言えなかったことは書いていい。
メッセージ図書館出版
想いを預かり、未来へ手渡す
メッセージ図書館
冊数 3 冊
紙本 3 冊
更新 2026.05.05
ジャンル 暮らし全般1 伝記・自伝2
必要な時に存在する図書館
人生や事業の本質を言葉として遺すための次世代出版レーベル。
自分史、家族への手紙、まだ言葉にしていない想いなど、
それらを一冊の本にして、未来へ残します。
一人ひとりの人生はもちろん、企業や経営者が歩んできた時間もまた、
次の世代へと手渡すべき大切な物語です。
想いを言葉にすることで、言葉は意思を持ち始めます。
個性を持たせながら整えることで、本は生き物に変わることもあります。
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『言えなかったことは、書いていい。』
メッセージ図書館出版発行
暮らし全般
2026.05.07
『言えなかったことは、書いていい。』
メッセージ図書館出版発行
暮らし全般
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言えなかったことがある、
そう思ってる人にこの本を読んでほしいと思います。
この図書館で残したいものは、きれいに整えられた文章ではなく、あなたの「そのままの想い」です。
そして、書くための技術書として1冊にまとめました。
伝えるために書く、それは自身と向き合う時間でもあります。
あなたの言葉が、未来の誰かに届きますように。
データ本:440円
紙本:1,463円
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『三代目の新商品』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
2026.04.07
『三代目の新商品』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
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会社という箱がなくなっても、守るべき技術を守るという意志があれば、人は集まり、場所は生まれ、仕事は続いていきます。技術は、持ち運べる。技術は、引き継げる。技術は、生き残るのです。
データ本:1,100円
紙本:1,716円
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『わたしにできることは、何だろう』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
2026.03.23
『わたしにできることは、何だろう』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
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子どもたちの未来を思ったとき、
私は問いを抱いた。
「わたしにできることは、何だろう」
生ごみを土に還す暮らしが、
人と人をつなぎ、人生を豊かにしていった。
一人の母が選んだ、静かで力強い循環の物語
データ本:1,100円
紙本:1,771円
book List
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言えなかったことは、書いていい。 水井美芳

メッセージ図書館出版
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三代目の新商品 後藤 浩孝

メッセージ図書館出版
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わたしにできることは、何だろう 千崎朋子

メッセージ図書館出版
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ショートショートを愛してやまない7人のアマチュア小説家が集結し『ショートショート研究会』が発足しました。 我々は世代も性別も職業も暮らしている土地も異なりますが、決しててんでばらばらな存在ではありません。 本書は研究会メンバーによって執筆されたアンソロジー本で、第一回目となる今回は“猫”をテーマにしています。 猫でそんなに幾つも話が書けるのか? 勿論、書けます。 個性豊かな7つ(+1)の物語が描き出す世界は、本屋に並んでいる職業小説家のアンソロジー本とは一味ちがうことを、直ぐにでも感じていただけることでしょう。 縁あって本書をお手に取って頂いたあなたに隅々までお楽しみいただけたなら、研究会一同大変嬉しく思います。 【掲載作品】 「春の知らせ」 宵野遑 「ネコミキサー」 にゃおっく 「猫の遊星」 楠樹暖(ゲスト) 「ネコノミ」 梨子田歩未 「ニャンコ掲示板」 くにさきたすく 「窓越しの恋」 風富来人 「猫は来なかった」 土地神 「肉球コマンド」 酒井貴司 【特別収録】 ショートショート研究会リレーインタビュー
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