソングライター・ファイル 萩原健太 どうしても聴いておきたいアメリカンポップス1001 亀渕昭信 マイケル・ジャクソンの思想 安冨歩 ブロードウエイまで12時間と45分 水口正裕 音楽の記憶と記録をめぐって 北中正和 クワイエット・ボーダー 成田佳洋 ピーター・バラカンの読むラジオ 旧聞ゴメン 鷲巣功 ニッポンのラップ 磯部涼 More Than Liner Notes :高橋道彦 各執筆者の「ヒビノオト」ほか

      データ本
      440円
      購入
      紙の本
      1,628円
      購入
    • アンジェリーナに恋した私たち

      2015年、佐野元春レコードデビュー35周年を祝して、それぞれが選ぶ35曲選集。

      データ本
      462円
      購入
      紙の本
      968円
      購入
    • シックスティーン ラブ

      シックスティーン ラブ

      森康雄著

      さくらまち出版発行

      世界的ピアニストのエリザベスとマルコ。国際コンクールで交わる才能と葛藤、不正、赦し、再生。孤児院への想いを胸に、二人は音楽で希望と新たな絆を奏で、過去の傷を越えて未来へ力強く歩み出していく感動の物語。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 夕日のキックオフ

      夕日のキックオフ

      森康雄著

      さくらまち出版発行

      失業に悩む元エンジニアで元サッカー日本代表のケヴィンは、新たな道として貧しい地区の学校で荒れた最終学年の生徒たちを受け持つ。サッカー指導を通じて規律、自尊心、仲間を信じる力を育て、敗北を糧に大会優勝へ導く。卒業前のダンスパーティーで贈られた感謝のカードに心を動かされ、教師を続ける決意を固める。

      データ本
      242円
      購入
      紙の本
      購入
    • 愛とキスを

      「なんで私にはふつうのお母さんがいないわけ?」「同じクラスのあの子のことは、できれば忘れてしまいたい」「あのとき、勇気をふりしぼって私が止めていれば……」 2014年にフィリピンのThe University of Santo Tomas Publishing Houseから刊行された短編集『For Love and Kisses』より、家庭や学校を舞台に、6~10歳の少女の目線で家族や友人へのさまざまな思いを描き出した3編を翻訳。

      データ本
      605円
      購入
      紙の本
      1,210円
      購入
    • 風が吹くのに理由はない

      雨にくすぶる田舎町で慣れない新婚生活に不安を感じながらも徐々に人生に希望をみいだしていく女性の物語「風が吹くのに理由はない(原題:Bird Love)」、バンガロールの酒場でふと出会った若い男女がお互いの人生観をぶつけ合う「Elite」、マーケティング会社で忙しく働いていたものの心を病み、長期休暇を取って家に引きこもる女性とメイドのあいだに育まれる友情を描いた「Sisters」。 経済成長とともに急激に変化するインド社会とその陰で揺れ動く人々を描き、2018年にPenguin Random House Indiaから刊行された短編集『A Day in the Life:Stories』に収録されている14編の中から3編を翻訳。

      データ本
      605円
      購入
      紙の本
      1,210円
      購入