基本すべてSF。誰がなんと言おうとSF。
米田淳一未来科学研究所
基本すべてSF。誰がなんと言おうとSF。
米田淳一未来科学研究所
冊数 79 冊
紙本 66 冊
更新 2023.09.23
ジャンル 文芸4 SF・ホラー・ファンタジー42 鉄道9 コミック1 冠婚葬祭1 ソフトウェア1 人文学1 カルチャー全般18 評論2
テツとSFのあふれるイメージの世界をお楽しみくださいませ。
オプション品としてグッズもご用意。
→米田淳一未来科学研究所ミュージアムショップ(BOOTH)
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阿賀北ノベルジャム2021作品
参戦してます!
関連グッズも続々発売!!
米田淳一未来科学研究所ミュージアムショップ - BOOTH https://bnx072.booth.pm/
米田淳一未来科学研究所ミュージアムショップ(SUZURI支店)https://suzuri.jp/YONEDEN
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book List
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リバイバル群雛10th 群雛OBOGなど有志連合(米田淳一責任編集)

群雛OBOGなど有志連合
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あがのあねさま 米田淳一

阿賀北ノベルジャム出版
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エビコー鉄研部誌:シーカムラインvol.2 エビコー鉄道研究公団

米田淳一未来科学研究所
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エスコート・エンジェル(2017)#1 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ホロウボディ(2017)#2 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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フリーフライヤー(2017)#3 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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グリッド・クラッカーズ(2017)#4 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ハリアーバトルフリート(2017)#5 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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デカップルド・ディフェンス(2017)#6 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ナウト・ナウト(2015) #7 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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プライマリー・プラネット(2015) #8 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ドロップディメンジョン(2017)#9 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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シルエットシルバー(2017)#10 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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オペレーションオポチュニティ#11(2017) 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ブロークン・バリア(2017)#12 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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プリンセス・レボリューション(2017)#13 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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エンジェル・スティア(2017)#14 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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周遊列車あまつかぜ2物語 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず!COMIC Edition 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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客観的には言えない 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鰹節 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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列島分断戦記 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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続・列島分断戦記 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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プリンセスプラスティック コンフュージョンコントラクト 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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駆逐天使ファンデルワールスの処女航海 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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天使計画-プリンセス・プラスティック徹底攻略 米田淳一
米田淳一未来科学研究所
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オールアバウトオブ鉄研でいず!! 米田淳一
米田淳一未来科学研究所
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SF雑誌オルタニア vol.3 [変身]edited by Ryousaku Awanami 禅之助、広橋悠、波野發作、米田淳一、山田佳江、淡波亮作

オルタニア編集部
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鉄研でいず! 女子高校生鉄道研究風雲録 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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鉄研でいず・シーズン2A 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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SF雑誌オルタニア vol.4 [SF鉄道の夜]edited by Junichi YONETA 神楽坂らせん、竹島八百富、淡波亮作、波野發作、山田佳江、伊藤なむあひ、米田淳一

オルタニア編集部
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SF雑誌オルタニア vol.4.5 [ヨネタニア]20th Anniversary 米田淳一 と ゆかいな仲間たち

オルタニア編集部
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鉄研でいず・シーズン2B 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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SF雑誌オルタニア vol.5 [○]edited by hassac naminov 高橋文樹、天王丸景虎、淡波亮作、波野發作、山田佳江、伊藤なむあひ、米田淳一

オルタニア編集部
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鉄研でいず3 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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SF雑誌オルタニア vol.6 [欲しがりません勝つまでは]edited by 折羽ル子 折羽ル子、米田淳一、淡波亮作、アンジェロ、波野發作、山田佳江、熊田漢

オルタニア編集部
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鉄研でいず4 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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SF雑誌オルタニア vol.7.5 [冷やしSF始めました]文フリ対策臨時増刊号 淡波亮作、波野發作、山田佳江、進常椀富、飛び入り作家たち

オルタニア編集部
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鉄研でいずF 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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エビコー鉄研部誌:シーカムラインvol.1 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE 02 山田佳江、米田淳一、かわせひろし、波野發作、神楽坂らせん

ガンズ&ユニバース制作委員会
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銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE 03 山田佳江、米田淳一、かわせひろし、波野發作、神楽坂らせん、にぽっくめいきんぐ

ガンズ&ユニバース制作委員会
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SF雑誌オルタニア vol.1 [現実以外]edited by Sukima-sha 隙間社、大滝瓶太、山田佳江、米田淳一、ろす、淡波亮作、波野發作、伊藤なむあひ

