真実の記録を後世へ……。自伝を書くことは若返りの泉。
自分史の山の辺書房
真実の記録を後世へ……。自伝を書くことは若返りの泉。
自分史の山の辺書房
冊数 4 冊
紙本 3 冊
更新 2019.03.19
ジャンル 伝記・自伝2 ノンフィクション2
40年間自費出版・自分史づくりに奔走してきた。昭和時代から平成へ――さらに新時代の幕開けだ。昔は素人が本を出すなどということは夢であり一部のお金持ちが趣味として出版する程度だった。しかし今は電子書籍時代で、小遣い程度で本が出せるようになった。 書くことは考えること・思い出すことだ。これが脳細胞が活性化させ生き甲斐ある人生へ導く。さぁ、トライしましよう。良き人生のために……。
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『ど根性 中岸おさむ土方半生記』
山の辺書房自分史編集室発行
伝記・自伝
2019.03.17
2019年3月16日更新 本書籍は1989年初版の児童図書「ど根性・中岸おさむ土方半生記」向井靖徳著、熊野文芸刊の改訂増補版である。従って原籍は国立国会図書館蔵(Jp89-34270)である。 初版時は、地域の有名書店で四週連続一位の販売実績を得、特定地域の小中学校では学校図書に選ばれる等、教育界で絶賛された。滅多に出ない自分史といえる。初犯から30余年経過したが今尚購読者が多いことから電子書籍として後生にのこすべく出版した。 山の辺書房.p/nよしいふみと ………………………… ●人生は辛い――どん底に苦しむ人が多い。そんな中勇気をもらえる一冊である。 ●昭和13年正月元旦、世界遺産の地和歌山県田辺市本宮町に生まれた主人公〝中岸おさむ氏〟の凄絶極まる半生を克明な取材をもとに児童図書として書き綴った自分史の決定版である。貧しい環境下、親の喜ぶ顔見たさ一心で幼少より想像を絶する真夜中の肉体労働をする日々。――その様は名作おしんの男版と評された。 ●加えて母の警察沙汰や主人公の万引き未遂などで周囲からの無視、登校拒否等々。主人公の置かれた環境は今風にいうと〝半端ないどん底世界〟だった。そんな中、全ての希望を失って丸裸になった時、少しずつ光が差し始めた。 ●人生上を見れば際限ないが、どん底世界ではそれより下の世界は存在しない。ここでは人間は無我無欲の境地となる。中学生が真夜中の土方仕事。――夜通し土方した朝、母が運んでくれた朝飯の茶粥を学校の始業時間を気にしながらかきこんだ音無川の河原。暗く寂しい孤独の谷間で主人公を迎えてくれた運命の扉とは……。
『ど根性 中岸おさむ土方半生記』
山の辺書房自分史編集室発行
伝記・自伝
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2019年3月16日更新
本書籍は1989年初版の児童図書「ど根性・中岸おさむ土方半生記」向井靖徳著、熊野文芸刊の改訂増補版である。従って原籍は国立国会図書館蔵(Jp89-34270)である。
初版時は、地域の有名書店で四週連続一位の販売実績を得、特定地域の小中学校では学校図書に選ばれる等、教育界で絶賛された。滅多に出ない自分史といえる。初犯から30余年経過したが今尚購読者が多いことから電子書籍として後生にのこすべく出版した。
山の辺書房.p/nよしいふみと
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●人生は辛い――どん底に苦しむ人が多い。そんな中勇気をもらえる一冊である。
●昭和13年正月元旦、世界遺産の地和歌山県田辺市本宮町に生まれた主人公〝中岸おさむ氏〟の凄絶極まる半生を克明な取材をもとに児童図書として書き綴った自分史の決定版である。貧しい環境下、親の喜ぶ顔見たさ一心で幼少より想像を絶する真夜中の肉体労働をする日々。――その様は名作おしんの男版と評された。
●加えて母の警察沙汰や主人公の万引き未遂などで周囲からの無視、登校拒否等々。主人公の置かれた環境は今風にいうと〝半端ないどん底世界〟だった。そんな中、全ての希望を失って丸裸になった時、少しずつ光が差し始めた。
●人生上を見れば際限ないが、どん底世界ではそれより下の世界は存在しない。ここでは人間は無我無欲の境地となる。中学生が真夜中の土方仕事。――夜通し土方した朝、母が運んでくれた朝飯の茶粥を学校の始業時間を気にしながらかきこんだ音無川の河原。暗く寂しい孤独の谷間で主人公を迎えてくれた運命の扉とは……。データ本:825円
紙本:1,518円
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【書評】
紀南新聞「紀南山脈」欄より
本宮町内の中学校に務める知り合いの先生から贈られた「ど根性、中岸おさむ土方半生記」を読ませてもらった。
読むにつれて、こまやかな感情表現や、くっきりと人物を浮き彫らせた、練れた文章に引きずり込まれる一方、主人公のひたむきな生き方と、まわりの人たちのやさしさに何回となく胸がつまった。
苦しみを糧として心豊かに懸命に生きることの証を残したいという主人公の熱い思いがにじむ自分史の赤裸々さにも心打たれた。
読み終わって、わけ知り顔でいうことになりそうだが【逆境が人間をつくる】という劇的な実証を感じ取ることができたというのが率直な感想だ。
逆境というと、およそ今の生活にはそぐわない言葉かもしれない。まして、肩に食い込む痛さや空腹の辛さ、歯をくいしばっての我慢。そうした体験は正直いって現代っ子は一度も味わうことがなく、青年期に向かって走り出している。しかし、わたしたち大人は、こどもたちに何を託そうとするのか。どんな生き方を語りかけたらいいのか。
物の豊かさが心の豊かさと結びつかない現代社会のひずみや、心の貧しさを嘆く声は高い。
熟れきった繁栄社会のあとに訪れる虚しさを感じ始めたからだろうか。
そんななか、人間の美しさ、強さとは何か、……心のなかに、考える錘をたらしてくれた本書である
(雲) -
『癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯』
山の辺書房出版発行
伝記・自伝
2018.11.21
2018年11月21日更新 改訂版 ………………………… 癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯 (大台シリーズ第一部 改訂版) 日本百名山の大台ヶ原を知る人は多い。素晴らしい大自然の宝庫である。 しかし、この山の萌芽期については誰がどうのうな経緯で開山したのかについて殆ど世 間にしられていない。理由は確かな資料が発見できなかったのだ。 この本は、大台に傾倒した著者が長年の資料探索によって得た大変貴重な幻の資料を入手、二 年の歳月を費やし完成出版したものである。 山愛好家はもとより、一般人も教養として一読しておく価値があります。現に地元近郊の小・中学校では副読本とし て読まれております。今後二度と世にでることがない貴重本といえる。世に大台の本が多々存在するが、単なる山ガイドではない。 初版以来、紙本で三刷りを重ねているが今なお購読希望が後を絶たず、ご要望にお応えして、この度ファイルダウンロード販売を始めました 耶愛好家はもちろんのこと、一般の読者にも驚きの一冊です。
『癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯』
山の辺書房出版発行
伝記・自伝
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2018年11月21日更新
改訂版
