言えなかったことは書いていい。
メッセージ図書館出版
想いを預かり、未来へ送る
メッセージ図書館
冊数 4 冊
紙本 4 冊
更新 2026.08.23
ジャンル 伝記・自伝3 暮らし全般1
必要な時に存在する図書館
人生や事業の本質を言葉として遺すための次世代出版レーベル。
自分史、家族への手紙、まだ言葉にしていない想いなど、
それらを一冊の本にして、未来へ残します。
一人ひとりの人生はもちろん、企業や経営者が歩んできた時間もまた、
次の世代へと手渡すべき大切な物語です。
想いを言葉にすることで、言葉は意思を持ち始めます。
個性を持たせながら整えることで、本は生き物に変わることもあります。
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『運命の人を探していたら、本当の自分に出会った』
メッセージ図書館出版出版発行
伝記・自伝
2026.07.01
『運命の人を探していたら、本当の自分に出会った』
メッセージ図書館出版出版発行
伝記・自伝
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「そのうち自然に結婚するだろう」
そう思っていた著者が、本格的に婚活を始めたのは三十七歳。
子どもの頃は引っ込み思案で、人との関わり方が分からず。社会人になってからも、仕事で挫折や転職を経験し、自分の居場所を探し続ける。本書は、婚活を通して結婚を手に入れた物語ではなく、遠回した人生の中で、本当の自分を見つけ、自分らしい幸せを選び取るまでの物語です。データ本:440円
紙本:1,650円
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書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
↑URLは自動的にリンクに変換されます。 -
書店仕切り記事
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http://bccks.jp/
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『言えなかったことは、書いていい。』
メッセージ図書館出版発行
暮らし全般
2026.05.07
『言えなかったことは、書いていい。』
メッセージ図書館出版発行
暮らし全般
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言えなかったことがある、
そう思ってる人にこの本を読んでほしいと思います。
この図書館で残したいものは、きれいに整えられた文章ではなく、あなたの「そのままの想い」です。
そして、書くための技術書として1冊にまとめました。
伝えるために書く、それは自身と向き合う時間でもあります。
あなたの言葉が、未来の誰かに届きますように。
データ本:440円
紙本:1,463円
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『三代目の新商品』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
2026.04.07
『三代目の新商品』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
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会社という箱がなくなっても、守るべき技術を守るという意志があれば、人は集まり、場所は生まれ、仕事は続いていきます。技術は、持ち運べる。技術は、引き継げる。技術は、生き残るのです。
データ本:550円
紙本:1,716円
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『わたしにできることは、何だろう』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
2026.03.23
『わたしにできることは、何だろう』
メッセージ図書館出版発行
伝記・自伝
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子どもたちの未来を思ったとき、
私は問いを抱いた。
「わたしにできることは、何だろう」
生ごみを土に還す暮らしが、
人と人をつなぎ、人生を豊かにしていった。
一人の母が選んだ、静かで力強い循環の物語
データ本:550円
紙本:1,771円
book List
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運命の人を探していたら、本当の自分に出会った 坂本由季

メッセージ図書館出版出版
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言えなかったことは、書いていい。 水井美芳

メッセージ図書館出版
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三代目の新商品 後藤 浩孝

メッセージ図書館出版
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わたしにできることは、何だろう 千崎朋子

メッセージ図書館出版
M-Pro
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2013年秋冬コレクション。マルカフェ文藝部の季刊誌第二号。 【小説】 石川友助 「灼熱のタンガロア」 市川すなお 「シンゴのフリーズ」 カフェラテ 「ひらめきまんじゅう」 鈴木清涜 「燔祭」 中川マルカ 「ザムザ兄さん」 なかぎりせいじ 「相与田郷ノート(1)『林田 富夫』」 もりせいちる 「リコレクション/Gatto Bianco」 【自由律俳句】 天坂寝覚 「夢につづく」 【コラム】 鈴木清涜 「ヘルツォークの視線」 中川マルカ 「失恋ケイク」 【漫画】 津川智宏/つがわちひろ 「オブクロイ山のヌシ」 【アート、イラスト】 オカザキトモノリ 「マリンライン」 葛城美保子 「002-1」「002‐2」 なかの真実 「桜の樹・秋」
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2019年12月30日更新 表紙デザインを更新しました ………………………… 2019年2月4日更新 「おはなしの喫茶室 店主の手帖」追加 ………………………… 2019年1月27日更新 表紙・総扉・挿絵改め ………………………… とびきりおいしいパンの秘密は、真っ赤なピエロ鼻。それは犬みたいにするどい嗅覚。アカパナのパン屋に遺伝する特別な鼻。 でも、その鼻のせいで、頑固な父娘は大げんか。 ある夜、娘は家を飛び出して大陸へ渡る船へ乗り込み、一方父親は「娘の鼻をふつうの鼻にしてくれる」っていう〈なんでも可能な存在〉を名乗る正体不明のへんてこなやつと契約を交わして遠い山を目指して旅に出た。 わけもわからないまま残された奥さんともうひとりの娘のもとへ、ふたりから手紙が届き、家族の時間が動いてゆく。
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『茶和日記』/秋元紗智子 「hontoeemono(ホントエエモノ)」の第一弾として、栃木県出身 長野県在住の主婦で、写真、詩、作詞、作曲といったマルチな才能で活躍するアーティスト秋元紗智子にフィーチャーし、『茶和日記』をリリースいたします。 アーティストより: 2003年、長野市内のお寺に嫁ぎ、2005年に長女「茶和(さわ)」を出産後、1年に1冊のペースで写真詩集を作っています。母・嫁・妻として暮らしながら、日常を通して見える大切な気持ちを作品にしています。「茶和日記」は娘がお嫁に行くときにまとめてプレゼントしようかと計画中です。 小さな本ですが、みなさんのこころの空を広く青くしてくれることを願っています。 「hontoeemono(ホントエエモノ)」は「本という枠にとらわれない作家の創作活動を世の中に広めたい」という新しい時代の新しい出版スタイルです。
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
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阿部 隆一 ペインター / 1957年生まれ グラッフィックデザイナーとして音楽・広告・出版・映画業界で活動の後、デザインと平行してぺインティング活動を始める。 2000年よりイラストレーターとしてもプロ活動開始。ウェブサイトのタイトルにもなっている"unfeigned"がコンセプトとなっている。 ミレニアムと騒がれた頃、カフェブームの先駆けとなった駒沢のカフェ「パワリ-キッチン」の壁面に飾られた、いわゆる美人画を10年間にわたり、定期的に発表し続ける。作品のほとんどは実在の女性をモデルに描いたもので、オーダーによる肖像画家としても活動中。 「hontoeemono」の第二弾として、ペインター、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして音楽・広告・出版・映画業界など幅広い分野で活躍中の阿部隆一にフィーチャーし、『unfeigned vol.1』をリリースいたします。 「hontoeemono」は、「本という枠にとらわれない作家の創作活動を世の中 に広めたい」という新しい時代の新しい出版スタイルです。
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
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