本を作品にする飯田竜太の本屋
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更新 2013.03.06
手に取ること以外の本の魅力を光学で伝える方法を考える
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Ryuta-Iida
現代美術家 本や文字をテーマに作品を制作しています。(東京芸術大学先端芸術表現大学院)
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2019年6月15日更新 2019年6月16日更新 著者のwebサイト情報を変更しました。 http://hasegawakiyoshi.tabigeinin.com/index.html ………………………… 材料と材料を組み合わせひとつの作品として統合するのではなく、それぞれの材料はそれぞれに無限であり続けているので、決して統合はできないあり方について述べた自作論。「無限」という迷宮から脱出するのではなく、その中で暮らすという事を、主にE・レヴィナスの著書『全体性と無限』からは物質としての作品に、如何にして人と対面する時と同じような「顔」を見出せるかどうかというテーマと、福本伸行作『賭博黙示禄カイジ』からはギャンブルにおけるコミュニケーション「通信」をキーワードに引き出し、読み解きながら人間も絶対に統合してはならないというあり方を模索した。長谷川清 著 ………………………… 2014年5月9日更新 2014年5月9日更新 追記:一部(付記と略歴、住所)を修正しました。 2013年10月19日更新 追記:みなさま ご覧いただきありがとうございます。紙本版での本文に改行等がスムーズでない箇所がありましたので文章も含め、一部を修正しました。 よろしくお願い申し上げます。 2019年6月16日更新 著者のwebサイト情報を変更しました。 http://hasegawakiyoshi.tabigeinin.com/index.html
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音で旅する、新世界。 この本は「おすすめの音楽プレイリスト」を通じてまだ知られていないアーティストやジャンルに出会うきっかけを提供することを目的とした一冊です。自分の好きなジャンルだけを聴いていると、どうしても同じような曲ばかり聞いてしまっています。そこでこの本では「未知の音楽との出会い」を起こすためにおすすめの曲をいくつか用意しました。普段はあまり気にせず聴いていた曲の歌詞の意味などに焦点を当てて紹介しています。この本を読んで少しでも多くの人が「この曲知らなかったけど、すごく好きかも」と思える瞬間があったらいいなと思います。ぜひこの本を読んで新たな音楽を見つけに行きましょう。 『まだ知らない音楽へ』 けけ 『小さな元気勇気をくれたあの曲』 ぼむ 『邦ロックは文学だ。ーロックに読む歌詞たちー』 りんごじゃむ 『読んで楽しむロックバンド』 岡本優星
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あなたもきっと出会える、「特別な誰か」に。 この本では、現代において急速に広まった「推し活」の魅力を多角的に紐解きます。4人の著者により、推し活がもたらす楽しさや挑戦、そしてその文化に焦点を当てます。自分を彩る推しを見つける楽しさや、初心に戻ることの重要性、そして新たな推し活の扉を開くヒントまで、多彩な視点で「推し」の魅力をお届けします。 「推し」という言葉は、今や私たちの日常の一部となりつつあります。アイドルやアニメキャラクター、スポーツ選手、さらには動物や地域のマスコットまで、誰もが「応援したい」「誰かに伝えたい」と思う特別な存在を心に抱いています。 ここでは、著者自身の推しエピソードを交えながら、「推し」と出会うきっかけや、自分らしい応援のスタイルの見つけ方を伝えています。日常の中に隠れた小さな「好き」を見つけ、その気持ちを大切に育てる方法が詰まった内容は、特別なルールや決まり事はなく、ほんの少しの好奇心さえあれば誰でも始められる推し活の魅力を教えてくれます。 SNSの投稿や友人との会話、偶然目にした動画など、何気ない一瞬が新しい世界への扉を開くかもしれません。あなたの「推し」が日々の楽しみや元気の源になるように、この本が特別な存在との出会いと、それを応援する喜びを見つけるきっかけとなれば幸いです。 「推し活で広がる世界」るちゃ 「推し活で病むのはもったいない!」菜ノ花 「「推し」探しの第一歩を踏み出そう」佐和山杠葉 「推し活のすゝめ」みさきち
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