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癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯
(大台シリーズ第一部 改訂版)
日本百名山の大台ヶ原を知る人は多い。素晴らしい大自然の宝庫である。
しかし、この山の萌芽期については誰がどうのうな経緯で開山したのかについて殆ど世 間にしられていない。理由は確かな資料が発見できなかったのだ。
この本は、大台に傾倒した著者が長年の資料探索によって得た大変貴重な幻の資料を入手、二 年の歳月を費やし完成出版したものである。
山愛好家はもとより、一般人も教養として一読しておく価値があります。現に地元近郊の小・中学校では副読本とし て読まれております。今後二度と世にでることがない貴重本といえる。世に大台の本が多々存在するが、単なる山ガイドではない。
初版以来、紙本で三刷りを重ねているが今なお購読希望が後を絶たず、ご要望にお応えして、この度ファイルダウンロード販売を始めました
耶愛好家はもちろんのこと、一般の読者にも驚きの一冊です。データ本:550円
紙本:1,320円
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『増補改訂版 熊野の里山今昔噺』
山の辺書房発行
ノンフィクション
2019.03.19
2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 ………………………… 著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。 里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。 なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。 この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。
『増補改訂版 熊野の里山今昔噺』
山の辺書房発行
ノンフィクション
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2019年1月6日更新
表紙のみ組み替えしました。
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2019年1月5日更新
表紙のみ変更
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2018年12月7日更新
増補改訂版になりました
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2018年12月7日更新
増補版に改訂
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2018年12月6日更新
増補改訂版になりました。
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著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。
そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。
「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。
里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。
なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。
この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。データ本:825円
紙本:2,200円
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『平成の大洪水』
山の辺書房出版発行
ノンフィクション
2018.12.04
[内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で 家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど 災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、 多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告 を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の 収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは… などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。
- データ本
- 550円
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- 紙の本
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- 購入
『平成の大洪水』
山の辺書房出版発行
ノンフィクション
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[内容紹介]
●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。
●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。
●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で
家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど
災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。
●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、
多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告
を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の
収まるのを待っていた。
●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな
ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。
●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る
ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。
●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは…
などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。
●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。データ本:550円
