インディーズ作家を応援するマガジン

月刊群雛2016年発売号

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月刊群雛2016年発売号

冊数 8

紙本 8

更新 2019.04.14

ジャンル カルチャー全般8

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2016年発売の『月刊群雛』と『別冊群雛』計8点、ソーシャルDRMの電子版をまとめ買い!

掲載作家は毎号一般公募。巧拙問わず(もちろん校正済み)、ジャンル不問(まるで福袋)、早い者勝ち(意欲溢れる作家陣)という前代未聞の電子雑誌。2016年発売号8点、まとめて買っても1728円!

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    • 四国巡礼 ――眞野丘秋写真集――

      四国88ヶ所の遍路旅を収めた写真集。 すべての願いが結実するという最終目的地・結願(けちがん)へ向けて、旅の途中で目に留まった、素朴で鮮やかな霊的世界を写し撮っています。

      データ本
      660円
      購入
      紙の本
      3,036円
      購入
    • インディゴのつぶやき Ⅱ【新装版】

      2018年3月6日更新 目次を追加いたしました。 ………………………… エッセイ集『インディゴのつぶやき【新装版】』の第2巻です。 1975年以降に生まれてきた多くの若者たちは、インディゴブルーの魂を持ち、古く、使いものにならなくなった既存の概念や社会通念、社会常識、社会システムを破壊し、愛と喜び、調和を基盤にした新しい社会を創造する使命を持って生まれてきています。 彼らはインディゴチルドレンと呼ばれ、今までの社会にない、まったく新しい視点や発想を携えています。 この本は、インディゴの一人である著者が、新しい視点とユニークな発想で、日常と世界をつぶやいたエッセイ集で、23編のエッセイが収録されており、2012年に出版されたエッセイ集『インディゴのつぶやき Ⅱ』(日本文学館)の新装改定版です。 今では古くなってしまった時事的なエッセイを削除し、加筆・修正を加えました。 世界と社会と日常に、彩りと希望を見出すことのできるエッセイ集です。

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,144円
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    • 方言絵本『ほんとのあっぱ』青森県津軽・弘前市周辺のことば

      翻訳者さんはなんとアメリカ在住の、青森がご出身の方です。 アメリカに何年も住んでいらっしゃる方なのですが、先日日本に里帰りされた時、海外で生活しているご自身が、一番訛っていて、びっくりした・・・そうです。 おはなし 仔ネズミのスーちゃんはある日、母ちゃんがとても大切にしていた人形を落として割ってしまいます。 怒った母ちゃんはスーちゃんに 「こったちゃかしだっきゃ、あっぱのわらすでねじゃ! スーだっきゃ、橋(はす)の下(すた)がら拾(ふろ)われできたわらすだったんだっきゃさ!」 と怒鳴ってしまいます。 とっても哀しい気持になったスーちゃんは一大決心をします。 本当のかあちゃんに会いに行くと。

      データ本
      231円
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      紙の本
      購入
    • 方言絵本『ほんまもんのおかあはん』大阪府河内のことば

      方言絵本ほんとのかあちゃんシリーズ、大阪府河内のことばです。 関西弁、特に大阪弁はいろんなところで聞く事ができるので、いまや準標準語になってしまっているかもしれません。 なので、今さら感があるとおもいますが、そこはこの『かあちゃん』絵本シリーズ。 代々河内で世代を受け継ぎ、河内生まれの河内育ちの翻訳者が語るとひと味違います。 これがほんとの『河内弁』。 おはなし 仔ネズミのスーちゃんはある日、母ちゃんがとても大切にしていた人形を落として割ってしまいます。 怒った母ちゃんはスーちゃんに 「こんなスカタンおかんの子ぉちゃうわ。 わりゃ、橋の下で拾て来た子ぉや!」 と怒鳴ってしまいます。 とっても哀しい気持になったスーちゃんは一大決心をします。 本当のかあちゃんに会いに行くと。

      データ本
      231円
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      紙の本
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