テツ分補充に「乙女のたしなみ・テツ道」!
エビコー鉄研併設書店
テツ分補充に「乙女のたしなみ・テツ道」!
エビコー鉄研併設書店
冊数 19 冊
紙本 15 冊
更新 2020.01.07
ジャンル 鉄道11 コミック1 文芸3 SF・ホラー・ファンタジー4
鉄道ファンのあるべき姿「テツ道」を模索し、
旅に模型作りに活躍するエビコー鉄研女子たちの姿を的確に再現。
オプション品として鉄研グッズもご用意。
→米田淳一未来科学研究所ミュージアムショップ(BOOTH)
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鉄研関連・北急電鉄関連書!!
鉄研でいずとつながった鉄道世界の話です。
北急電鉄はとくにエビコー鉄研と強くつながってる架空鉄道なので、こちらもよろしく。
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book List
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エビコー鉄研部誌:シーカムラインvol.2 エビコー鉄道研究公団

米田淳一未来科学研究所
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周遊列車あまつかぜ2物語 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず!COMIC Edition 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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レイルモデラーズ 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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エビコー鉄研部誌:シーカムラインvol.1 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず! 女子高校生鉄道研究風雲録 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず・シーズン2A 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず・シーズン2B 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず3 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず4 米田淳一

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鉄研でいずF 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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オールアバウトオブ鉄研でいず!! 米田淳一
米田淳一未来科学研究所
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北急電鉄物語 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ぱぱのでんしゃ(改2) 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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最後の鉄狼 米田淳一

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レイルストライカー2015 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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僕は君の街を焼いた 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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戦闘快特・濱風 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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exit_if・ニートのぼくが明治の嫁とロボっ娘と超時空派遣と酒造りする話 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
YONEDEN
YONEDENこと米田淳一(よねた・じゅんいち)です。 SF小説「プリンセス・プラスティック」シリーズで商業デビューしましたが、自ら力量不足を感じ商業ベースを離れ、シリーズ(全十四巻)を完結させパブーで発表中。他にも長編短編いろいろとパブーで発表しています。セルパブでもがんばっていこうと思いつつ、現在事務屋さんも某所でやっております。でも未だに日本推理作家協会にはいます。 ちなみに「プリンセス・プラスティック」がどんなSFかというと、女性型女性サイズの戦艦シファとミスフィが要人警護の旅をしたり、高機動戦艦として飛び回る話です。艦船擬人化の「艦これ」が流行ってるなか、昔書いたこの話を持ち出す人がときどきいますが、もともと違うものだし、私も「艦これ」は、やらないけど好きです。 でも私はこのシファとミスフィを無事に笑顔で帰港させるまで「艦これ」はやらないと決めてます。(影響されてるなあ……) あと鉄道ファンでもあるので、「鉄研でいず」という女の子だらけの鉄道研究部のシリーズも書いています。よろしくです。
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2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫
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Do It Yourself. 言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。 誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。 既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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我々は雛だ! デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』 鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』 芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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