音楽は一生かけて楽しもう

ERIS

冊数 28

紙本 28

更新 2019.11.05

ジャンル 音楽28

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音楽と生きる、音楽に生きる。
もう少しだけ知りたい
大好きな音楽と音楽家のこと。

個性豊かな著名執筆陣が魅力の、いままでにない音楽雑誌「ERIS」。
電子書籍版は無料です!年3回発行予定です。

※閲覧にはパスワードが必要です。http://erismedia.jp で会員登録を行ってください

  • 音楽雑誌エリス
    編集人は音楽評論家萩原健太。個性豊かな音楽評論家が知見と感覚をベースに執筆します。

  • 『雑誌「エリス」第28号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2019.11.15

    d本:228㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 65

    レビュー 1

    データ本

    無料

    紙本

    1,628円

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    『雑誌「エリス」第28号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    『ERIS』第28号です! 巻頭は細野晴臣の米国ツアーを中心に、長年のバンド・メンバー高田漣がインサイド・リポート。細川周平によるジョアン・ジルベルト追悼記、そして能地祐子がパンチ・ブラザーズにインタビュー、彼らの音楽性の核心へと肉迫します。もちろん連載執筆陣も揃って力作を提供、“音楽を読む”『ERIS』をお楽しみください。無料購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」 第27号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2019.07.18

    d本:228㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 54

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    1,628円

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    『雑誌「エリス」 第27号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    北中正和による1969年ロック全盛期の追憶、天辰保文新連載、岡本郁生が巨匠エディ・パルミエリに会見! 亀渕昭信のドリス・デイ追悼、さらにポピュラー音楽研究家の三井徹が歴史的米国ルーツ音楽コンピ“Anthology of American Folk Music ”を解説。『ERIS』27号はこれまでにない手応え! 無料購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第26号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2019.03.07

    d本:218㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 53

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    1,628円

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    『雑誌「エリス」第26号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    ついに“ブロードウェイ”まで到達したブルース・スプリングスティーンの足跡を萩原健太が再検証! 高田漣は待望の新作を堂々ネタバレ・セルフ解説、シャンソン界異形の巨人シャルル・アズナヴール追悼、自由走行型クラシック・オーケストラのザ・ナイツ…。第26号もオールスター執筆陣でオールジャンルの音楽をカバーする『ERIS』。じっくりお楽しみください!

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第25号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2018.12.06

    d本:218㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 62

    レビュー 1

    データ本

    無料

    紙本

    1,628円

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    『雑誌「エリス」第25号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    巻頭はVJの草分け、小林克也ロング・インタビュー。音楽、トークはじめ克也さんがその多才ぶりを縦横無尽に語ります。さらにあのスティーリー・ダンのプロデューサー、ゲイリー・カッツへのインタビュー、日本だけの洋楽ヒットを詳説する亀渕連載から、アフロビート、ポール・サイモンの新境地まで、執筆陣入魂の音楽記事。必読です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第24号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2018.09.06

    d本:218㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 62

    レビュー 0

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    無料

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    『雑誌「エリス」第24号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    創刊6年、第24号です。歴史的プロデューサー、ピーター・アッシャーが全キャリアのエピソードをたっぷり語るロング・インタビュー、米文学研究・翻訳家の柴田元幸によるキンクスのあの名盤詳説をはじめ、リチャード・カーペンター、バディ・ガイ、シェウン・クティと父フェラ、パンチ・ブラザーズ新作など、オール・ジャンルにわたる熱い記事を堪能してください。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第23号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2018.06.07

    d本:224㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 54

    レビュー 0

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    無料

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    1,628円

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    『雑誌「エリス」第23号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    『ERIS』23号は、ミュージシャン青山陽一がエリック・クラプトンの魅力を改めて解析した力作を巻頭に、編集長・萩原健太によるジミー・ウェッブ論、向風三郎のフランス・ギャル追悼ライナー・ノーツ等々、今回も必読の内容。音楽ファンならじっくり読める記事が満載。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第22号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2018.03.15

