書房AJARA

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紙本 5

更新 2018.12.08

ジャンル 文芸5

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    • 製作所13号機 (1) -The factory thirteenth-

      2015年4月7日更新 国産初の「恋をする機械」、近未来に出来! ある日、僕の前に弥生ちゃんが現れて! どうすんの僕! どうしちゃうのさー! ドキドキSFラブコメディ! ………………………… わりと近未来のある日、株式会社如月製作所が、国産初「恋をする機械」如月弥生を完成させた。ある日、平凡な電子系工業高校生、水口祐介の前に彼女が現れて……?? どこにもなかった、学園アンドロイドラブコメディ!!

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    • 手しごと暮らし

      手しごと暮らし

      小松 愛香著

      あいぼん。出版発行

      「ものづくりの国 にっぽん」最近ではそんな声も当たり前になってきたと思いませんか?
でもその”モノづくり”って特殊な技術を持つ企業や、一部の職人さん達だけの話なの? いえいえ、実は生活の中にも手しごとはいっぱい溢れているのです。 
この「手しごと暮らし」は、日々の暮らしの中でモノづくりを楽しむ、日本各地のつくり手の世界をにスポットライトを当て、日本だけでなく、海外の方にも楽しんでいただける写真集のような電子書籍になっています。 全国から61名のつくり手さんの作品を楽しむことができ、一部ウェブショップで作品を購入することもできます。 あなたもぜひ、お気に入りのつくり手さんとの出会い、作品をお楽しみください。

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      499円
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    • iBon/愛本

      iBon/愛本

      あいぼん。著

      あいぼん。発行

      いいものや楽しいこと、ちょっとした疑問や地元『三原』のことをみんなと共有したい。同じ価値観で楽しんでもらえる人にだけお届けしたい、そんな偏った視点でつくっています お店の紹介や、一市民として感じるあれこれを書いています。三原に住む方も、そうでない方も楽しんでもらえるよう、個人的主観で、方言そのままの「話しことば」で書いているのも特徴です。

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    • 禁断レポート1(第二版)

      2016年11月27日更新 本編の加筆修正と誤字脱字を修正いたしました。 ………………………… 「信じらんねえ…。最低だわ。あんた本当、悪魔だよ」一卵性双生児で兄の孝弘は、過去に弟の哉太と性的関係を持っていた。しかし、親友柚木の存在がきっかけで二人の間に亀裂が生じ――。 エピソード・ゼロ…双子の禁断の関係が壊れるまでを収録。 願わぬ再会(付録)…次話の内容を一部収録しています。

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    • 禁断レポート2

      2016年4月6日更新 4/6文章表示デザインを変更致しました。 ………………………… 2016年4月6日更新 文書のデザインを変更 2016年3月25日更新 タイトル表示をL→Sに変更 ………………………… (BL小説/近親相姦/愛ある復讐/電子限定小説付き) 本編約49ページ、限定小説約47ページ(文庫本換算) *こちらは禁断レポート2の続きです。 (内容紹介) 「さあ、遊ぼうぜ、兄貴」 双子の実の弟、哉太と絶縁して7年の月日が流れた。孝弘は現在、大手製薬会社へ就職していた。哉太は依然ニューヨークへ行ったきり、音沙汰音はない。孝弘は会社のプロジェクトで海外へ同行することに。行先は哉太の留学先のニューヨーク。一方、日本で帰りを待つ柚木は――。 *本編中に、過激、無理やりの性描写表現を含みます。苦手方はご注意下さい。 (電子版限定小説) 「焦れったい夏」 (哉太×孝弘/高校生・家族旅行編) (内容紹介) 高校3年夏、家族で江ノ島を訪れた孝弘と哉太。両親が居ようが海だろうが、哉太のアプローチは変わらず強引。しかし真面目な孝弘はそのアプローチから逃げてしまい――?

