ストーリーボックス新書

これからのコンテンツとIPを考える

ストーリーボックス新書

冊数 1

紙本 1

更新 2017.07.17

ジャンル ビジネス1

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ネットワーク全盛の今、コンテンツと知的財産(IP)はその価値を認められつつあります。これからの未来を考えるヒントを、私たちは提供します。

  • 『VALU生存教本 〜無名の個人が生き残るために〜』

    中島太一著

    株式会社ストーリーボックス発行

    ビジネス

    2017.07.15

    d本:268㌻ 新書版

    紙本:96㌻ 新書版 モノクロ

    -

    販売数 8

    レビュー 0

    データ本

    998円

    紙本

    825円

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    「VALUとは、人間の食べログである。」 個人を上場させ、個人の価値を株式市場のように売買する話題のサービス、VALU。国会や経済紙で取りざたされるほどのセンセーションを巻き起こすなか、いち早くVALUの渦中へダイブし時価総額で上位へ上り詰めるなど脅威の活躍を見せている著者が送る、無名の個人が最前線へ立つための必携バイブル、緊急刊行。

    データ本
    998円
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    紙の本
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    『VALU生存教本 〜無名の個人が生き残るために〜』

    中島太一著

    株式会社ストーリーボックス発行

    ビジネス

    -

    「VALUとは、人間の食べログである。」

    個人を上場させ、個人の価値を株式市場のように売買する話題のサービス、VALU。国会や経済紙で取りざたされるほどのセンセーションを巻き起こすなか、いち早くVALUの渦中へダイブし時価総額で上位へ上り詰めるなど脅威の活躍を見せている著者が送る、無名の個人が最前線へ立つための必携バイブル、緊急刊行。

    データ本:998円

    紙本:825円

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コンテンツと知的財産(IP)の未来、入ってます。

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    • BCCKSでオリジナル手帳を作ろう♪

      2018年2月24日更新 「作家の手帳2017」は、販売終了いたしました。 ………………………… 2017年10月9日更新 「作家の手帳2018」と「ScheduleBook2018/2019」 実物紹介の動画ができました♪ ご参考までにどうぞ! https://youtu.be/hO6boK0KfXc ………………………… 2017年9月30日更新 作家のための、作家の手帳! 「Writer PocketBook2018」販売開始! https://bccks.jp/bcck/151448/info ↑こちらの本は紙本を前提として作成されています。 ※期間限定の販売となります。 オリジナル手帳作成用「画像パック2018」が登場! 「月間カレンダー」と「各種手帳用フォーマット」の 全画像をまとめた 「画像パック」を無料でダウンロードできます! 詳しくは、本書巻末をご覧下さい。 2018年版手帳の登場で、 本書も一部リニューアルしました! ぜひご参考&ご活用くださいませ! また、自分ならではのオリジナル手帳を 作成したい方へのアドバイスも可能なので、 お困りの際はお気軽にご連絡下さいネ! ゆかり工房TwitterDMでOK! https://twitter.com/yukarikobo ………………………… 2016年10月8日更新 オリジナル手帳作成用「画像パック2017」が登場! Excelをお持ちでない方や、 Excelのバージョンが対応されていない方、 またExcelが苦手という方のために、 「月間カレンダー」と「各種手帳用フォーマット」の 全画像をまとめた 「画像パック」を無料でダウンロードできます! 詳しくは、本書巻末をご覧下さい。 ………………………… 本書は、 BCCKSエディタを利用して、 1冊から、 紙本の注文ができる特性を活かして、 オリジナル手帳を作ることができる! ということで、 その見本になります。(笑) ※本書で使用している、  手帳用の各種画像について、  画像を作成できるExcelブックを、  ゆかり工房より、  無料で配布しています。  詳細は、本書巻末をご確認下さい。 ※本書は見本なので、  本書の紙本は販売されておりません。 【誰でも簡単!楽々気軽に!無料で作れる「オリジナル手帳」のご紹介♪ 】 https://youtu.be/nsmza2cmbCA 桜風優香仕様で作成された 「Writer PocketBook2017」(作家の手帳) ※こちらの書籍は販売終了しました。

