書房AJARA

書房AJARA

冊数 24 冊

紙本 24 冊

更新 2024.02.09

ジャンル 文芸24

このエントリーをはてなブックマークに追加

book List

この書店の電子書籍をすべて買う

文藝MAGAZINE文戯編集部

運営

文藝MAGAZINE文戯編集部

https://sites.google.com/view/bungi/

書店一覧
book store

その他の書店

    • 鈴木勉の本(抜粋版)

      『鈴木勉の本』は、字游工房が1999年に制作した、初代字游工房社長である鈴木勉の仕事をまとめた書籍です。ここでは鈴木の手がけた書体を紹介している第一部を中心に公開しております。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      /
      購入
    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      814円
      購入
    • Мが助けを待っている

      Мが助けを待っている

      ハギワラジュンタ 著

      阿賀北ノベルジャム出版発行

      ”何を仕事とするか”である「役職」が、国から自動的に決められるようになると、人々は進学や就職など、先の人生に対する不安がなくなり安心して暮らせるようになった。 ところが、ある日、自分の「役職」を放棄しようとしている律子が准役職決定官の「僕」の前に現れる。 「僕」と上司の桂さんはその理由を探ろうとするのだが、律子はただ「Mが助けを待っている」と呟くだけだった。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      715円
      購入
    • オン・ユア・マークス

      オン・ユア・マークス

      ギア比4:1著

      阿賀北ノベルジャム出版発行

      俺の名前は加治翔太郎。23歳。就活失敗で郷里に戻り、一年以上のニート生活継続中。収入ゼロ、貯蓄ゼロ、やる気ももちろんゼロ。頼みの綱の文学新人賞も落選した。お先真っ暗。俺はどうしたらいい? 俺に大学進学を譲ってドラッグストアに勤めている姉貴の加治めぐり。正直目の上のたんこぶだ。何も言ってこないが、うしろめたさと申し訳なさで心が押しつぶされそうになる。俺はどうしたらいい? 新潟県阿賀北の地で、無為なモラトリアムを過ごす翔太郎に再起のチャンスは訪れるのか。家族愛と友情の夏の物語。 阿賀北ノベルジャム2021参加作品 チームミルスケール 著者:ギア比4:1 編集:波野發作 デザイン:伊藤柊果(イラスト) 表題作ほか3つの短編を収録。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      968円
      購入