ほぼヒューマンミステリーを取り扱ってます(暴力表現あり)

ちさと書店

ほぼヒューマンミステリーを取り扱ってます(暴力表現あり)

ちさと書店(全て無料)

冊数 1

紙本 0

更新 2023.05.27

ジャンル ミステリー・サスペンス1

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 『死の恋』

    千里著

    DesignEgg.co.,Ltd発行

    ミステリー・サスペンス

    2023.05.26

    d本:94㌻ 新書版

    -

    レビュー 0

    データ本

    無料

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    死の恋

    千里著

    DesignEgg.co.,Ltd発行

    「人を殺した。それは小さな虫を殺すぐらい簡単だった」 少年は何故父親を殺したのか。その犯行を目撃した教師は何故庇うのか。真相は最後に明かされる。 ー罪は恋と描く 主人公サイド,最後辺りに先生サイド少し。一人称です

    データ本
    無料
    読む
    紙の本
    購入

    『死の恋』

    千里著

    DesignEgg.co.,Ltd発行

    ミステリー・サスペンス

    -

    「人を殺した。それは小さな虫を殺すぐらい簡単だった」

    少年は何故父親を殺したのか。その犯行を目撃した教師は何故庇うのか。真相は最後に明かされる。

    ー罪は恋と描く


    主人公サイド,最後辺りに先生サイド少し。一人称です

    データ本:無料

千里

書店一覧
book store

その他の書店

    • 道標の歌 ―アルソウムの双剣 1―

      2025年2月10日更新 軽微な修正(1文字) ………………………… 2024年12月5日更新 改行位置一箇所修正 ………………………… 謎を秘めた長短二本の剣と、それを巡る人々の織りなす長大な大河歴史ファンタジー小説。ノベルアップ+「文芸・純文学」部門で2022年から2024年7月まで年間ランキング2位をキープ(現在も記録更新中)の人気作品、ようやく重い腰を上げての電子書籍化です。

      データ本
      935円
      購入
      紙の本
      購入
    • 兵站の王 ―アルソウムの双剣4―

      2025年2月28日更新 第一章改訂 ………………………… 2025年2月26日更新 第一章の改訂 ………………………… 2024年11月26日更新 軽微な修正 ………………………… 2024年11月25日更新 軽微な修正 ………………………… 2024年11月24日更新 軽微な文言修正1カ所 ………………………… 2024年11月23日更新 文字サイズ変更(小さくしました) ………………………… 2024年11月22日更新 改行位置訂正 …………………………  伝説の双剣が「運び手」イェビ=ジェミの持ち物となる直前の物語。  かつてヤファイ海賊の根拠地であったラファル島を征服した英雄エルティルダの子孫グウィルは、アバルサ王国陸軍チェレク連隊の主計参謀として因縁の地ラファル島に勤務していた。グウィルの除隊まで五ヶ月ほどとなった頃、チェレク連隊に単独で北大陸のイグリム市に向かい、そこにいるアルソウム人の商人たちを保護しろという、驚くべき命令が下る。  だが、これまで海を越えて歩兵連隊の遠征を指揮した人物は、アルソウム族の歴史の中で一人しかいない。連隊に海を渡らせるためには何が必要なのか、そもそも誰がどんな思惑をもってこの作戦を提案したのか。  首都ゼルワ、そして巨大な海港イグリムの町を走り回るグウィルは、やがてこの遠征の裏に隠された邪悪な計画を探り当てるが・・・・