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    • PhotoFeast2016 川越まつり

      2016年10月15日~16日 埼玉県川越市にて行われた 関東三大まつりの1つ 『川越まつり-2016-』 小江戸と呼ばれた蔵づくりの町並みが 祭りのきらびやかな色彩に彩られる 幻想的でありながら どこか懐かしい風景にも出会う そんなお祭りから 厳選した写真を集めた写真集! ぜひ!お楽しみ下さい★ ※見開きが多いため、 データ版は、Webブラウザ専用リーダーでの閲覧 または紙本での閲覧を推奨します。 ※アプリリーダーでは、見開きが半分になります。 【「川越まつり」動画&写真】 https://twitter.com/i/moments/787410381123690496 実際のお囃子などが楽しめます♪ ※Twitterモーメント集(Twitterサイトへリンクしています) <データ版と紙本の違いについて> 紙本で「紙本preview」確認で、 『※データ本で更新があります』という、 データ版と紙本の相違メッセージが表示されますが、 背表紙だけが異なります。 紙本は背幅の関係で、タイトルが1行になってます。 データ版は背幅があるので、タイトルが2行になってます。 背表紙部分のみ相違があります。 その他、データ版と紙本に違いはありません。 ご了承ください。

      データ本
      385円
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      2,343円
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    • 辞書と睡眠

      辞書と睡眠

      ヨシカワヨシオ著

      フラスコ書房発行

      不条理な世界を生きるものたちの、いたみとゆらぎを描く物語。 定時制高校の事務員として働いている目方氏は、あるとき、一冊の古い辞書を手に入れる。目方氏が、学生食堂で辞書のページをめくっていると、一人の少女に声をかけられる。 少女の名は、多々良ルリ子。いっけん普通の可愛い女の子に見えるルリ子は、ときおり数週間も深く眠りこんでしまうという、不思議な病気にかかっていた…。 中編小説・新書版96ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD

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      なし
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      1,000円
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    • 愛してイルキー

      イルキーは、世界を愛している。 — 寓話のような、詩のような、99のモノローグ集。 ひとりの「人」が、ひとつの「物」が、かわるがわるやって来て、イルキーという「存在」に何かを語りかけては、消えていきます。 ひとつひとつにイラストを添えており、絵本としても読んでいただけます。 ◎幻想短篇集『グルグルという名の町にて』より3編を併載(緑色のパイプ/果てしない記憶/歌のゆくえ) 新書版224ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD Contents 01 哲学者  02 果物   03 パイプ屋 04 宝石   05 商人   06 杭 07 事務員  08 石    09 歌うたい 10 丸太   11 農夫   12 道しるべ 13 詩人   14 草    15 伝令 16 炎    17 料理人  18 骨 19 軍人   20 渦    21 教師 22 時計   23 油売り  24 墓標 25 床屋   26 ポンコツ 27 量り人 28 古文書  29 洗濯女  30 コガネムシ 31 天文学者 32 ペン   33 お母さん 34 旗    35 占い師  36 爆弾 37 門番   38 煙    39 薬屋 40 立て札  41 船乗り  42 液体 43 大工   44 箱    45 刑吏 46 笛    47 歴史家  48 コイン 49 学生   50 鳥    51 漁師 52 心臓   53 物乞い  54 結び目 55 あの子  56 杖    57 材木屋 58 ボタン  59 政治家  60 こん棒 61 お兄さん 62 眼鏡   63 ランプ屋 64 肉    65 作家   66 物差し 67 大臣   68 豆    69 影法師 70 おふだ  71 穴堀り  72 干し首 73 壁屋   74 糸巻   75 魔物 76 瓶    77 きこり  78 ヤットコ 79 給仕   80 数字   81 分からず屋 82 雲    83 犬男   84 テープ 85 大男   86 紙挟み  87 技師 88 コブ   89 幻術師  90 カタマリ 91 待ち人  92 おもり  93 ふたり 94 袋    95 語り部  96 ダイヤル 97 花屋   98 灰    99 ヘンクツ

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
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      紙の本
      1,500円
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    • 「彼女は金切声です。いけませんか?」

       栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。  彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。  一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。  故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。  その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。  けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。  彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。  けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。  彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。  その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。  あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」  彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。

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