オルタニア編集部
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SF雑誌オルタニア vol.2 [Locked]edited by Yoshie Yamada 茶屋休石、進常椀富、波野發作、伊藤なむあひ、淡波亮作、米田淳一、山田佳江

オルタニア編集部
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銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE 04 かわせひろし、山田佳江、にぽっくめいきんぐ、米田淳一、波野發作、神楽坂らせん

ガンズ&ユニバース制作委員会
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銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE 05 かわせひろし、山田佳江、にぽっくめいきんぐ、米田淳一、波野發作、神楽坂らせん

ガンズ&ユニバース制作委員会
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銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE 01 神楽坂らせん、米田淳一、波野發作、かわせひろし

ガンズ&ユニバース制作委員会
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銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE 06 かわせひろし、山田佳江、にぽっくめいきんぐ、米田淳一、波野發作、神楽坂らせん

ガンズ&ユニバース制作委員会
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レイルストライカー2015 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ファイア・フロム・オーシャン 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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戦闘快特・濱風 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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僕は君の街を焼いた 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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セルパブ作家のための一太郎校正ガイドブック2016 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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ファンタジー世界構築のための質問リスト 〈完全版〉 Patricia C. Wrede著 / 神楽坂らせん訳

RasenWorks
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天を掘る 天文日本書紀編 小島佐則(著) 米田淳一(編)

チノちゃん出版
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小さなアッセンブリー 市会議員は見た目が9割9分 小林千胤

