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更新 2025.12.17

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    • まだ知らない音楽へ

      音で旅する、新世界。 この本は「おすすめの音楽プレイリスト」を通じてまだ知られていないアーティストやジャンルに出会うきっかけを提供することを目的とした一冊です。自分の好きなジャンルだけを聴いていると、どうしても同じような曲ばかり聞いてしまっています。そこでこの本では「未知の音楽との出会い」を起こすためにおすすめの曲をいくつか用意しました。普段はあまり気にせず聴いていた曲の歌詞の意味などに焦点を当てて紹介しています。この本を読んで少しでも多くの人が「この曲知らなかったけど、すごく好きかも」と思える瞬間があったらいいなと思います。ぜひこの本を読んで新たな音楽を見つけに行きましょう。 『まだ知らない音楽へ』 けけ 『小さな元気勇気をくれたあの曲』 ぼむ 『邦ロックは文学だ。ーロックに読む歌詞たちー』 りんごじゃむ 『読んで楽しむロックバンド』 岡本優星

      データ本
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      紙の本
      550円
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    • 推し活で広がる世界

      あなたもきっと出会える、「特別な誰か」に。  この本では、現代において急速に広まった「推し活」の魅力を多角的に紐解きます。4人の著者により、推し活がもたらす楽しさや挑戦、そしてその文化に焦点を当てます。自分を彩る推しを見つける楽しさや、初心に戻ることの重要性、そして新たな推し活の扉を開くヒントまで、多彩な視点で「推し」の魅力をお届けします。  「推し」という言葉は、今や私たちの日常の一部となりつつあります。アイドルやアニメキャラクター、スポーツ選手、さらには動物や地域のマスコットまで、誰もが「応援したい」「誰かに伝えたい」と思う特別な存在を心に抱いています。  ここでは、著者自身の推しエピソードを交えながら、「推し」と出会うきっかけや、自分らしい応援のスタイルの見つけ方を伝えています。日常の中に隠れた小さな「好き」を見つけ、その気持ちを大切に育てる方法が詰まった内容は、特別なルールや決まり事はなく、ほんの少しの好奇心さえあれば誰でも始められる推し活の魅力を教えてくれます。  SNSの投稿や友人との会話、偶然目にした動画など、何気ない一瞬が新しい世界への扉を開くかもしれません。あなたの「推し」が日々の楽しみや元気の源になるように、この本が特別な存在との出会いと、それを応援する喜びを見つけるきっかけとなれば幸いです。 「推し活で広がる世界」るちゃ 「推し活で病むのはもったいない!」菜ノ花 「「推し」探しの第一歩を踏み出そう」佐和山杠葉 「推し活のすゝめ」みさきち

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      550円
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    • 出版ニュースまとめ&コラム2016[増補改訂版]

       本書は、筆者の鷹野凌が2016年に個人ブログ「見て歩く者」で更新していた「出版業界関連の気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめ直して2017年1月に発行した初版(978-4-8020-9308-8)を、HON.jpから発行し直すのにあたって加筆修正したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。  誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2022年11月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘しておきました。  また、「シミルボン」等へ寄稿していたコラムを新たに収録しました。初版は縦書きですが、今後の年鑑編集コストを考慮し横書きに変更しました。章の順番やまとめかたについても、PEST分析のフレームワークに則る形に変更しています(第7章以降)。初版に収録されている「2017年予想」は2017年版と重複していたため、2016年版からは削除しました。ウェブ(※)でお読みいただくか、2017年版をご参照ください。 (※)一年の始まりなので、2017年に出版関連でどんな動きがあるか予想してみる〈見て歩く者 by 鷹野凌(2017年1月1日)〉 https://wildhawkfield.com/2017/01/predict-2017-of-the-electronic-publishing-industry.html 第1章 2016年予想 第2章 雑誌のウェブ化は進んだ? 第3章 新書・文庫はデジタルファーストになった? 第4章 サブスクリプションは急速に伸びた? 第5章 電子書店の吸収合併は相次いだ? 第6章 投稿型プラットフォームは増えた? 第7章 政治(Politics) 第8章 社会(Society) 第9章 経済(Economy) 第10章 技術(Technology) 第11章 出版とフリー 第12章 2016年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-02-9 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-03-6

      データ本
      1,650円
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      紙の本
      3,278円
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    • 出版ニュースまとめ&コラム2017[増補改訂版]

       本書は、筆者の鷹野凌が2017年に個人ブログ「見て歩く者」で更新していた「出版業界関連の気になるニュースまとめ」記事などを、ジャンル別にまとめて2018年1月に発行した初版(978-4-909567-01-7)を、HON.jpから発行し直すのにあたって加筆修正したものです。筆者が気になった“広義の”出版ニュースを毎週ピックアップし、独自の視点でコメントしています。電子出版関連が多めです。  誤字脱字の修正や言い回しの微調整などを除き、基本的に記事を書いた当時のまま収録してあります。そのため、企業名や人物の肩書などが本書発行時点とは異なっている場合があります。また、基本は敬体ですが、一部のコラムは常体です。あらかじめご了承ください。なお、記載のURLは2022年12月時点ですべてチェックしなおし、すでに消えている記事はInternet ArchiveのWayback Machineなどから発掘したURLを記載しておきました。  また、「出版ニュース」等へ寄稿していたコラムを新たに収録しました。初版は縦書きですが、今後の年鑑編集コストを考慮し横書きに変更しました。章の順番やまとめかたについても、PEST分析のフレームワークに則る形に変更しています(第8章以降)。 第1章 2017年の予想 第2章 ウェブの雑誌化 / 信頼性は向上した? 第3章 ウェブの雑誌化 / 見た目は美しくなった? 第4章 出版者による直販は増えた? 第5章 イーシングルは再び脚光を浴びた? 第6章 出版物の制作工程は変わった? 第7章 ローカルメディアは盛り上がった? 第8章 政治(Politics) 第9章 社会(Society) 第10章 経済(Economy) 第11章 技術(Technology) 第12章 2017年回顧 ・紙版 ISBN978-4-910832-04-3 ・EPUB版 ISBN978-4-910832-05-0

      データ本
      1,650円
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      紙の本
      3,278円
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    • 菜の花の咲くころ

      菜の花の咲くころ

      hana*著

      hana00015出版発行

      日々、元気いっぱいに頑張るシングルマザーの主人公がパニック障害で、どん底な人生へと一転。後、薬に頼らずにほぼ自力で回復させた10年に渡る闘病記。今、同じように苦しんでおられる方に、少しでも肩の力を抜いてもらえる事が出来たらと思います。

      データ本
      330円
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      紙の本
      627円
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