book List
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ど根性 中岸おさむ土方半生記 よしい ふみと

山の辺書房自分史編集室
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癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯 杉岡昇

山の辺書房出版
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増補改訂版 熊野の里山今昔噺 杉岡 昇

山の辺書房
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平成の大洪水 杉岡 昇

山の辺書房出版
山の辺書房自分史編集室
[自費出版専科 山の辺書房の沿革プロフィール] 1968.季刊誌発行や歴史調査・編纂。 1970.約五年間ローカルプレス会員。 1987.自費出版開業。 1988.日本自費出版ネットワーク主催日本文学賞小説部門選考委員務める。 1988.日本シナリオセンター了。 [業務] 素人原稿書き方指導。取材、リライト、編集、出版(自分史専科)。電子書籍制作出版。 [主な著作] 「ベストセラー自伝、学校図書選定「ど根性 中岸おさむ 土方半生記」 その他HP掲載。 [最近の編集] 「癒しの山大台ヶ原 開山行者の生涯>第1部・第二部」 「平成の大洪水」「人気語り部の里山今昔噺 上巻・下巻」他 [編集室・アトリエ] 奈良県橿原市畝傍町41-10 電話・Fax.0744416473 代表者.よしいふみと ホームページ: http://web1.kcn.jp/y-pub. mail: bookup@kcn.jp [スタッフ・加入団体] 幸徹マンガスタジオ。日本自費出版ネットワークOB。 橿原商工会議所正会員。
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若者の話題についていけない……そんな貴方へ 本書は、学業に勤しみつつも、自分の趣味を捨てられない……そんな複数の趣味を持つ大学生が送る、サブカルチャー入門本です。第一章「Z世代との話題づくり、サブカルを知る。」(木公島)では、サブカルについて基本的な情報を整理しつつ、サブカルチャー全般の入り口を示します。それから各ジャンル毎に、それぞれの具体的な魅力や楽しみ方についてお伝えします。第二章「シュミのテビキ!〜音楽編〜」(まあ由々)は、選択肢の多い現代で音楽を楽しむテビキです。第三章「ゲームを好きになるために」(よぎぼ)では、さまざまなジャンルのゲームについて、ゲームにあまり馴染みのない方でも楽しめるゲームの良さや、ただ遊ぶだけではないゲームの魅力について、第四章「キャラクターのゲームコラボはどのような形であるべきか」(大町揺)では魅力に溢れるキャラクターとゲームの関わりやそのあり方について、実例を元にご紹介します。第五章となる「貴方の移動時間に彩を」(北雲みなみ)では少し色を変えて、普段の生活の隙間を埋めるような、電車内でもできる読書についてご紹介し、第六章「最強の推しが、私にくれたもの」(十時間睡眠)では、競走馬であるイクノイックスの推し活について、以上どれも熱量に溢れた文書で皆様に各趣味の魅力をお伝えします。皆さまのご多忙な毎日に一滴の絵の具を垂らすような、そんな一冊です。 「Z世代との話題づくり、サブカルを知る。」木公島 「シュミのテビキ!〜音楽編〜」まあ由々 「ゲームを好きになるために」よぎぼ 「キャラクターのゲームコラボはどのような形であるべきか」大町揺 「貴方の移動時間に彩を」北雲みなみ 「最強の推しが、私にくれたもの」十時間睡眠
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沼でも幸せ、それが推し活 本書は、近年爆発的に話題になっている「推し活」に焦点を当てた本です。 本書推しを見つけるヒントから推し活に正解はないがマナーはあること、経験者だからこそわかる楽しさと苦労など、推し活初心者から上級者まで楽しめる、推し活の魅力と実践方法を丁寧に紹介しています。「推しを応援するって、どういうこと?」「推しができたけど、どう応援していいかわからない」という人の背中をそっと押してくれる一冊。 ぜひ、この本を読んであなたも「推し活」の世界に一歩踏み出してみましょう。 みさきち「推し活のすゝめ」 るちゃ「推し活で広がる世界」 菜ノ花「推し活で病むのはもったいない!」 城山春「エゴと愛の間の祈り」
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メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集 ◆概要 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。 その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を754枚の写真で記録した写真集です。 ◆こんな人にお勧め ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に ・まちづくりを知りたい人に ◆収録内容 2017年度中に撮影した写真から537枚を選出し、収録しています。 残りの217枚については、JR山田線の復旧工事の様子、おしゃっちの上棟式、2015年からの定点観測などの写真です。 ◆注意 これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。 文字だけを拡大する、引用することなどはできません。 また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。
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メディアでは触れられない復興現場の「今」を住民目線で記録した写真集 ◆概要 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)で甚大な被害を受けた大槌町。 その大槌町の中心部である町方地区の復興過程を460枚の写真で記録した写真集です。 ◆こんな人にお勧め ・東日本大震災の復興の「今」を知りたい人に ・大槌町に住んでいた人に、大槌町に関わった人に ・まちづくりを知りたい人に ◆収録内容 2016年度中に撮影したおよそ4000枚の写真から460枚を選出し、収録しています。 「今を伝える」というコンセプトで作成しているため、2015年度以前の写真は掲載していません。 同シリーズの「2015」をお求めください。 ※2015年度は盛り土工事中心、2016年度は宅地整備が中心の写真になっています ・町方地区(上町、本町、末広町、大町および周辺)の復興現場写真…458枚 ・現場のスナップ写真、大槌町の風景写真…25枚 ・すべての写真にキャプションつき ◆注意 これは紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。 文字だけを拡大する、引用することなどはできません。 また見開きでの閲覧を前提としているページが含まれるため、タブレット、PCブラウザなどでの閲覧を推奨しています。
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