    d本:226㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 56

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    1,628円

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    『雑誌「エリス」第22号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    2018年も『ERIS』はやります! 水口正裕が音楽ファンにNYブロードウェイ・マニュアルを徹底ご案内。松尾レミ、鳥居真道の「私の1枚」、宇田和弘の天才マンドリン奏者クリス・シーリー詳説や、トム・ペティ、噂の民謡クルセイダーズ等々、読み応え十分の第22号です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第21号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2017.12.07

    d本:214㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 57

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    1,628円

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    『雑誌「エリス」第21号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    現代音楽のレジェンド高橋悠治インタビュー、萩原健太のハード・バップ・ジャズ再訪、ダニー・コーチマーが語る歴代セッション、北中正和の新連載スタート等々、全音楽ファン必読の記事満載。今回も『ERIS』は快調です。無料購読には本誌ウェブサイトでの登録が必要です(http://erismedia.jp/)。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第20号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2017.09.07

    d本:202㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 72

    レビュー 1

    データ本

    無料

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    1,628円

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    『雑誌「エリス」第20号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    お陰さまで創刊5周年、第20号です! 渋谷陽一、天辰保文、ピーター・バラカンの3氏がロック・ジャーナリズムの50年を総括する座談会。瀬川昌久氏がジャズ・レコードの百年を証言。またシカゴ大教授マイケル・ボーダッシュが愛する“キンクス最後の傑作”とは? 記念号ならではの力作が出来上がりました。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第19号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2017.06.08

    d本:210㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 60

    レビュー 1

    データ本

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    紙本

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    『雑誌「エリス」第19号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    アート界のビッグ・ネーム、横尾忠則がロックに沸騰する1967年ニューヨークを証言。三浦久によるレナード・コーエン追悼と歌詞探究。ピーター・バラカンはあのMG's、ブッカー・T・ジョーンズに会見、知られざるエピソードがたっぷり語られます。ほか、天辰保文のローレル・キャニオン音楽コミュニティ追想記など、読みどころたっぷりの第19号。無料購読には本誌HP http://erismedia.jp/ での登録が必要です。

    データ本:無料

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  • 『雑誌「エリス」第18号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2017.03.09

    d本:196㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 71

    レビュー 0

    データ本

    無料

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    『雑誌「エリス」第18号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    ロック時代の到来“モンタレー”から50年! その稀な目撃者、朝妻一郎・亀渕昭信の両氏が伝説のフェスを証言。大傑作をものにしたチャールズ・ロイドの長編インタビュー、長門芳郎のジェイク・ジェイコブズ近作解説、萩原健太はバリー・マンの蔵出しインタビュー等々、音楽ファン必読の第18号。無料購読には本誌HP http://erismedia.jp/ での登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第17号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2016.12.08

    d本:214㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 55

    レビュー 0

    データ本

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    『雑誌「エリス」第17号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    高田漣、能地祐子の新連載開始、室矢憲治がグレイトフル・デッドの歩みを振り返りつつ昨年のさよならツアーを詳細リポート、そしてノーベル文学賞に沸くディラン作品を萩原健太が改めて検証…。『ERIS』17号、またまた読み応えたっぷりです! 無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第16号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2016.09.08

    d本:218㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 71

    レビュー 0

    データ本

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    『雑誌「エリス」第16号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    ニュー・シングル「ヨシ子」さんを発表した桑田佳祐がたっぷり語る近況と音楽観、日本シンガー・ソングライター界の伝説の男、荒木一郎インタビュー、さらに米国アコースティック音楽の金字塔、話題のパンチ・ブラザーズにピーター・バラカンがインタビューと、『ERIS』16号は今回も音楽ファン必読記事満載! 無料 購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第15号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2016.06.02