      データ本
      1,650円
      購入
      紙の本
      購入
    • 最後の花摘み

      端整な日本語のセンテンスを集めた一冊。どこか滑稽で童話的な、或いは不気味で物悲しく透き通った一行物語と、空想の上澄みを一滴一滴採集したアフォリズムを採録。加えて随想的な創作と詩的な思索による短文、断章を綴ったノートを再構成。一節は数行と短く内容も独立しているため、気が向いたときに開いたところをパラパラ読んでも楽しめます。 --------------------------------------- 【一行物語】 毎月どこからともなく「絶対に開けないで下さい」と書かれた小包が届き、捨てることもできないので、倉庫に小包が山積みになっている。 雪の結晶が溶けるのを忘れて、夏に置き去りになっている。 行き先を告げてから、もう十五年間タクシーに乗りつづけているのだが、いまだに目的地に辿り着く気配がない。 【アフォリズム】 消去法が貴女を消してゆく。 伝えられない想いばかりが彼女を焦燥させ、疲れた彼女は自分のために紅茶を淹れた。カーテンの向こうから午後の光が射してくるとき、彼女を使い古したすべての文脈に彼女は服従しなかった。 【最後の花摘み】 ルビをふることのできない感情ばかりが、生まれては消える。 横殴りの優しさが君の感情をあやして、願いは昨日の果てまであまねく降り注いだ。僕は封をした幸福を君に届ける準備をしながら珈琲を飲み干すと、赤いリボンを丁寧にむすんで窓の外に広がる寒空を見上げた。 あなたが素敵であればあるほど、あなたの隣に居てはいけない。 残響 / ゆらぎ / ピアノ線 / 致死量 ──本文より抜粋

      データ本
      981円
      購入
      紙の本
      1,452円
      購入
    • 雪とストロベリー

      実験的に書き上げた六十四の小篇集。一話一話がとても短く、数分で読み切ることができる超短篇ばかり収録されているため、眠る前、移動中などの細切れ時間にも最適。厚い本が苦手な方にも読みやすくなっています。ちょっとした隙間の時間にすぐ読め、すぐ完結します。勉強の合間に。旅のお供に。 --------------------------------------- 『夢を見るパン』 『コレクター』 『棺』 『ため息のように白い』 『恋人手帳』 『奇病』 『若き昏睡の医師』 『埋葬と忘却のバラード』 『八季』 『哀愁のレプリカ』 『かなしみという名の子犬』 『ジョーカー』 『薔薇と微笑』 『アノニミティ』 『硝子羽衣』 『具象と抽象のワルツ』 『深海の死神』 『鍵盤少年』 『もっと上手に』 『げげごむぐらが』 『落書き』 『もうしません』 『ガラス瓶に閉じ込めた初恋』 『ナイフ』 『蜜蜂の幾何』 『踏み切り』 『神の模型』 『俺もそう思う』 『白』 『恋姫』 『ため息、買います』ほか

      データ本
      770円
      購入
      紙の本
      1,056円
      購入
    • 増補改訂版 熊野の里山今昔噺

      2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 …………………………  著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。  里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。  なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。  この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。

      データ本
      825円
      購入
      紙の本
      2,200円
      購入
    • 癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯

      2018年11月21日更新 改訂版 ………………………… 癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯 (大台シリーズ第一部 改訂版) 日本百名山の大台ヶ原を知る人は多い。素晴らしい大自然の宝庫である。 しかし、この山の萌芽期については誰がどうのうな経緯で開山したのかについて殆ど世 間にしられていない。理由は確かな資料が発見できなかったのだ。 この本は、大台に傾倒した著者が長年の資料探索によって得た大変貴重な幻の資料を入手、二 年の歳月を費やし完成出版したものである。 山愛好家はもとより、一般人も教養として一読しておく価値があります。現に地元近郊の小・中学校では副読本とし て読まれております。今後二度と世にでることがない貴重本といえる。世に大台の本が多々存在するが、単なる山ガイドではない。  初版以来、紙本で三刷りを重ねているが今なお購読希望が後を絶たず、ご要望にお応えして、この度ファイルダウンロード販売を始めました  耶愛好家はもちろんのこと、一般の読者にも驚きの一冊です。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      1,320円
      購入
    • しげい帖

      しげい帖

      村上美香著

      マチオモイ帖発行

      「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。 2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。 この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • おおの帖

      おおの帖

      中村佳苗著

      マチオモイ帖発行

      「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。 2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。 この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入