文鳥小説家

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更新 2022.05.20

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絶賛準備中につき、ちょっと待っててね

今後の予定
■推理小説(ミステリー小説)
『すべてが文鳥になる』『文鳥にいたる病』『文鳥家の一族』
■青春小説
『我輩は文鳥である』『文鳥と賢者の石』『文鳥の森』
■恋愛小説
『文鳥の愛した数式』『冷静と文鳥のあいだ』『文鳥は月夜に光り輝く』
■SF小説(サイエンス・フィクション小説)
『文鳥は無慈悲な夜の女王』『最後にして最初の文鳥』『アリスマ王の愛した文鳥』
■ファンタジー小説(幻想小説)
『文鳥戦記』『文鳥の群れ』『文鳥アパートの幽雅な日常』
■ホラー小説(怪奇小説、怪談小説)
『リアル文鳥ごっこ』『ジキル博士と文鳥』『隣の家の文鳥』『黒衣の女ある亡霊の物語』
■ライトノベル
『進撃の文鳥』『とある文鳥への追憶』『文鳥からはじまる異世界狂想曲』
■経済小説
『経済は文鳥から学べ!』『文鳥はどこへ消えた』『文鳥のマーケティング・マネジメント』
■児童小説
『走れ文鳥』『はれときどき文鳥』『文鳥探偵団』『100万回生きた文鳥』

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文鳥書店の店主です。

文鳥書店の店主です。普段は、とある地方の旧屋敷町の路地裏に息を潜めるようにして営業しています。薄暗い路地裏の中でただ一軒だけ軒先の裸電球が明滅しているのが特徴で、誰でも入れるわけではありません。当店と「縁」がある方のみ入れます。当店には値札がございません。値段を決めるのはお客様と品物自らでございます。それでもよければ是非ご来店お待ちしております。

運営

株式会社リクエストエージェント

https://request-agent.co.jp/

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    • 四国遍路激走1227km 一人旅

      雨と酷暑とヒザ痛に耐えた壮絶ドキュメント。 四国八十八ヶ所霊場1227kmを19日と21時間35分で踏破。 青春スポーツの「ラー店長」が、四国八十八ヶ所霊場を巡拝しながら走った感動の記録。 同行二人、お大師さまとの旅は通し打ちで阿波からスタート。 4/29に一番札所をスタートして、遥か彼方の88番札所大窪寺を目指した。 あたたかい四国の方のお接待に支えられ、阿波、土佐、伊予、讃岐と巡って行った。 3日間で阿波の札所23ヶ所巡拝。 7日間で土佐の札所16ヶ所巡拝。 6日間で伊予の札所26ヶ所巡拝。 4日間で讃岐の札所23ヶ所巡拝。 半月板水平断裂の状態で挑んだ結果、足摺岬手前で激しい痛みにより中断の危機に。 さらに、度重なる雨により足に大量のマメができ苦しめられた。 酷暑の車道をもくもくと走り、足摺岬から6日後には讃岐まで移動。 讃岐の4日間はスピードアップして巡拝。 最初から最後まで何回も道に迷ったが、地元の方のおかげで本来のへんろ道に復帰できた。 最終日は、遍路が終わる寂しさを感じ涙があふれた。 結願は終わりでなく、次への始まりに感じた。 四国の方に感謝。 応援してくれた仲間に感謝。 支援してくれた取引様に感謝。 挑戦させてくれた家族に感謝。 多くの出会い、一期一会に感謝(合掌)

      データ本
      880円
      購入
      紙の本
      購入
    • セルフパブリッシングのための校正術

       誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      924円
      購入
    • 群れなす雛たちへ送るエール

       我々は雛だ!  デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』  鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』  芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      924円
      購入
    • ひかりの方角

      装丁 星村帆海様 noteで公開されている中から抜粋した、一部新作も含めた全百三十八首を収録しています。 <収録歌> ふたりきりのプールサイドを歩くたび花開いてゆく塩素の匂い 百円を入れる手を待つメロディペットはみんなひかりの方角を向く 夜やみでまぶたを閉じれば深海魚みたいに泳ぐ君の両足

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      869円
      購入
    • 奇談屋の本 其の壱

       現実世界にお疲れ気味の貴方様に、煮え切らない短編をご紹介。  煮え切らない? ……どういうこと?  そう思いの方もいらっしゃると思いますが、私どもの目指す読書の世界は、読者のお方を本を読む方とせず、参加者と捉えております。なので、物語が中途半端なところで終わったり、謎を問い掛けられたら、貴方様自信がイマジネーションをフル活用し、その続きをお考えになって下さい。    そう、貴方は読者ではなく、参加者なのです。  この本は定期的に更新され、新たな展開、機能が加わります。  思い立ったら、是非、更新ボタンを押してみて下さい。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      814円
      購入
    • 奇談屋の本 其の弐

       現実逃避の短編集第二弾   第一話『時間はある』  高額賞金が当たってしまったOLに身に起きた悲劇。 第二話『島』  海岸で拾ったメッセージ・ボトル。その中に入っていた手記には、信じられことが記載されていた。 第三話『紅白雪合戦』  ある山深い村では、大晦日になると、雪合戦が行われるのだが……。 第四話『本日、作家稼業』  売れっ子作家の一日。しかし、順風満帆と思われる彼がとった行動は……。 第五話『Xメン』  新橋に集まった五人のおじさん。彼らの共通点は、超能力……っぽい力。彼らはお互いの愚痴を語り合う。 

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
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