    d本:224㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 67

    レビュー 0

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    『雑誌「エリス」第15号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    音楽雑誌『ERIS』第15号。映画『エイミー』を語るピーター・バラカン&レイチェル・チャンはじめ、ジョージ・マーティン追悼蔵出しインタビュー、アメリカーナの歌姫リアノン・ギデンズ、中川五郎の書き下ろし名盤解説『エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー』ほか、今回も音楽がじっくり“読める”本になりました。無料購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第14号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2016.03.03

    d本:220㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 70

    レビュー 0

    データ本

    無料

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    1,628円

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    『雑誌「エリス」第14号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    音楽誌『ERIS』第14号。能地祐子によるいま最高に面白い米国クラシック事情は、ロック/ポップ・ファンも必読! 初登場の宮治淳一が詳説する加山雄三・日本コロムビア盤の裏表、ロックンロール時代のインストにフォーカスしたお馴染み亀渕昭信の“1001曲”、そして編集長萩原はバカラック&デヴィッド…などなど、読みどころ満載。購読には本誌HP(http://erismedia.jp/)での登録が必要です。

    データ本:無料

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  • 『雑誌「エリス」第13号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2015.12.03

    d本:240㌻ 10inch版

    紙本:256㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 58

    レビュー 0

    データ本

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    1,760円

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    『雑誌「エリス」第13号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    編集長・萩原、入魂のシナトラ生誕100年記念・全作レビューほか、高田漣による父・高田渡の名盤解説などなど、音楽雑誌『ERIS』13号は音楽ファンをますます熱くする記事・連載が満載です。無料購読には『ERIS』HP(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,760円

  • 『雑誌「エリス」第12号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2015.09.03

    d本:222㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 67

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

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    『雑誌「エリス」第12号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    音楽雑誌『ERIS』第12号です。村井邦彦と高橋幸宏が語る伝説的アルファミュージック秘話はじめ、充実読物は今回も満載。購読には本誌ウェブサイト(http://erismedia.jp/)からの登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第11号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2015.06.04

    d本:218㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 58

    レビュー 0

    データ本

    無料

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    『雑誌「エリス」第11号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    音楽雑誌『エリス』第11号。作家・越谷オサムがドゥービー・ブラザーズを解説!グレアム・ナッシュの超ロング・インタビューほか、豪華執筆陣による読み応えたっぷりの連載が満載! 購読には、音楽雑誌『エリス』のウェブサイトhttp://erismedia.jp/から会員登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

  • 『雑誌「エリス」第10号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    2015.03.05

    d本:222㌻ 10inch版

    紙本:224㌻ 10inch版 モノクロ

    -

    販売数 66

    レビュー 0

    データ本

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    『雑誌「エリス」第10号』

    ERIS著

    Eris Media LLC発行

    音楽

    -

    音楽雑誌『エリス』第10号。必読の山下洋輔インタビューほか、あのマキタスポーツが初登場。レギュラー執筆陣による読み応えたっぷりの連載が満載! 購読には、音楽雑誌『エリス』のウェブサイトhttp://erismedia.jp/から会員登録が必要です。

    データ本:無料

    紙本:1,628円

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編集人:萩原健太

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エリスメディア合同会社 / Eris Media LLC

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    • 自然の恵み 8

      自然の恵み 8

      wantan05著

      wantan05出版発行

      第8弾です。 自然の写真を集めてみました。 宜しければご覧ください。 緑あふれる写真をご用意しました。 自然の営みを感じていただければと思います。

      データ本
      550円
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    • とちおとめ紀行

      とちおとめ紀行

      加藤未来著

      とちおとめ紀行制作プロジェクト発行

      栃木出身の可愛い女の子たちと栃木在住の新鋭写真家とのコラボによる、写真とイラストで栃木の魅力を紹介する写真集スタイルの新感覚のタウン誌。 モデルも写真家もボランティアなので、フリーペーパーが実現しました。 創刊号となる第一弾のテーマは「いちご」。いちごをイメージしたファッションに身を纏った女の子たちがいちごに関連する商品などを紹介します。

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    • ヤマト 時クウ伝(3)

      ヤマト 時クウ伝(3)