米田淳一未来科学研究所
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 02月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) ソメイヨシノ(表紙イラスト) 晴海まどか(著) 笠井康平(著) 竹久秀二(著) Kurokiti(著) 山田佳江(著) 鈴乃あみ(著) 塩澤源太(著) 海野李白(著) 犬子蓮木(著) 十千しゃなお(著) 米田淳一(著) コユキキミ(著) 橘川真古一(著) 城田博樹(著) 土居豊(著) 仲俣暁生(著) 宮比のん(ロゴ) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 12月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 鈴木みそ(著) 夕凪なくも(著) 神楽坂らせん(著) 晴海まどか(著・編) くみ(著) 魅上満(著) M☆A☆S☆H(著) ヘリベマルヲ(著) 澤俊之(著) mie(著) 君塚正太(著) 佐原晃(著) 婆雨まう(著) 月詩夏人(著) 宮比のん(ロゴ) Yuki TANABE(デザイン) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 09月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 夕凪なくも(著) 竹島八百富(著) 記伊孝(著) 晴海まどか(著) 合川幸希(著) 盛実果子(著) ハル吉(著) 神楽坂らせん(著) 青海玻洞瑠鯉(著) 本城冴月(著) 小林不詳(著) 宮田樹利(著) 宮比のん(ロゴ) Yuki TANABE(デザイン) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 08月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 西田宗千佳(著) 波野發作(著) 小林不詳(著) くろま(著) 竹島八百富(著) 晴海まどか(著・編) 合川幸希(著) 初瀬明生(著) くみ(著) 魅上満(著) 淡波亮作(著) あへあへっど(著) NISSY(表1デザイン) YukiTANABE(表4・背表紙デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 04月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 林智彦(著) 猫春雨(著) 田中せいや(著) 夕凪なくも(著) 王木亡一朗(著) きうり(著) Nyara(著) 婆雨まう(著) 山田佳江(著) くみ(著) Mikey(著) 積緋露雪(著) 本城冴月(著) 犬子蓮木(著) まえぞう(著) 井上ハルヲ(著) 宮比のん(著) Yuki TANABE(デザイン) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 10月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編・著) 橋場一郎(著) 波野發作(著) 川瀬薫(著) くろま(著) 幸田玲(著) 宮本清久(著) 和良拓馬(著) ハル吉(著) 米田淳一(著) くにさきたすく(著) バカエル(著) 0.9Gravitation(表紙デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 11月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編・著) 大原ケイ(著) 夕凪なくも(著) 波野發作(著) くろま(著) 竹島八百富(著) 幸田玲(著) 神楽坂らせん(著) 加藤圭一郎(著) きうり(著) 魅上満(著) 0.9Gravitation(表紙デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 03月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 神楽坂らせん(著) 芦火屋与太郎(著) 晴海まどか(著・編) 青海玻洞瑠鯉(著) 合川幸希(著) 盛実果子(著) 王木亡一朗(著) きうり(著) 高瀬拓史(著) 長鳥たま(著) 神光寺かをり(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 06月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 堀正岳(著) 夕凪なくも(著) 竹島八百富(著) 檜原まり子(著) 神楽坂らせん(著) しんいち(著) きうり(著) 山田佳江(著) Nyara(著) 田中せいや(著) M☆A☆S☆H(大田正之)(著) ハル吉(著) 晴海まどか(著・編) Yuki TANABE(デザイン) 八木原一恵(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 07月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 米田淳一(著) 雪音詩織(著) 竹島八百富(著) 東杜来(著) しんいち(著) 澤俊之(著) Yuki TANABE(著・デザイン) 盛実果子(著) 加藤圭一郎(著) 倉下忠憲(著) ヘリベマルヲ(著) 小林不詳(著) 青海玻洞瑠鯉(著) とし(著) 宮比のん(ロゴ) 八木原一恵(編) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 06月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 合川幸希(著) 川畑愛(著) 見星昌嶺(著) 晴海まどか(著・編) くろま(著) くみ(著) 神楽坂らせん(著) 神谷依緒(著) 魅上満(著) 山本ゆうこ(著) 竹島八百富(著) 有坂汀(著) 幸田玲(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 02月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) コユキキミ(著) ハル吉(著) 神楽坂らせん(著) 雅日野琥珀(著) 君塚正太(著) くみ(著) 魅上満(著) 晴羽照尊(著) 波野發作(著) 花笠香菜(著) 婆雨まう(著) 初瀬明生(著) 竹島八百富(著) くつきちよこ(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 01月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 鈴木みそ(著) 夕凪なくも(著) 小林不詳(著) ハル吉(著) 竹島八百富(著) 米田淳一(著) 初瀬明生(著) 青海玻洞瑠鯉(著) 婆雨まう(著) 三島花鶏(著) 痛風亭ゑびす(著) 君塚正太(著) 晴海まどか(著、編) 王木亡一朗(著) YukiTANABE(デザイン) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 07月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 鎌田純子(著) 晴海まどか(著・編) 合川幸希(著) 和良拓馬(著) くにさきたすく(著) 王木亡一朗(著) 波野發作(著) 青海玻洞瑠鯉(著) きうり(著) 澤俊之(著) もりそば(著) Haru Kagurazaka(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 11月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) Rebis(著) 神楽坂らせん(著) 竹島八百富(著) 米田淳一(著) 初瀬明生(著) 塩川剛史(著) 笠井康平(著) 青海玻洞瑠鯉(著) 志村一隆(著) 長鳥たま(著) 婆雨まう(著) 王木亡一朗(著) 宮比のん(ロゴ) Yuki TANABE(デザイン) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 04月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 米田淳一(著) ヘリベマルヲ(著) 竹島八百富(著) くろま(著) 大西隆幸(著) 波野發作(著) 加藤圭一郎(著) 盛実果子(著) Nyara(著) 有坂汀(著) しんいち(著) 和良拓馬(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 晴海まどか(編) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 10月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 盛実果子(著) 米田淳一(著) くみ(著) 魅上満(著) 吉野茉莉(著) 伊富魚子(著) 芦火屋与太郎(著) きうり(著) ヘリベマルヲ(著) 竹島八百富(著) 夕凪なくも(著) 婆雨まう(著) 宮比のん(ロゴ) Yuki TANABE(デザイン) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

日本独立作家同盟
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 09月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~ 鷹野凌(編) 香月啓佑(著) 波野發作(著) 神光寺かをり(著) 神楽坂らせん(著) しんいち(著) くろま(著) きうり(著) 幸田玲(著) 神谷依緒(著) 西野由季子(著・編) 0.9Gravitation(表紙デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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雛の四季報:2015年版 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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雛の四季報年鑑:2016年版 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
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激闘!宇宙駆逐艦 米田淳一(著) ソメイヨシノ(イラスト) 0.9Gravitation(デザイン) 鷹野凌(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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激闘!宇宙駆逐艦2 米田淳一(著) ソメイヨシノ(イラスト) 0.9Gravitation(デザイン) 鷹野凌(編)

NPO法人日本独立作家同盟
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激闘!宇宙駆逐艦-プリンセス・プラスティック外伝- 米田淳一