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    • 계획된 종말

      2013年2月6日更新 誤文字が確認され修正いたしました。 ………………………… 2013年1月12日更新 계획된 종말 최종 증보판입니다. ………………………… 먼저 깨달아야 할 것은 하나님께서 세상을 창조하실 때 이미 이 지구의 종말을 계획하고 창조하셨다는 것이다.그 해답은 다음 말씀이다. 이사야46:8~10절에“내가 종말(마지막,끝,미래,끝 시간)을 처음(시작, 최초)부터 고하며(예언하다) 아직 이루지 아니한 일을 옛적부터 보이고 이르기를 나의 모략이 설 것이니 내가 나의 모든 기뻐하는 것을 이루리라 하였노라”고 말씀하셨다.즉,이 세상을 창조하실 때 이미 이 지구의 종말을 계획하고 창조하셨다는 것이다.구약성경에 기록된 예언의 말씀에 대하여 더 정확하고 명확한 해답이 신약성경에 기록되어 있다. 베드로후서 3:7절에“이제 하늘과 땅은 그 동일한 말씀으로 불사르기 위하여 간수하신바 되어 경건치 아니한 사람들의 심판과 멸망의 날까지 보존하여 두신 것이니라” 즉,지금 보이는 이 지구 즉,하늘(천)과 땅(지)은 그 동일한 말씀(구약성경에 예언하신대로)대로 불사르기 위해서 간수하고 계시는데,이 지구의 마지막 날은 바로 경건치 아니한 사람들의 심판과 멸망의 날이 될 것이며,그 날까지 보이는 하늘과 땅과 그 가운데 모든 만물을 보존해 두시고 계신다는 것이다.이 말은 실로 엄청난 예언이다.이 세상에 그 어떤 책이나 사람들이 이렇게 정확하게 보이는 이 지구와 그 가운데 있는 모든 만물의 마지막 날에 대해서,그 마지막 날에 어떻게 종말을 맞게 될 것인지에 대해서 기록하고 있으며,말하고 있는가?

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    • 計画された終末

      計画された終末

      申玉珠牧師著

      ソロモンの知恵出版発行

      2014年9月7日更新 全世界に来ようとしている大患難、いまだかつてなかったような試練の時が私たちの目の前に来ている。 ………………………… 大患難 マタイ24章21節 そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。 マルコ13章19節 その日は、神が天地を創造された初めから、今に至るまでいまだかつてなかったような、またこれからもないような苦難の日だからです。 どんなにひどい苦難かな、その日数が少なくされなかったら、この地の上にいるすべての人はもちろん、神を信じるという者たちさえも、ひどい苦難から救われることは難しいであろうと強調している預言の御言葉である。ここで、私たちが今まで見聞きして来た終わりの時に対するあらゆる人々の聖書的でないことばを捨てなければならない すなわち、苦難の前にクリスチャンはみな携挙されるという話や、苦難がないという話、今キリストと共に歩んでいるから天国地獄も否認する人々の話など…そこで、かならず、生きておられる神のことばだけを信じなければならないということである。これに対してよりはっきり預言されている解答の御言葉を探して思い浮かんで見よう 黙示録9章6節 その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが、死が彼から逃げて行くのである。 その日に起こる大苦難は、耐えられないほどの苦しさのあまり、死を求めるが、死が彼から逃げて行くと預言している。言い換えれば、苦しさのあまり死にたくても自ら命を絶つこともできない大苦難であることが含まれた預言の御言葉である。それで、神はご自分が選ばれた者たちのため、その日を少なくされるとすでに預言しておかれたのである。次の御言葉を通じて聖霊の御声を聞こう。 マタイ24章22節 もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。 マルコ13章20節 そして、もし主がその日数を少なくして下さらないなら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、主は、ご自分で選んだ選びの民のために、その日数を少なくしてくださったのです。

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    • 四国遍路激走1227km 一人旅

      雨と酷暑とヒザ痛に耐えた壮絶ドキュメント。 四国八十八ヶ所霊場1227kmを19日と21時間35分で踏破。 青春スポーツの「ラー店長」が、四国八十八ヶ所霊場を巡拝しながら走った感動の記録。 同行二人、お大師さまとの旅は通し打ちで阿波からスタート。 4/29に一番札所をスタートして、遥か彼方の88番札所大窪寺を目指した。 あたたかい四国の方のお接待に支えられ、阿波、土佐、伊予、讃岐と巡って行った。 3日間で阿波の札所23ヶ所巡拝。 7日間で土佐の札所16ヶ所巡拝。 6日間で伊予の札所26ヶ所巡拝。 4日間で讃岐の札所23ヶ所巡拝。 半月板水平断裂の状態で挑んだ結果、足摺岬手前で激しい痛みにより中断の危機に。 さらに、度重なる雨により足に大量のマメができ苦しめられた。 酷暑の車道をもくもくと走り、足摺岬から6日後には讃岐まで移動。 讃岐の4日間はスピードアップして巡拝。 最初から最後まで何回も道に迷ったが、地元の方のおかげで本来のへんろ道に復帰できた。 最終日は、遍路が終わる寂しさを感じ涙があふれた。 結願は終わりでなく、次への始まりに感じた。 四国の方に感謝。 応援してくれた仲間に感謝。 支援してくれた取引様に感謝。 挑戦させてくれた家族に感謝。 多くの出会い、一期一会に感謝(合掌)

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      864円
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