      高橋新著

      エンピツ社発行

      沖田総司と坂本龍馬らと協力したヤマトたちは土方をマインドコントロールする張本人をついにつきとめる。 【収録】 AD10 断章新選組編(5)遠い明日から来た少年 AD11 断章新選組編(6)斬烈剣VSカマイタチ AD12 断章新選組編(7)結城!そして鴉!! AD13 飛騨一族 AD14 未来へ…! AD15 決戦(1) AD16 決戦(2) AD17 決戦(3) AD18 真実

      データ本
      330円
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    • ヤマト〜時鵼伝〜 1

      高校生ヤマトは授業中の居眠りでイザナギやイザナミが現れる日本の始まり「国生み神話」の夢を見る。しかしそこへ結城という謎の男が現れ、国生みの神器である天の沼矛を奪おうとするのだった。エンピツ漫画第2弾スタート!! 【収録】 AD1 ヤマト始動!! AD2 源平編(1) 将門と経基 AD3 源平編(2) ヤマトの必殺技 AD4 源平編(3) カマイタチ

      データ本
      330円
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      紙の本
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    • サイババが帰って来るよPart1

      今頃、どうしてサイババなの?と、訝しがっているあなた。 あのアフロヘアのインド人グルは、とっくにあの世に召されてしまったはずだよね。 神の化身が、死人を生き返らせ、病いを癒し、車椅子で来た人を立ち上がらせ、盲目の人に視力を与えたあの奇跡のグルが、自分の病気を治せずに死んじゃった。と思っているあなた。 手をくるくる回し、トリックまがいに指輪や時計などを出して、目もついでに回してあの世に行っちゃったグル、とおもっているあなた。 ところがどっこい、そのペテングルがペテンじゃないとしたら、どうしますか。 全てが、想定通り、計画通りだとしたらどうしますか。 どうもしない。って。 ところが、どうもするのです。全ての人が、あっと驚くことが、ぎゃーと叫ぶことが、うわーと泣き叫ぶことが、もうすぐ起こるのです。 その時に、皆さんは神や仏はいないのか〜。この世は闇じゃ〜。と皆さんは泣いて、神を求めるでしょう。 その時が来るのを、サイババさんは、待っているのです。 何千年も前に書かれた聖典、ヴィシュヌプラナに神の化身が出現しこの地球を危機から救う、と記されているのです。 コーランを記した預言者モハメッドも、サイババさんの顔や身体の特徴を述べて、彼が千年至福の時代を人類にもたらすとしています。 その、人類の一大危機の時に「わしはここにおるぞ。」と言って世界中の大空にサイババさんが現れるのです。 そして、人類を未曾有の危機から救う事でしょう。しかしサイババさんが、復活して約十年で今度は本当に没します。 その後、サイババさんはマイソールにプレマサイという名前で生まれ、ゴールデンエイジに生き残った人々や、その時代に生まれ変わった人々を導いていく事でしょう。 では、人類に、地球に一体何が襲いかかるというのでしょうか。 私達は、一体どうすればいいのでしょうか。 それを、この本とこの次に出す本で説明していきたいと思っています。 私が指摘するまでもなく新聞を見れば分かるように、異常気象、巨大地震、巨大台風だけではなく、経済面、政治面でもこの地球は危機に瀕しています。 嘘を伝え、人々を洗脳するマスゴミ、学識者、政府、巨大金融資本マフィアなどが暗躍し、一体何が真実で真実で無いのか。さっぱり分からない、分からせない、社会になっています。 その上、人々は悪意ある者たちによって知らず知らず、ワクチン、水、遺伝子操作された食料、鉛の入ったガソリン、強力な電磁波を発する電化製品、レントゲン、や様々な毒を身体に取り入れさせられています。 サイババさんは、世界、宇宙を、そして私達人類を創造された神様です。 手をくるくる回して、ペテン師もどきのグルではありません。 その、神であるサイババさんが、悪の力が極大になった時に、神の力も極大になる。と言われています。 その悪の力が、今年動き始めるでしょう。もうテーパリングが始まりもした。 これが、一つのサインです。経済をやっている人は何の意味かお分かりでしょう。 この本は、警告の本です。 今年が、勝負の年です。だから、私は何も言わずに機が熟すまで、今日のこの日まで待っていたのです。 皆さん。人類は大変な時代を迎えようとしていますが、実はこれはとても良い事なのです。 地球に住んでいる99%の人は、現在、自己中心な生活をしています。他の人が、他の国の人がどうなろうと関心がありません。 しかし、自らが困難な時に遭遇して人は初めて神に目を向けるでしょう。 だから、これから私達が体験するであろう歴史にも残る天変地異は良い事なのです。 もう、この世俗の世でのゲームは終わりにしましょう。金、権力、出世、名声などを追い求める世界は終わりです。 私達が生きているこの世界のシステムは、根底からひっくり返るのです。 今まで、千年以上も世界を金と権力を使って、陰から牛耳って来た悪魔のような者の時代は、終焉を迎えるのです。 そして、私たちがどこから来て、どこへ行くのか、何が人生で一番大事なことなのか、人として生きるということはどう意味があるのか、そういう基本的な問いに全ての人々が向かい合って行くことになるでしょう。 この本が、少しでもその為に役に立つことを願っています。 前書きより