米田淳一未来科学研究所
YONEDEN
YONEDENこと米田淳一(よねた・じゅんいち)です。 SF小説「プリンセス・プラスティック」シリーズで商業デビューしましたが、自ら力量不足を感じ商業ベースを離れ、シリーズ(全十四巻)を完結させパブーで発表中。他にも長編短編いろいろとパブーで発表しています。KDPでもがんばっていこうと思いつつ、現在事務屋さんも某所でやっております。でも未だに日本推理作家協会にはいます。 ちなみに「プリンセス・プラスティック」がどんなSFかというと、女性型女性サイズの戦艦シファとミスフィが要人警護の旅をしたり、高機動戦艦として飛び回る話です。艦船擬人化の「艦これ」が流行ってるなか、昔書いたこの話を持ち出す人がときどきいますが、もともと違うものだし、私も「艦これ」は、やらないけど好きです。 でも私はこのシファとミスフィを無事に笑顔で帰港させるまで「艦これ」はやらないと決めてます。(影響されてるなあ……)
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よろず診療所院長の僕は、夢に現れた子狐に懇願されて参った小女郎稲荷で、すでに荼枳尼天に憑依されていた久仁子と出会い、天地の境にある荼枳尼天の宮城へ向かった。荼枳尼天から、この世の男の我欲とエゴと煩悩が極まった今、全ての男を消し去る業火の中で、女たちを地底世界にかくまうために地底への扉を開いてくる命を受けた。そのためには女たちが抱く男への憎悪と遺恨の浄化も必要だったが、久仁子はそれを強く拒絶した。 地底世界に入り、地底人の僕と久仁子であるマリーとサトルに導かれて地底の長老と会った。長老はこの世の我欲とエゴと煩悩に染まった女たちを地底世界に受け入れることに難色を示し、話し合いは頓挫したが、長老の提案で地底世界の女性性の集合意識体であるマザーの意見を聞くことになった。マザーは八次元宇宙から来たと名乗り、究極の愛と美の宇宙への舫い綱が役目だと語った。マザーはこの世が滅びようとしている今こそが男女和合への試練だと言い、男がいなくなった未来の世界を見せながら陰陽流転の大切さを語り、久仁子が望むこの世の男たちの殲滅はなくなった。マザーは、男女の和合がこの世を救うが、その具体策として、この世の女性性の代表Jを救わなければならないと言った。Jは男の集合意識体に囚われており、そのヒエラルキーの頂点が亢者だ。この男世界の行く末の惨劇を見ている中で、亢者が放ったJへの刺客である女郎蜘蛛が現れた。僕はマザーに今生の久仁子の悲惨な生い立ちを見せられたが、すでにその記憶は久仁子から完全に消されていた。僕と久仁子の時空を超えた関係が明かされ、今ここに生きる大切さを教わり、僕は「不意」の正体に疑問を抱いた。 僕たちはマザーが化身した白狐に導かれて地球意識体の耳に入った。地球の耳には本物の祈りだけが届くと白狐は言った。内耳に当たる塔で、遙か彼方の星にいる、もうひとりの久仁子と出会い、地球人は皆、もうひとりの自分を宇宙のどこかに持っていることと「今ここ」とは人間、宇宙人、それぞれにとっての次元上昇試験であることを知った。耳の塔の扉は、その血潮である慈愛と感謝と悦びと同化すると開いた。その血潮の拍動こそが愛の創造主であり、宇宙の森羅万象の生命だった。神は不老不死が故に常に楽しむ定めを負うが、ある時、愛の源を見に行くために、自らの波動を下げながら三次元の人間界と四次元の黄泉界を創り、悪の種だと知りながら男と女を創った。男女と同時にあらゆる二元性がこの世に現れ、それらは悪の素となった。神の愛の祝福の手は悪魔の手と化し、人間界は悪に染まった。神にとって悪は人間界でしか味わえない大人の毒味だった。神と宇宙は人間界の陰陽を最大ボリュームにして悪の花園にした。神の子である人間には内なる悪と愛が同居しているが、己の悪が見えた時、愛の道も開く。神が男と女を創ったのは、愛から悪を、悪から愛を生み続けるためだった。 魔界は人間の醜悪な毒の処理場であり、人間界の愛と悪のバランスを保ってきたが、その魔界が暴走して悪魔が現れた。神が縛られし愛の呪縛を解けるのは悪だけだった。神は悪魔に傅き、宇宙も人間界も悪魔のものとなった。 地球の耳の化身である大聖堂に入り、祈りの成就と宇宙の誕生秘話を聞きながら、男女の合一が光と闇の合一に繋がることを知った。地球の耳は亢者とは何者か、その亢者へのこれまでの干渉と亢者の愛を語った。荼枳尼天の修法とは人生の最後に覚醒のチャンスを与える覚醒術だった。