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    • Sai's Messages for The Golden Age

      スワミはどこにおられようと私達を、見守っておられます。今、少しの間この世から姿を隠されていますが、近い将来もう一度、サッチャサイババの御姿で戻ってこられるでしょう。その時、大空を駆けてダルシャンを与えてくれるそうです。 また、山脈全体を持ち上げたり、何千もの分身となって同時に世界中で現れられると言っておられます。その時が来れば、世界中の人々がスワミの御教えを求めてやって来るのでしょう。待ちどうしいものですね。それまでに自分がしなければならないことは、スワミの御教えをしっかり身につけ、それを正しく人々に伝えることだと思ってこの御言葉集を編集しました。 この御言葉集は私の家族と友人達の為に、今まで私が親しんで来たスワミの本から抜粋したもので、誰かの夢や瞑想中に伝えられたメッセージは除外し、スワミが直接口頭で、講演や個人に対して話された御言葉の数々を選んで書き出しました。それでは、共にスワミの御教えを学びましょう。そして、少しでも神の化身、サイババの良い道具となり、ゴールデンエイジに向かって働きましょう。この御言葉集をスワミの蓮華の御足に捧げます。

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    • ファッションビジネスのグローバル人材育成

      ファッションビジネスのグローバル人材育成

      坂口昌章著

      有限会社シナジープランニング発行

       日本のファッションビジネスを活性化するにはどうすればいいか。本書は、そんな問題意識から出発しています。本書では、特に人材育成、創業支援について述べています。  先日、私のセミナーにきてくれた女性は、ニューヨークの大学に留学している学生でした。彼女は、「日本には、私が満足できるレベルで、ファッションビジネスを教えてくれる学校がないから仕方なくニューヨークの学校に行きました。海外の学校には、私と同じ理由で、留学してきた日本人が大勢います。その人達は、そのまま海外企業に就職します。勿体ないと思いませんか」と言いました。  私は特別講義を頼まれる程度の非常勤講師ですが、それでも恥ずかしく感じました。私自身、ファッション専門学校を卒業していますが、学生の時から不満を感じていました。それは就職してから確信に変わりました。必要とされる教育が全くできていないのです。  そして、日本のファッション業界、アパレル業界にも問題があります。企業内で人材育成する仕組みがありません。また、日本のファッション業界には、業界標準の職務分担、業務フローが存在しません。各社が各社の流儀で仕事をしているのです。同じ職種でも会社によって役割が異なります。同じ会議名でも、内容が異なります。  こうした個別のシステムが人材の流動化を阻害しています。欧米では、転職しながらキャリアアップします。会社を移ってすぐに仕事をしなければなりません。それには、業界標準の仕組みが必要です。そのために、業界が主体となって、業界の教育機関を設立しました。企業は金も出し、人(講師)も出し、口も出します。企業のための学校だからです。  日本はそのスタートのポジションが異なっています。日本の繊維ファッション業界も、IFI(ファッション産業人材育成機構」という教育機関を設立しましたが、業界の標準化が必要だという問題意識は皆無だったと思います。そのため、既存の学校と大差のない、曖昧な存在になっています。  日本の繊維ファッション業界には問題が山積しています。その片隅でも、崩すことができればと思っています。