祈りは愛の言霊であり、祈りの前では光と闇も善悪も男女もなかった。その愛の祈りのために僕と久仁子は合一した。それはふたりの愛の宇宙の創造劇だった。その愛の力をJの救出に向けた。この世を救うためにはJをイエスにしてはならない。愛の歓喜の大洪水がこの世を一新する未来を創ると未来のJも救済されたが、亢者は襲ってきた黒龍の中に自ら逃げ込み、Jを処刑する別の未来も見えた。 悪魔は、神と宇宙は人間界が放つ次元上昇波を待っている、神と宇宙の悪は悪意のない悪が故に己の悪が見えないし、悪の向こうに愛の根源があることも見えない、と語りながら、神界と宇宙の終わりのビジョンを見せた。今のこの世が悪の世であることを見せつけられながら、人間には神にはない影があり、そこに愛と悪が見えることに気づいた。すでに亢者が始めた人類変容実験は地球を悪の星に変えていた。宇宙は悪となり、悪魔が神となった。これが神の起源でもあった。僕たちが愛を放つと、神と宇宙は悪の抜け殻から脱皮して新たな神と宇宙が誕生した。悪とは羽化変容するための空蝉だった。だから森羅万象に悪があった。愛の赤龍が現れ世界中に愛の声を届け始めた。 この世への扉の前に、悪の繭に包まれた瀕死の軍神がいたが龍神へと脱皮変容した。不意と必然、信と擬、愛と悪をもたらした創造主を知り、Jが救われたこの旅を終えた。
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奇病に取り憑かれた妻の口と鼻が消えた。死期が迫るイブの夜に思い出の地へ来て、幼少期にサンタに会った話を妻がしている最中にサンタが降りて来て、妻と僕を神界へと連れて行った。この世への神言を語りたい神々が待ち構える道をゴールに着けば妻は治ると信じて僕たちは歩いた。宇宙の神様は今こそ進化の岐路だと語り、魔界の創造主には魔界と魔物への向き合い方を助言された。エネルギーの神様は近未来の楽園と化した地球を見せ、医神様は病と食と毒のこと、今の疫病と医療の限界を語り、闇の神様は内なる闇と病を語った。天照大神様は閉じこもりを、素戔嗚尊様は愛を語った。縁結びの神様は人の縁を語り、お金の神様は金持ちと困窮者のこと、お金の将来を語った。人間の欲望を支配する神様はこの世の行く末を語り、慈悲の神様は慈悲の心の蘇らせ方を、意地悪な人に憑く神様は意地悪と愛の関係とイジメについて語り、人の束縛を司る神様は呪縛の恐怖と解き方を語った。奈良春日大社の神様は体の守り方を語り、食の神様は食と毒、子供と女性と病人の食を語った。智恵の神様は智恵の使い方と育み方を語り、命の神様は命の尊さと命の神秘を、地底の神様は地底世界との繋がり方を語り、地球もこの世へ一言、三つの軸について語った。地球の応援団長が現れ自然に戻ることと物質世界を手放すことの重要性を語り、人を誘惑から守る神様は自分軸の大切さ、お金と病と誘惑の関係を語り、祈りの神様は祈りの本質を語った。夕日の神様は癒しと祈り、夕日の摂り入れ方を語り、美の神様は美の本質、美と病を語った。友情の神様は友情の本質、宇宙人との親交方法を語り、希望の神様は希望の大切さを語った。水の神様は水の大切さと汚れの怖さを語り、毒の神様は体と心の毒の恐ろしさ、心を宇宙に繋げる方法を語り、浄化の神様は身心の毒の浄化方法を語った。魂を磨く神様は魂の磨き方を語り、幸せの神様は本物の幸せの見つけ方を語り、魂の神様は魂の本質を語り、情熱の神様は情熱の取り戻し方を語った。イエス様は奇跡の本質と愛の目覚めを語り、妻の奇病を癒した。僕たちの陰に同行していた西行法師も光へと還った。念の神様は呪いの怖さを、忍耐の神様は忍耐と我慢の違いを、夢の神様は夢の本質と夢の取り戻し方を、花の神様は花の癒しの力を、涙の神様は涙の本質を、勇気の神様は勇気の大切さを、魔法の神様は魔法の使い方を、競争心の神様は競争の恐ろしさと手放し方を、情報の神様は情報に溺れる怖さを、言霊の神様は言霊の本質と使い方を、支配の恐ろしさを説く神様と問題解決を担う神様は支配の呪縛からの逃れ方を、正義の神様は正義心と愛を語った。愛の神様は宇宙の愛の本質を語り、内なる神様は内なる神への繋がり方を語った。妖精に迎えられてゴールのお薬師様の世界に入り様々な病について教わった。龍王様が突然現れ僕たちに新たな使命を託し、この世へと連れ帰った。
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