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    • j-fashion journal Vol.1「ファッション業界を何とかしたい」

       「東京コレクションを考える」では、これまでの歴史を振り返り、今後の提言を行っている。TD6からスタートした東京コレクションは、東京ファッションデザイナー協議会(CFD)に受け継がれ、現在は日本ファッション・ウィーク推進機構(JFW推進機構)が主催している。メルセデスベンツが冠スポンサーにつき、「メルセデス・ベンツ ファッション・ウィーク 東京」という名称で開催されている。  一時期、東京コレクションのあり方については、いろいろと議論されたが、冠スポンサーがつき、経営的に安定してから、あまり話題にならなくなった。主催者や名称の変化はともかく、コレクションの意義、コレクションのあり方については継続して議論するべきではないか、と思う。  そもそも、パリもニューヨークもミラノも、各コレクションにはそれぞれのコンセプトがある。パリコレはフランス人デザイナー、ニューヨークコレクションはアメリカ人デザイナーのために存在しているのではない。世界中から参加するコレクションだ。  それなら東京はどうすべきか、というのが、私の問題意識である。  「ジャパンブランドの販売戦略を考える」では、輸出振興の名目で海外展示会に出展しながら、成果が上がらないメーカーに対する提言である。  海外企業が日本市場を重視するのは、日本市場で認められれば、アジア市場で信用を得られるからだ。日本企業もアジア市場を攻略するには、まず日本市場で認知されることを考えるのが当然だろう。しかし、現実は「日本で売れないから海外市場に行く」という考える人も多い。  まず日本市場でやるべきことをやってから、海外市場に出掛けましょう、という意見と具体的な進め方について解説した。    「ファッションビジネスをグローバルに考える」では、まず日本のビジネス環境全体を俯瞰している。その上で、ファッションビジネスはどうするか、という視点に立った提言を行っている。    「経済再生は『現場力』向上から」は、日本の強みは現場力にあるのではないか、という仮説から始まり、現場力を高めるための提言を行っている。政府や大企業は大卒のホワイトカラーであり、ホワイトカラーの視点で経済を見ている。しかし、私は「日本のホワイトカラーは国際競争力がない」と思っている。むしろ、販売員の接客や、工場の従業員にこそ国際競争力はあるのではないか。    本書は、有料メルマガ「j-fashion journal」(http://www.mag2.com/m/0001355612.html)のコンテンツをまとめたものだ。その後、数カ月遅れで私のブログ(http://j-fashion.cocolog-nifty.com/jfashion/)にも紹介している。したがって、コンテンツそのものは無料で読んでいただくことができる。しかし、プログまで行って、わざわざバックナンバーを読む人はほとんどいない。ということで、電子書籍という形にまとめてみた。まとめて読んでみると、また別の作品になっているように感じている。

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    • 一週間パイロット

       二〇〇七年から不定期に発行しつづけている「一週間パイロット」。この学級通信ならぬ個人通信を七二本一挙掲載。国語教育関係のエッセイ「箱庭とサンドバック」「フリートークの中に真実がある」も収録。

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    • 大阪クラフトワーク

       批評や文学研究にいそしんでも、たいして評価されるわけでもないので、思い出話を書くことにした。  懐古趣味など、我ながらヤキが回った気もするが、幼年期の記憶は、いくら書いても尽きることはない。小説の習作のつもりでおもむいた過去への時間旅行は、意外に豊饒で、自ら掘り起こした幼年期の手触りは、悪くはなかった。(あとがきより)

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